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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果235
  • 障がい者採用にゼロから取り組むコツとは

    2018.5.31

    安倍政権肝いりの労働政策として推進されている「働き方改革」の一環として、平成30年から、数度に分けて障がい者雇用義務が段階的に厳格化されることが決まりました。その第1弾として、平成30年4月1日からは、企業が達成しなければならない雇用目標である障がい者雇用の「法定雇用率」が、現行の2.0%から2.2%(※民間企業の場合)へと引き上げられました。 さらにその2年後の2020年度末には2.3%へ、2023年度には2.5%へと順次引き上げられることが予想されています。また、法定雇用率を遵守しなければならない対象企業も、現在の「従業員50人以上」の会社から、2018年4月1日の改正では従業員45.5人…

  • 採用責任者の視点|株式会社ヤッホーブルーイング ヤッホー盛上げ隊 長岡知之

    2018.5.24

    採用責任者が面接でチェックするポイントには、その人の経験則に基づく「優秀なビジネスマン像」が如実に表れるもの。そしてそれは、企業独特の風土を反映しているものでもあります。 本記事は、「企業の経営者やマネージャーが、採用面接においてチェックしている3つのポイントを知る」という趣旨の連載企画。第6回目となる今回は、Great Place to Work®による「働きがいのある会社」に2年連続(2017〜18年)で選ばれた人気クラフトビールメーカー、株式会社ヤッホーブルーイングの人事総務ユニット「ヤッホー盛上げ隊」のディレクターである長岡知之さんにスポットを当てます。 同社では「顧客は友人、社員は家…

  • 離職率を下げるために絶対確認すべき10項目

    2018.5.22

    アウトソーシングテクノロジーの若林です。前回はクロージングに関しての鉄則をご紹介しました。今回は、さらにもう一歩踏み込み、離職防止のために絶対確認しておくべき10項目についてご紹介したいと思います。 私が自信を持っていることとして「(弊社の採用職で)内定を出して一度も辞退をされたことがない。」「6年間一人も離職者が出たことがない。」というものがあります。 それは、ただ入社してもらうだけでなく、その後に仕事を辞めたいと思わせないために、採用面接時に以下の10項目を必ず確認しているからです。 離職させないために確認すべき10項目 面接時に絶対確認したい項目が、以下の10個となります。 詳しい実務内…

  • 【尖った企業理念を持つ会社】食の原点を見て、中途入社メンバーが「ミッションの語り部」となる――株式会社エー・ピーカンパニー

    2018.5.17

    人材開発本部/人材開発部の上野翔さん(写真右)と日野裕史さん。ミッションを掲げる同社エントランスにて。 過去に類を見ない採用難に見舞われている日本。人手不足感が強まる飲食業界にあっても、さらなる苦戦を強いられることが否めません。 こうした厳しい環境の下、着実に中途採用実績を積み重ねているのが「塚田農場」「四十八漁場」などを展開する株式会社エー・ピーカンパニーです。「食のあるべき姿を追求する」というミッションを掲げ、食品の生産から流通、販売までを一貫して手がける「生販直結」の六次産業化ビジネスモデルを築いています。 このミッションが応募者を惹きつけ、高い内定承諾率にもつながっているという同社。中…

  • 「応用力」~蓄積した基礎をあらゆる場面に当てはめる能力~|ビジネススキルの見極め方

    2018.5.8

    「応用力」とは、辞書的な意味合いにおいて「すでに得た知識を使って、新たな事柄に対応する力」を指します。また、学校の勉強などにおいては、「応用」という言葉とともに「基礎」という言葉がよく使われます。 この場合の「基礎」は、後にさまざまな場面で「応用」を行うための元の知識です。一方で逆のことを言えば、「基礎」となる知識があるからこそ、それを別の局面で生かしながら問題を効率的に解くことができる、つまり「応用」ができる、という関係性にもなります。 ですから、「応用力」を発揮するためには、まず基礎的な知識を持っていることが前提になります。 応用力がある人材は、すでに学んだ複数の基礎を組み合わせて、高度な…

  • 「仕事に対する姿勢を重視した採用活動」成功する人材を採用するには

    2018.5.1

    良い組織をつくるには、良い人材が必要です。しかし、私たちが良い人材というときには、大抵優れた技術を持つ人を意味します。『Hiring for Attitude』の著者、マーク・マーフィー氏は、優れた技術を持つ人だけを探す採用活動は、戦う相手を間違えているようなものだと述べています。 高いパフォーマンスを発揮する社員を採用したければ、採用試験で、技術力だけでなく仕事に対する姿勢を重視するべきなのです。 なぜ仕事に対する姿勢が重要なのか マーク・マーフィー氏がCEOを務める、リーダーシップトレーニングとリサーチの専門会社Leadership IQでは、2万人の新入社員を3年間にわたって追跡調査しま…

  • 内定クロージングのプロセスで大切にしたい5つの鉄則

    2018.4.26

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。今回は採用におけるクロージングの鉄則についてお伝えしたいと思います。 母集団を形成し面接設定をし、呼び込んだ応募者に内定を出す。内定者が承諾して無事に入社となるわけですが、こんなにスムーズにいけば苦労はありません。しかし、内定を出したから必ず入社してもらえるとは限らず、内定承諾率を高めることは非常に難しいものです。 2018年3月に厚生労働省が発表したデータによると、全国の有効求人倍率は1.58倍。求職者1人に対して1.58社分の内定が出る状況です。求職者の数より多くの求人が世の中に溢れている状況なので、内定承諾までに“他社の内定を蹴って…

  • 尖った企業理念を持つ会社|文化浸透の秘訣は、ランチにあり!? FiNCが一枚岩の組織になれた理由

    2018.4.19

    あなたの会社にビジョンやミッション、企業理念はありますか? 「ある」と答えた方が大半でしょう。ではその企業理念、全ての社員に十分浸透していると自信を持って言えますか? これには、「うーん」と言葉に詰まった方も多いかもしれません。 企業理念とは、会社が大事にする価値観や考え方のこと。それが社員1人ひとりの心に刻まれていなければ、一枚岩の組織になるのは難しいものです。では、企業理念の浸透に成功している会社とそうでない会社は、何が違うのでしょうか? その疑問を解決するためにインタビューしたのは、健康経営・ウェルネス経営の理念の下、パーソナルデータを駆使したヘルスケアアプリを提供しているベンチャー企業…

  • 「洞察力」〜膨大なナレッジと柔軟な思考を用い、物事の本質を見抜く能力〜|ビジネススキルの見極め方

    2018.4.10

    ◆意味:洞察力とは? 洞察力とは、認知資源・語彙・教養の総合力です。洞察力のある人とは、日ごろからインプットと情報分類を欠かさず、深い知識と教養力を持ち、一つの情報から物事や概念のつながりを直感的にアウトプットことができる人といえます。 洞察力は、ビジネス上のあらゆる場面で役立つ力です。物事の本質を見極めることができればトラブルが起きてもスピーティーに問題解決できますし、コミュニケーションをとる際に相手の言動から本心を見抜いたりすることも可能になります。 洞察力と観察力の違い 「洞察」に近い言葉として、「観察」が引き合いに出されることがしばしばあります。これらは「見て何かを認識する(察する)」…

  • 採用担当の個性を活かす!強みと弱みを意識したマネージメントで採用数を上げるポイント

    2018.3.27

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。今回は、採用担当者ごとに異なる伸び悩みの要因についてお話ししたいと思います。 KPIとなる指標があったとしても、採用がうまく進まない担当者をマネージメントする際に、原因の特定と業務改善の優先順位の付け方が難しいと感じておられる方も多いのでないでしょうか。 伸び悩んでいる採用担当者の場合、面接力やクロージング力といった「採用」に近い能力ではなく、本人の志向性にも課題があるケースも見受けられます。 そこで、今回は採用担当者のマネージメント方法について紐解いていきたいと思います。 KPIとは別に、採用担当者ごとに応じた課題を探ってみよう 採用時…

  • 有名企業の人事・採用担当者がおすすめ!読んでおきたい7つの書籍

    2018.3.22

    人事担当者が成長するために有効な方法のひとつが「本を読むこと」です。名著と呼ばれる書籍には、筆者が長い期間をかけて培った人事・採用のエッセンスが詰まっています。その内容を学ぶことで、短期間で効率的にノウハウを習得できるのです。 しかし、人事・採用関連の本は世の中に数えきれないほどあるため、どれを読めばいいか判別するのは簡単ではありません。そこで今回は各企業の人事担当者にアンケートを実施し、おすすめの書籍を紹介してもらいました。ぜひ、選書する際の参考にしてください! ※社名の50音順に掲載。回答者は敬称略とする。 株式会社Emotion Techがおすすめ!『How Google Works―私…

  • 仕事ができる人を見つけ出すパフォーマンスベースの採用活動

    2018.3.15

    『The Essential Guide for Hiring & Getting Hired』の著者、ルー・アドラー氏は、The Adler Groupの代表として企業の採用戦略コンサルティングをする傍ら、リクルーターや企業の採用担当者向けにオンラインセミナーなどのトレーニングコースを開講し、世界中から受講者が集まっています。本書は、アドラー氏が提唱するパフォーマンスベースの採用活動の実践方法を解説する入門書です。 パフォーマンスベースの採用活動とは、従来の採用活動よりも実際の業績を重視した採用活動をすることで、企業が望む人材を採用できるようになるというアイデアです。ここでは、まず…

  • veticaトップディレクター・内田聡一郎|採用責任者の視点

    2018.3.13

    ある分野で成功を収めた人物は、自分ならではの哲学を持っているもの。長いキャリアの中で培った感覚や経験値を活かし、成功を導いています。では、そんな人物が採用活動をする際には、いったい何を意識するのでしょうか。 「企業の経営者やマネージャーが、採用面接においてチェックしている3つのポイントを知る」という趣旨の連載企画。第5回目は、原宿の人気サロンveticaのトップディレクターを務め、2018年春に新サロンLECOをオープンする美容師・内田聡一郎さんに迫ります。 新規店舗を立ち上げるにあたり、内田さんは現在進行形で採用活動を進めているとのこと。今やアイコン的な存在となった内田さんに、採用で重要視す…

  • 「決断力」~判断材料が少ない状況で、方針を決める能力~|ビジネススキルの見極め方

    2018.3.6

    物事を「判断すること」と「決断すること」は似ているようで、実はかなり違う能力です。 事実を集め、解釈をし、論理的に考えて、ベストの選択肢を判断する。つまり、今あるエビデンスを元に、何がよさそうかを知的に検討するのが「判断力」です。日常業務で生じる小さな選択をするには、この能力があれば十分でしょう。 一方で、「決断力」は「判断材料が少ない状況で、方針を決める能力」のことを指します。もし、10個エビデンスが揃っていれば簡単に判断できるとしても、ビジネスでは2個ぐらいしかエビデンスがないけれど何かを判断しなければいけないことは多々あるのです。 現代においては、特にこの「決断力」が重要視されるようにな…

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