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検索ワード「中途」の検索結果一覧

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[中途]の検索結果289
  • 36協定の基礎から法改正のポイントを解説!時間外労働の上限規制をご存知ですか?

    2019.12.19

    仕事が終わらなければ、残業をしてでも終わらせるという働き方は過去のものになるかもしれません。従来であれば、残業に規制はありませんでしたが、大企業は2019年4月から、中小企業は2020年4月から残業時間が規制されます。うっかり残業規制を超えないように、時間外労働制度を今一度確認しましょう。 時間外労働制度の基本 時間外労働とは、法定労働時間を超えて働いた時間のことを言います。労働基準法では、労働時間の上限が定められており、1日8時間及び1週40時間以内とされています(法定労働時間)。さらに、休日は毎週少なくとも1回と決められています。法定労働時間を超えて働くためには、36協定の締結と届出が必要…

  • エビデンスベースの人事戦略が人事部を変える

    2019.12.17

    証拠や分析結果を元に、最適な方法を決めるエビデンスベースという考え方は、エンジニアリングやマーケティングの分野に浸透しています。しかし人事戦略は、芸術の世界のように、まだ感覚に頼っている部分が大きいようです。例えばエビデンスを元に構成された面接は、そうでない面接よりもずっと効果があると分かっていても、実際には勘やフィーリングに頼った面接を好む面接官がいます。『Transformative HR:How Great Companies use Evidence-Based Change for Sustainable Advantage 』の著者は、企業の人事部門を進化させるためには科学的なアプ…

  • 優秀な人財の定義と選考時で見極めるポイントについて

    2019.12.12

    こんにちは、若林です。優秀な人財を採用したいというのは、企業にとって当然の要望だと思います。そして、これを読んでおられる人事の皆さんの所属されている企業によって“優秀な人財”とする定義は違うと思います。 私も今までさまざまな組織に出向し所属してきましたので、各社の企業文化やミッションに応じて、求められるスキルや能力が全く異なることは肌で感じて来ました。ただその中で、各社の経営陣達と共に業務をしながら、自身が所属してきたさまざまな組織で働く数十名の仲間達のビジネススキルを見ていて、私なりに“どの企業でも求められる能力を持つ優秀な人財”という定義が育ってきたように感じます。 今日は皆さんにその定義…

  • 中小企業採用担当が、最初に意識すべき、たった2つの心得(前編)

    2019.12.10

    採用活動において内定辞退や早期離職は往々にして起きてしまい、頭を悩ませることは多いと思います。小手先の辞退抑止を行ったところで意味はありません。大切なのは、採用担当者が会社の顔として採用に臨み、自社に共感してくれる人を自分自身でひきよせられるかどうかです。 そのために必要な2つの心得をお伝えします。 この記事では、心得1つ目として、最も経営者の考えを理解し、あるべき人物になることの重要性を事例とともに見ていきましょう。 【事例その1】マネジメント層の中途採用における失敗事例 中小企業においては、人事異動や離職などによって刻々と組織が変化します。 採用担当は、本当に組織に求められている人物はどう…

  • 中途採用の問題を他部署に押し付けていませんか?

    2019.12.5

    皆様こんにちは。ブルーブルーエジャパン株式会社人事副部長の吉永です。 私は前職時代、アルバイトから社員になり店長、マネージャーを経験し、現職では人事として勤務しています。この経験をもとに、人事として中途採用を強化するためには何が必要か、私なりに人事が考えるべき中途採用の課題を解説いたします。 早速ですが、みなさまの会社では、即戦力として中途採用しても、すぐに辞められてしまう状況にお困りではありませんでしょうか。人材の需要が増えているにも関わらず、いつまで経っても採用と退職の繰り返しでは、採用、教育コストが嵩むだけで、企業力が疲弊してしまうことも…。なぜ採用してもすぐに辞められてしまうのでしょう…

  • 離職率ほぼゼロ&25年連続黒字!秘訣は社員ファーストの環境づくり

    2019.11.21

    日本企業において、新卒入社から3年以内の離職率は、2018年の統計で31.8%と年々増加傾向にあります。つまり、およそ3人に1人の新卒が、キャリアを積んで企業の中核を担う役職やポジションに就く前に退職しているということになります。また、中途採用に関しても、売り手市場により人材確保が非常に難しい状況が続いています。そこで、10年以上退職者がゼロを誇る日本レーザーの会長である近藤宣之さんに「採用ターゲット(人物像)の考え方」や「国籍・学歴・年齢・性別にとらわれない評価制度」など、人材流出が時代の風潮によるものだけではないことを証明する、採用活動や組織づくりについてお話を伺いました。 離職率の少ない…

  • Web面接で業務効率を最適化!面接もテレワークの時代へ

    2019.11.14

    これまでの面接は、求職者が応募した企業に赴き面接を受けるのが、一般的な形。新卒採用も中途採用も基本的には同じ流れで行われてきました。しかし、テレワークが広がり、浸透してきている今、外出先で“Web面接”を行うことが当たり前になるかもしれません。人材不足に困っている企業では特に、優秀な人材のスピーディーな採用に一役買う新たな採用手法とも言えるでしょう。そこで今回は、注目を集めている“Web面接”について詳しく解説していきます。 Web面接とは Web面接とは、面接者と面接官がオンラインで会話すること。インターネット回線を使って遠くにいる面接者とWeb上で面接を行うことです。ネット環境が整っていれ…

  • AIと共存する組織を作るために今から気にしたい採用・人事評価対策

    2019.10.24

    AIの導入が各企業で加速している昨今、「AIによって様々な職業が失われてしまうのではないか」という声がたくさん聞こえてきます。なくならない仕事、なくなる仕事を議論するシーンも見られ、AIはビジネスパーソンから恐れられる存在になっているのではないでしょうか。 しかし、それは大きな間違いです。AIが導入されることによって、今まで以上に競争力のある企業へと成長していくことができる。より専門的な人材の活躍の場がひらけ、高い評価を得られるようになる時代がすぐそこまで来ています。これから先、AIとの共存が組織を強くする。そこで、人とAIの共存について研究されている野村総合研究所の岸浩稔(きし ひろとし)さ…

  • 中小企業向け。他社と迷っている求職者に効く面接後のフォロー

    2019.9.26

    中小企業に勤めておられる方の中には、内定を出した応募者に辞退された経験を持つ方も多いのではないでしょうか。ネームバリューのある大企業や、勢いのあるベンチャー企業に応募者を取られてしまう――そんな経験です。内定者をつなぎとめるにはどんな打ち手が有効なのでしょうか?本稿では7つの施策を示しつつ、それを明らかにします。 中小企業ならではの強み ますます逼迫する中途人材市場において、人事担当の悩みの種となりがちなのが、求職者からの内定辞退連絡です。かつては、新卒採用での風物詩だった内定後の入社辞退は、ここ数年、中途採用においても珍しい光景ではなくなってきているのです。 他社に競り負けてしまう原因は、一…

  • 形骸化された働き方改革がもたらす「ジタハラ」の問題点と対策

    2019.8.8

    働き方改革の本丸となる長時間労働の是正。しかし、必ずしも全ての企業において理想的な取り組みが行われているわけではありません。ただ「早く帰れ」と言われたり、業務が終わっていないのに「20時消灯」と言われ、消化不良のまま強制帰宅を促されるケースなど、求められる成果は変わらないのに、早期退社が強制される「ジタハラ(=時短ハラスメントの略)」はあなたの会社でも起こっていないでしょうか? 働き方改革以後に問題が表面化した「ジタハラ」とは? 「ジタハラ」とは、「時短ハラスメント」を省略した造語です。残業時間を減らす具体的な対策が示されないまま、ただ表面上の「時短」を達成するために会社から帰宅を強要されるこ…

  • 新米人事の採用はここがダメ!面談経験2万人以上のベテランが指摘します【現場ヒアリング・書類審査編】

    2019.8.1

    パナソニックの創業者である松下幸之助の言葉に「事業は人なり」というものがあります。どれだけ立派な経営をしていても、長い歴史を持っていても、それを受け継ぐ人がいなければ事業は衰退するという意味です。会社が成長を続けるため、良い人材を採用することの大切さを表した言葉だと言えます。 しかし、採用は一筋縄ではいきません。特に、右も左もわからない新米人事のうちは、失敗や勘違いをしがち。にも関わらず、スキルや経験が不足しているために、自分がいつ、何を間違ったのか気づかないケースの方が多いのではないでしょうか。それがなぜ悪いことなのか、ベテラン人事に教えてもらいたくはありませんか? 今回は、モデルケースとし…

  • 時間単位での有給休暇とリフレッシュ休暇の導入――ワークライフバランス2.0

    2019.4.25

    株式会社クララオンラインは、アジアに軸足を置いたインフラ事業とコンサルティングの会社として、堅調な業績を上げています。同社がワークライフバランスの改善に向けた取り組みを始めたのは2005年頃。1時間単位で有給休暇を取れる制度や、通年でいつでも3日連続して休みを取れるリフレッシュ休暇などの制度を導入しました。同社の代表取締役社長である家本賢太郎さんは、自身も5人の子どもを育てるイクメンで、制度の恩恵を受けていると言います。家本さんがどんな思いで制度を導入してきたのか、話を伺いました。 子育てがワークライフバランスを見直すきっかけに 御社の業務内容について教えてください。 弊社は1997年に創業し…

  • 転職動向調査 2019年版(2018年実績)

    2019.4.19

    https://careerlab.tenshoku.mynavi.jp/download/download-8141/

  • 良質なデータを読み込ませることで、精度の高いジャッジができる――ソフトバンクの事例に見る「採用×AI」の現実解

    2019.4.16

    採用活動にAI(人工知能)を導入する企業が出始めています。主に大量に処理しなければならないエントリーシートの合否判定に利用されています。今回はその先駆的ポジションにいるソフトバンクの事例を紹介しながら、採用×AIの現実解を探っていきます。 話を伺うのは、ソフトバンク人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長の源田泰之さん。同社の採用責任者です。なぜAIを導入し、どんな効果があったのか。応募者からの反応はどうだったのか。今後の課題は何なのか――などを聞きました。 AIを導入した背景と効果 AIを導入する前、御社の採用活動にどういう課題があったのか教えてください。 源田泰之さん(以下源田):元々売り…

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