エリア別求人倍率2018年版

目次

エリア別求人倍率2019年2月版
(2018年12月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年12月

エリア別求人倍率 実績

新規求人倍率の実績

北関東・甲信エリアの新規求人倍率が前年同月比で減少値を記録しています。他のエリアでは全体的に増加傾向ではありますが、先月比ではやや数値が落ち着いています。

有効求人倍率の実績

先月比では全国的に0.01ポイントから0.02ポイント程度微増。
唯一近畿エリアのみ、昨年同月比では0.09ポイントの上昇ながら、0.01ポイント減少しています。

エリア別求人倍率一覧

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.41
+0.03
1.63
+0.04
北海道
1.73
+0.05
1.22
+0.06
東北
2.22
+0.03
1.54
+0.04
南関東
2.68
+0.01
1.65
+0.01
北関東・甲信
2.23
-0.03
1.60
+0.04
北陸
2.49
+0.11
1.86
+0.12
東海
2.93
+0.17
1.84
+0.05
近畿
2.45
+0.09
1.61
+0.09
中国
2.75
+0.06
1.92
+0.11
四国
2.21
+0.02
1.55
+0.02
九州・沖縄
2.07
+0.01
1.45
+0.01

エリア別求人倍率2019年1月版
(2018年11月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年11月

エリア別求人倍率 実績

新規求人倍率の実績

南関東エリア、北陸エリアが高い数値。次いで近畿エリア、さらに北関東・甲信エリアと四国エリアが続く。前年同月比の上昇値では、北関東・甲信エリア、北陸エリア、近畿エリアが0.11ポイント上昇となっています。
一方、九州・沖縄エリアのみが唯一、前年同月比でマイナスの数値となっています。

有効求人倍率の実績

前年同月比では全てのエリアで上昇。
前月に続き、中国エリアの数値が高く、続いて北陸エリアと東海エリアが高い数値となっています。
上昇値別では、前項に続き中国エリアが0.16ポイントと最も高く、北陸エリアと近畿エリアが0.11ポイント上昇で続いています。

エリア別求人倍率一覧

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.40
+0.06
1.63
+0.07
北海道
1.67
+0.04
1.20
+0.05
東北
2.16
+0.05
1.53
+0.04
南関東
2.60
+0.05
1.64
+0.02
北関東・甲信
2.31
+0.11
1.60
+0.06
北陸
2.52
+0.11
1.85
+0.11
東海
2.78
+0.15
1.84
+0.07
近畿
2.45
+0.11
1.62
+0.11
中国
2.90
+0.20
1.93
+0.16
四国
2.32
+0.08
1.57
+0.05
九州・沖縄
2.04
-0.03
1.45
+0.03

エリア別求人倍率2018年12月版
(2018年10月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年10月

エリア別求人倍率 実績

新規求人倍率の実績

上から順に中国エリア、東海エリア、南関東エリアが高い数値となっていますが、先月大幅に増加した東海エリアは比較的落ち着いた数値結果に。前年比でもプラス0.01ポイントと微増となっています。
また、南関東エリア、北関東・甲信エリアは、前年同月比でマイナスの数値となっています。

有効求人倍率の実績

全国的に、先月比では減少傾向ながら、前年同月比では全てのエリアで上昇。
前年同月比では、中国エリア(プラス0.15)近畿エリア(プラス0.14)北陸エリア(プラス0.13)が比較的高い上昇値となっています。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.40
+0.05
1.62
+0.07
北海道
1.68
+0.09
1.18
+0.05
東北
2.07
+0.02
1.51
+0.04
南関東
2.60
-0.04
1.63
+0.02
北関東・甲信
2.23
-0.04
1.58
+0.05
北陸
2.55
+0.19
1.85
+0.13
東海
2.71
+0.01
1.84
+0.08
近畿
2.53
+0.15
1.63
+0.14
中国
2.74
+0.11
1.91
+0.15
四国
2.30
+0.02
1.57
+0.05
九州・沖縄
2.12
+0.06
1.45
+0.05

エリア別求人倍率2018年11月版
(2018年09月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年09月

エリア別求人倍率 実績

新規求人倍率の実績

東海(3.06倍)が前月比+0.43ポイント前年同月比+0.41ポイントと大幅に増加。南関東も前月比+0.29ポイント前年同月比+0.25ポイントと増加が見られます。
対前年同月比では、前述の1位東海の0.41ポイント増に続き、近畿が0.37ポイント増と上昇傾向。先月の中国の伸び幅は上回る結果となっています。

有効求人倍率の実績

中国(1.92倍)、東海・北陸(1.88倍)と、上位は先月とほぼ同水準の高倍率が続いています。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.50
+0.23
1.64
+0.11
北海道
1.81
+0.19
1.19
+0.06
東北
2.15
+0.14
1.53
+0.08
南関東
2.79
+0.25
1.66
+0.07
北関東・甲信
2.26
+0.10
1.60
+0.09
北陸
2.55
+0.20
1.87
+0.15
東海
3.06
+0.41
1.88
+0.14
近畿
2.61
+0.37
1.64
+0.17
中国
2.85
+0.28
1.92
+0.19
四国
2.34
+0.18
1.58
+0.09
九州・沖縄
2.14
+0.14
1.48
+0.09

エリア別求人倍率2018年10月版
(2018年08月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年08月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、中国(2.80倍)、東海(2.63倍)の順。 対前年同月比では、1位中国の0.28ポイント増に続き、近畿が0.22ポイント増と上昇傾向。

■有効求人倍率の実績は、中国(1.93倍)、東海・北陸(1.88倍)。 対前年同月比で見ると、中国が0.20ポイント増でもっとも上昇。近畿・北陸が0.16ポイント増と続く。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.34
+0.12
1.63
+0.11
北海道
1.64
+0.08
1.18
+0.07
東北
2.06
+0.07
1.53
+0.08
南関東
2.50
+0.05
1.65
+0.06
北関東・甲信
2.19
+0.08
1.62
+0.12
北陸
2.52
+0.19
1.88
+0.16
東海
2.63
+0.11
1.88
+0.15
近畿
2.46
+0.22
1.62
+0.16
中国
2.80
+0.28
1.93
+0.20
四国
2.25
+0.04
1.56
+0.07
九州・沖縄
2.01
+0.07
1.48
+0.09

エリア別求人倍率2018年09月版
(2018年07月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年07月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、東海・中国(2.78倍)、南関東(2.59倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、東海が0.32ポイント増でもっとも上昇。

■有効求人倍率の実績では、中国(1.92倍)、東海(1.90倍)、北陸(1.89倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、中国が0.19ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.42
+0.16
1.63
+0.12
北海道
1.58
+0.02
1.15
+0.04
東北
2.06
+0.10
1.52
+0.07
南関東
2.59
+0.09
1.66
+0.08
北関東・甲信
2.24
+0.07
1.60
+0.11
北陸
2.58
+0.26
1.89
+0.17
東海
2.78
+0.23
1.90
+0.17
近畿
2.54
+0.32
1.60
+0.14
中国
2.78
+0.21
1.92
+0.19
四国
2.34
+0.18
1.58
+0.11
九州・沖縄
2.18
+0.17
1.49
+0.11

エリア別求人倍率2018年08月版
(2018年06月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年06月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、東海(2.96倍)、中国(2.83倍)、南関東(2.71倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、東海が0.37ポイント増でもっとも上昇。

■有効求人倍率の実績では、東海(1.91倍)、中国(1.89倍)、北陸(1.87倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、東海と中国が0.18ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.47
+0.23
1.62
+0.12
北海道
1.71
+0.18
1.16
+0.06
東北
2.11
+0.12
1.52
+0.08
南関東
2.71
+0.16
1.65
+0.08
北関東・甲信
2.32
+0.20
1.59
+0.11
北陸
2.55
+0.19
1.87
+0.15
東海
2.96
+0.37
1.91
+0.18
近畿
2.53
+0.32
1.58
+0.13
中国
2.83
+0.25
1.89
+0.18
四国
2.37
+0.23
1.57
+0.10
九州・沖縄
2.19
+0.19
1.49
+0.12

エリア別求人倍率2018年07月版
(2018年05月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年05月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、中国(2.86倍)、東海(2.80倍)、南関東(2.63倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、中国が0.24ポイント増でもっとも上昇。
■有効求人倍率の実績では、東海(1.87倍)、北陸(1.85倍)、中国(1.84倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、東海と中国が0.16ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.34
+0.06
1.60
+0.11
北海道
1.54
+0.01
1.14
+0.04
東北
2.02
+0.02
1.52
+0.08
南関東
2.63
+0.09
1.64
+0.10
北関東・甲信
2.16
-0.02
1.60
+0.14
北陸
2.44
+0.09
1.85
+0.15
東海
2.80
+0.19
1.87
+0.16
近畿
2.37
+0.07
1.56
+0.13
中国
2.86
+0.24
1.84
+0.16
四国
2.28
+0.06
1.54
+0.07
九州・沖縄
2.02
+0.04
1.45
+0.10

エリア別求人倍率2018年06月版
(2018年04月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年04月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、東海(2.75倍)、中国(2.70倍)、南関東(2.55倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、近畿と中国が0.30ポイント増でもっとも上昇。
■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.85倍)、中国(1.80倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.37
+0.23
1.59
+0.14
北海道
1.56
+0.04
1.17
+0.07
東北
2.11
+0.19
1.54
+0.14
南関東
2.55
+0.14
1.61
+0.08
北関東・甲信
2.29
+0.28
1.61
+0.19
北陸
2.52
+0.26
1.86
+0.21
東海
2.75
+0.24
1.85
+0.20
近畿
2.39
+0.30
1.56
+0.18
中国
2.70
+0.30
1.80
+0.16
四国
2.20
+0.11
1.53
+0.10
九州・沖縄
2.15
+0.26
1.45
+0.15

エリア別求人倍率2018年05月版(2018年03月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年03月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、東海(2.88倍)、中国(2.66倍)、南関東(2.61倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北関東・甲信が0.41ポイント増でもっとも上昇。
■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.84倍)、中国(1.81倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.41
+0.27
1.59
+0.14
北海道
1.65
+0.13
1.20
+0.10
東北
2.15
+0.23
1.54
+0.14
南関東
2.61
+0.20
1.60
+0.07
北関東・甲信
2.42
+0.41
1.58
+0.16
北陸
2.49
+0.23
1.86
+0.21
東海
2.88
+0.37
1.84
+0.19
近畿
2.44
+0.35
1.57
+0.19
中国
2.66
+0.26
1.81
+0.17
四国
2.28
+0.19
1.55
+0.12
九州・沖縄
2.07
+0.18
1.42
+0.12

エリア別求人倍率2018年04月版
(2018年02月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年02月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、東海(2.64倍)、中国(2.62倍)、北陸(2.59倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.39ポイント増でもっとも上昇。
■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海・中国(1.81倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.23ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.30
+0.17
1.58
+0.14
北海道
1.68
+0.14
1.19
+0.09
東北
2.05
+0.14
1.51
+0.12
南関東
2.51
+0.12
1.62
+0.11
北関東・甲信
2.09
+0.05
1.53
+0.13
北陸
2.59
+0.39
1.86
+0.23
東海
2.64
+0.27
1.81
+0.19
近畿
2.34
+0.24
1.54
+0.17
中国
2.62
+0.21
1.81
+0.17
四国
2.29
+0.21
1.53
+0.11
九州・沖縄
1.98
+0.15
1.43
+0.15

エリア別求人倍率2018年03月版
(2018年01月実績)

  • 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む)
  • 調査期間 2018年01月

エリア別求人倍率 実績

■新規求人倍率の実績では、中国(2.73倍)、北陸(2.65倍)、東海(2.64倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.38ポイント増でもっとも上昇。
■有効求人倍率の実績では、北陸(1.83倍)、中国(1.82倍)、東海(1.80倍)の順。
⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.22ポイント増でもっとも上昇。

エリア
新規求人倍率
有効求人倍率
実績
前年同月比
実績
前年同月比
全国
2.34
+0.20
1.59
+0.16
北海道
1.76
+0.22
1.20
+0.11
東北
2.11
+0.17
1.54
+0.14
南関東
2.48
+0.13
1.62
+0.12
北関東・甲信
2.21
+0.14
1.56
+0.17
北陸
2.65
+0.38
1.83
+0.22
東海
2.64
+0.23
1.80
+0.19
近畿
2.37
+0.30
1.54
+0.19
中国
2.73
+0.31
1.82
+0.19
四国
2.24
+0.15
1.52
+0.11
九州・沖縄
2.07
+0.20
1.44
+0.16
エリアの区分について
北海道 北海道
東北 青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県
北陸 新潟県/富山県/石川県/福井県
北関東・甲信 茨城県/栃木県/群馬県/山梨県/長野県
南関東 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県
東海 岐阜県/静岡県/愛知県/三重県
近畿 滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良件/和歌山県
中国 鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県
四国 徳島県/香川県/愛媛県/高知県
九州・沖縄 福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県