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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果124
  • 労働市場レポート 2016年12月版(10月実績)

    2016.11.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年10月1日~2016年10月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率1.40倍に上昇。完全失業率、3.0%で横ばい。 有効求人倍率(2016年10月の実績) 厚生労働省が発表した2016年10月の有効求人倍率(季節調整値)は1.40倍と前月から上昇し、1991年8月以来の高水準となった。 求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数を示す。新規求人倍率は2.11倍と前月から上昇。有効求人数は前月比1.4%増、有効求職者数は同0.3%減だった。正社員の求人倍率は0.…

  • 「面接で見抜けなかった…」でイタい目を見た人事担当者は読んでおきたい!優秀な人材を見分ける5つの方法

    2016.11.22

    経験者に即戦力、前途有望な若手……。喉から手が出るほど欲しいこうした人材は、一体どこにいるのでしょう?日々、優秀な人材を求めて採用活動を行っている担当者からため息とともに聞こえてくるのは、「なかなか優秀な人材っていないよね」という諦めにも似た言葉。でも、ちょっと待ってください。あなたが×をつけたその人材、本当に優秀じゃなかったと言い切れますか? 採用の場では、これまでのキャリアや経験値、スキルや人柄など、さまざまな側面から人材に光を当て、応募者を的確に見極める必要があります。エントリーシートや一般的に行われる表層的な面接で明らかになる“優秀さ”はわかりやすいのですが、後々それがわかりやすさゆえ…

  • エリア別求人倍率2016年11月版(9月実績)

    2016.10.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年9月1日〜2016年9月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.48倍)、南関東・東海(2.39倍)の順。対前月比で見ると、東海が0.20ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.58倍)、東海(1.55倍)、北陸(1.53倍)の順。対前月比で見ると、北陸・東海が0.03ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年11月版(9月実績)

    2016.10.28

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年9月1日~2016年9月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率と有効求人倍率ともに改善。宿泊・飲食業の新規求人が大幅増 有効求人倍率(2016年9月の実績) 総務省が発表した2016年9月の完全失業率(季節調整値)は、前月比0.1ポイント低下して3.0%となり、2カ月ぶりに改善した。原数値でみた就業者数や就業率、雇用者数なども改善基調が続いており、総務省では「雇用情勢は引き続き改善傾向で推移している」と判断している。 一方、厚生労働省が発表した9月の有効求人倍率(同)は前月比0.…

  • 雇用人員の過不足状況 2016年9月

    2016.10.27

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2016年9月1日〜2016年9月30日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 エリア別雇用人員の過不足状況 【北海道】 雇用・所得情勢は、労働需給は着実に改善している。雇用者所得は回復している。 有効求人倍率(常用)は、幅広い業種で人手不足が続いていることから、前年を上回って推移している。雇用者所得は、常用労働者数の増勢が一服しているものの、賃上げの動きに広がりがみられており、回復している。 【東北】 雇用・所得環境は、改善している。 有効…

  • エリア別求人倍率2016年10月版(8月実績)

    2016.10.12

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年8月1日〜2016年8月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.34倍)、南関東(2.31倍)、東海(2.19倍)の順。対前月比で見ると、近畿が0.07ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.57倍)、東海(1.52倍)、北陸(1.50倍)の順。対前月比で見ると、九州・沖縄が0.02ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年10月版(8月実績)

    2016.10.4

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年8月1日~2016年8月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は3.1%に小幅上昇。有効求人倍率は1.37倍で横ばい。 総務省が発表した2016年8月の完全失業率(季節調整値)は3.1%となり、前月から0.1%ポイント上昇した。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.37倍と前月から横ばい。3カ月連続で同水準となった。 季節調整値で見た8月の完全失業者は9万人増の210万人となり、完全失業率は前月から0.1%ポイント上昇し3.1%となった。もっとも、レベル自体は…

  • エリア別求人倍率2016年9月版(7月実績)

    2016.9.7

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年7月1日〜2016年7月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東(2.32倍)、東海・中国(2.28倍)の順。対前月比で見ると、北関東・甲信が0.12ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、東海(1.55倍)、北陸(1.53倍)の順。対前月比で見ると、東海が0.02ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年9月版(7月実績)

    2016.8.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年7月1日~2016年7月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は3.0%で改善、21年2カ月ぶり低水準。有効求人倍率は1.37倍で横ばい 総務省が発表した労働力調査(季節調整値)によると、2016年7月の完全失業率は前月比0.1ポイント低下の3.0%となり、2カ月連続で改善した。雇用情勢は改善基調が継続している。 厚生労働省が発表した有効求人倍率(季節調整値)は1.37倍で、24年10カ月ぶりの高さだった前月の水準を維持した。求人倍率は企業の求人票を受け付けたハローワークの受理地…

  • エリア別求人倍率2016年8月版(6月実績)

    2016.8.8

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年6月1日〜2016年6月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東(2.38倍)、中国(2.33倍)、東海(2.20倍)の順。対前月比で見ると、北陸が0.03ポイント増でもっとも上昇。マイナスに低下したエリアが多い。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、北陸(1.54倍)、東海(1.53倍)の順。対前月比で見ると、北海道が0.05ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2016年8月版(6月実績)

    2016.7.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年6月1日~2016年6月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率、1.37倍に上昇=全都道府県で初の1倍超。失業率は3.1%に改善 厚生労働省が発表した2016年6月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント上昇の1.37倍と4カ月連続で改善した。 1991年8月以来、24年10カ月ぶりの高水準。企業の求人票を受理したハローワークの場所別に見ると、63年1月の集計開始以来初めて全都道府県で1倍を超えた。 総務省が発表した労働力調査(同)によると、2016年6月の完全失業率…

  • 労働市場レポート 2016年7月版(5月実績)

    2016.7.12

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年5月1日~2016年5月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率、1.36倍に改善=24年ぶり高水準、失業率は3.2% 厚生労働省が発表した2016年5月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.02ポイント上昇の1.36倍と3カ月連続で改善した。1991年10月以来、24年7カ月ぶりの高水準。一方、総務省が発表した労働力調査(同)によると、5月の完全失業率は3.2%で前月と同水準だった。厚労省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」との判断を維持した。 有効求人倍率は、全国のハローワ…

  • エリア別求人倍率2016年7月版(5月実績)

    2016.7.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年5月1日〜2016年5月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.40倍)、南関東・東海(2.38倍)の順。対前月比で見ると、南関東が0.08ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.56倍)、東海(1.55倍)、北陸(1.50倍)の順。対前月比で見ると、四国が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 雇用人員の過不足状況 2015年6月

    2016.6.17

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2015年6月1日〜2015年6月30日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 エリア別雇用人員の過不足状況 【北海道】 雇用者所得は回復している。有効求人倍率(常用)は、幅広い業種で人手不足が続いていることから、前年を上回って推移している。この間、新規求人数に占める正社員比率も上昇している。雇用者所得は、常用労働者数が増加しているほか、賃上げの動きに広がりがみられており、回復している。 【東北】 労働需給面をみると、新規求人数は足もと増加し…

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