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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果118
  • 雇用人員の過不足状況 2015年3月

    2015.6.11

    日銀短観(全国企業短期経済観測調査)とは、日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施され、企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査しているものです。キャリア採用ラボでは、日銀短観の「雇用人員の過不足感」にフォーカスして、企業の雇用環境の現状を紹介していきます。

  • 話題の限定正社員、導入のねらいとは?

    2015.6.4

    大手アパレル、ユニクロがアルバイト職員を大きく転用したことで話題を集めた「地域限定正社員」ですが、「限定正社員」とはどのような雇用形態なのでしょうか? 労働人口が減少に向かうなか、国が導入を推進する背景を踏まえながら、その特長をご紹介します。 職種や地域を限定!「限定正社員」という働き方 限定正社員とは、勤務時間、働く地域や職種など、働き方の一部を限定して採用する正社員のことで、「ジョブ型正社員」とも言います。国が取り組む規制緩和の一環として導入が進められており、働き方が限定される代わりに一般の正社員より給料が低めに設定されますが、福利厚生が整っており雇用期間の定めもありません。 限定正社員制…

  • 女性の力で企業の成長を促進!女性活用のメリットをおさらい

    2015.6.3

    近年、社内ダイバーシティという言葉が聞かれ、社内活性化のため、多種多様な人材を揃える動きが出ています。そのなかの一つとして注目されているのが、社員、またリーダーへの女性登用です。ここでは、企業が女性を登用することで得られるメリットをご紹介します。 まとめ 労働人口の減少から、より女性を戦力社員として登用する必要性が高まっている 顧客視点に沿った商品開発やマーケティングなど、女性が活躍出来る場は多い 産休制度の促進や評価制度の整備など女性が働きやすい環境を整備が課題 女性を積極的に採用するべき3つの背景 眠れる労働力 昨今、全人口に対する高齢者の割合の上昇、団塊世代の退職に伴う労働人口の減少とい…

  • 労働市場レポート 2015年6月版(4月実績)

    2015.6.2

    有効求人倍率 (2015年4月の実績) 有効求人倍率は、1.17倍(季節調整値) 前月の有効求人倍率より0.2ポイントを上昇しています。 完全失業率 完全失業率は3.3%(季節調整値)となり、 前月の完全失業率と比べて0.1ポイント低下しました。 労働力指標 完全失業者数は234万人となり、 前年同月と比べて20万人減少となりましたが、前月に比べ6万人上昇しました。

  • 労働市場レポート 2015年5月版(3月実績)

    2015.5.7

    2015年3月の有効求人倍率情報をおおくりします。 ※厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」より 有効求人倍率 (2015年3月の実績) 有効求人倍率は、1.15倍(季節調整値) 前月の有効求人倍率と同ポイントをキープしています。 完全失業率 (2015年3月の実績) 完全失業率は3.4%(季節調整値)となり、 前月の完全失業率と比べて0.1ポイント低下しました。 労働力指標 完全失業者数は228万人となり、 前年同月と比べて18万人減少となりましたが、前月に比べ2万人上昇しました。

  • 労働市場レポート 2015年4月版(2月実績)

    2015.4.2

    2015年2月の有効求人倍率情報をおおくりします。 ※厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」より 有効求人倍率 (2015年2月の実績) 有効求人倍率は、1.15倍(季節調整値)となり 前月の有効求人倍率と比べて0.01ポイント上昇しました。 完全失業率 (2015年2月の実績) 完全失業率は3.5%(季節調整値)となり、 前月の完全失業率と比べて0.1ポイント低下しました。 労働力指標 完全失業者数は226万人となり、 57カ月連続で減少しました。

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