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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果132
  • 労働市場レポート 2016年10月版(8月実績)

    2016.10.4

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年8月1日~2016年8月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は3.1%に小幅上昇。有効求人倍率は1.37倍で横ばい。 総務省が発表した2016年8月の完全失業率(季節調整値)は3.1%となり、前月から0.1%ポイント上昇した。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.37倍と前月から横ばい。3カ月連続で同水準となった。 季節調整値で見た8月の完全失業者は9万人増の210万人となり、完全失業率は前月から0.1%ポイント上昇し3.1%となった。もっとも、レベル自体は…

  • エリア別求人倍率2016年9月版(7月実績)

    2016.9.7

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年7月1日〜2016年7月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東(2.32倍)、東海・中国(2.28倍)の順。対前月比で見ると、北関東・甲信が0.12ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、東海(1.55倍)、北陸(1.53倍)の順。対前月比で見ると、東海が0.02ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年9月版(7月実績)

    2016.8.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年7月1日~2016年7月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は3.0%で改善、21年2カ月ぶり低水準。有効求人倍率は1.37倍で横ばい 総務省が発表した労働力調査(季節調整値)によると、2016年7月の完全失業率は前月比0.1ポイント低下の3.0%となり、2カ月連続で改善した。雇用情勢は改善基調が継続している。 厚生労働省が発表した有効求人倍率(季節調整値)は1.37倍で、24年10カ月ぶりの高さだった前月の水準を維持した。求人倍率は企業の求人票を受け付けたハローワークの受理地…

  • エリア別求人倍率2016年8月版(6月実績)

    2016.8.8

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年6月1日〜2016年6月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東(2.38倍)、中国(2.33倍)、東海(2.20倍)の順。対前月比で見ると、北陸が0.03ポイント増でもっとも上昇。マイナスに低下したエリアが多い。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、北陸(1.54倍)、東海(1.53倍)の順。対前月比で見ると、北海道が0.05ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年8月版(6月実績)

    2016.7.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年6月1日~2016年6月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率、1.37倍に上昇=全都道府県で初の1倍超。失業率は3.1%に改善 厚生労働省が発表した2016年6月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント上昇の1.37倍と4カ月連続で改善した。 1991年8月以来、24年10カ月ぶりの高水準。企業の求人票を受理したハローワークの場所別に見ると、63年1月の集計開始以来初めて全都道府県で1倍を超えた。 総務省が発表した労働力調査(同)によると、2016年6月の完全失業率…

  • 労働市場レポート 2016年7月版(5月実績)

    2016.7.12

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年5月1日~2016年5月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率、1.36倍に改善=24年ぶり高水準、失業率は3.2% 厚生労働省が発表した2016年5月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.02ポイント上昇の1.36倍と3カ月連続で改善した。1991年10月以来、24年7カ月ぶりの高水準。一方、総務省が発表した労働力調査(同)によると、5月の完全失業率は3.2%で前月と同水準だった。厚労省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」との判断を維持した。 有効求人倍率は、全国のハローワ…

  • エリア別求人倍率2016年7月版(5月実績)

    2016.7.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年5月1日〜2016年5月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.40倍)、南関東・東海(2.38倍)の順。対前月比で見ると、南関東が0.08ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、東海(1.55倍)、北陸(1.50倍)の順。対前月比で見ると、四国が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 雇用人員の過不足状況 2015年6月

    2016.6.17

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2015年6月1日〜2015年6月30日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 エリア別雇用人員の過不足状況 【北海道】 雇用者所得は回復している。有効求人倍率(常用)は、幅広い業種で人手不足が続いていることから、前年を上回って推移している。この間、新規求人数に占める正社員比率も上昇している。雇用者所得は、常用労働者数が増加しているほか、賃上げの動きに広がりがみられており、回復している。 【東北】 労働需給面をみると、新規求人数は足もと増加し…

  • 労働市場レポート 2016年6月版(4月実績)

    2016.6.14

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年4月1日~2016年4月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率、1.34倍に改善。失業率は横ばい3.2% 厚生労働省が2016年5月31日発表した4月の全国の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.04ポイント上昇の1.34倍となり、1991年11月(1.34倍)以来、24年5カ月ぶりの高水準となった。改善は2カ月連続。一方、総務省が同日発表した労働力調査(季節調整値)によると、4月の完全失業率は3.2%と前月と同水準だった。 有効求人倍率は、求職者1人当たりに企業から何件の求人が…

  • エリア別求人倍率2016年6月版(4月実績)

    2016.6.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年4月1日〜2016年4月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、東海(2.38倍)、中国(2.36倍)、南関東(2.30倍)の順。対前月比で見ると、北関東・四国が0.20ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海・中国(1.54倍)、北陸(1.50倍)の順。対前月比で見ると、北関東・甲信・北陸が0.06ポイント増でもっとも上昇。

  • エリア別求人倍率2016年5月版(3月実績)

    2016.5.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年3月1日〜2016年3月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東(2.27倍)、東海・中国(2.26倍)の順。対前年同期差で見ると、南関東が0.33ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.51倍)、東海(1.49倍)、北陸(1.44倍)の順。対前年同期差で見ると、中国が0.20ポイント増でもっとも上昇。南関東・四国が0.19ポイント増で続く。

  • 労働市場レポート 2016年5月版(3月実績)

    2016.4.28

    厚生労働省が2016年4月28日発表した2016年3月の全国の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.02ポイント上昇の1.30倍となり、1991年12月(1.31倍)以来、24年3カ月ぶりの高水準になった。改善は2カ月ぶり。総務省が同日発表した労働力調査(季節調整値)によると、3月の完全失業率は3.2%となり、2カ月ぶりに改善した。

  • 雇用人員の過不足状況 2016年03月

    2016.4.11

    深刻化する人手不足への対応を明確に意識する形で、省力化・効率化投資に踏み切る先が非製造業も含めて数多くみられている。その際には、最先端のロボット技術やIT設備の導入により生産性の向上も図る先がみられ始めている。このほか、人手確保の一環として、工場への冷暖房設備の設置や女性用休憩施設の新設など、労働環境の改善に向けた投資も増えている。

  • エリア別求人倍率2016年4月版(2月実績)

    2016.3.30

    新規求人倍率の実績では、中国(2.23倍)・東海(2.19倍)・南関東(2.11倍)の順。 対前年同期差で見ると、南関東と近畿が0.28ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海・中国(1.48倍)・北陸(1.40倍)の順。 対前年同期差で見ると、四国が0.19ポイント増でもっとも上昇。南関東・中国が0.18ポイント増で続く。

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