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検索ワード「中途」の検索結果一覧

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[中途]の検索結果292
  • 若手採用だけを重視している企業がはまる意外な落とし穴

    2020.3.24

    現在はVUCA時代と言われています。VUCAとはVolatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字をとって作られた造語で、予測不可能な状態を表しています。とくに経済環境や個人のキャリアにおいては将来の予測が難しい状況であると言われています。 そんななか、経営者は時代の流れに飲み込まれないように組織変革を強く意識するようになりました。そして打ち出した変革の1つに、組織の若返り、会社の平均年齢を下げる方向での組織改革があります。 若者を積極的に採用し、登用することで組織の凝り固まった考え方を変えるという狙いがある…

  • タレントマグネット:才能ある人材を引き寄せ、保持する方法

    2020.3.19

    組織が成功するためには才能のある人材が必要であるとよく言われます。それはなぜか?そして、どのようにすれば才能のある人を引きつけることができるのでしょうか? 『Talent Magnet』の著者マーク・ミラー氏は、人材コンサルティング会社として知られるAONと協力し、幅広く厳密な調査を実施しました。その結果、才能がある自発的なトップ・パフォーマーと、言われたことをこなすタイプの人材とでは、求めているものが違うことに気づいたのです。 本書では調査結果から得られた要点を寓話に取り入れて伝えています。採用活動が上手くいかず悩むCEOブレイク・ダウンと、アフリカの村に井戸を作るお金を寄付するために初めて…

  • 本業+副業はもう古い!?新しい働き方「ポートフォリオキャリア」とは

    2020.3.18

    日本で「副業」とは、週末の空いた時間を利用した働き方を指すことが多いですが、世界では2つのキャリアを同じように歩んでいくことが主流となりつつあります。そこでミレニアム世代で増えている「ポートフォリオキャリア」について解説していきます。 ポートフォリオキャリアとは 近年の働き方改革により、キャリアデザインにも多様性がみられるようになりました。2017年に経済産業省が提言した「パラレルキャリア・ジャパンを目指して」でも、副業と兼業の推進が記されています。しかし、ポートフォリオキャリアは「本業と副業という考え方」とは異なる新しい働き方です。 ポートフォリオキャリアの“ポートフォリオ”とは、金融業界用…

  • 経営・ビジネスを加速するための人材育成プログラムの考え方とは?(前編)

    2020.3.17

    こんにちは、株式会社グロービスの小林美沙と申します。グロービスは『経営に関する「ヒト」「カネ」「チエ」の生態系を創り、社会の創造と変革を行う』ことをビジョンに掲げ、経営大学院やビジネススクールの運営、また、法人企業様向けのサービス提供などを行っている会社です。その中で私は、法人企業様向けに、カスタマイズ型の研修プログラムを企画・設計する仕事をしています。 現職で携わっているプロジェクトや、前職での人事経験を踏まえて、今回は「人材育成プログラムの考え方」についてお話しします。事業環境が急速に変化するなかで、企業の戦略、そして、人材に求められる知識や能力も変化しており、プログラムを企画する難易度は…

  • 面接にユーモアを!元お笑い芸人が教える面接者の本音の引き出し方

    2020.3.12

    求職者有利の状況が続く採用市場。その中で少ないチャンスをものにしようと、各社あの手この手で面接者の本音を引き出そうと苦労しています。しかし、面接者は自分自身のいい部分をアピールするため、沢山の準備と練習をしているので、なかなか本音で接してくれません。そこで、元お笑い芸人で「コメディケーション」という新たなコミュニケーション方法を開発した中北朋宏さんにユーモアを切り口とした手法で面接者の本音を引き出す方法や笑いのメカニズムで得られる面接官の見る力や社内コミュニケーションの活性化についてお聞きしました。 優秀な人材を惹きつける面接 ―面接者から本音を引き出せない原因はどこにあるとお考えですか。 中…

  • 中途採用状況調査2020年版(2019年総括)

    2020.3.11

    中途採用状況調査 2020年版(2019年実績)」概要 調査地域/全国 調査方法/インターネット調査 調査期間/2020年1月14日(火)~1月23日(木) 調査対象/直近1年間(2019年1月~12月)に中途採用業務を担当しており、採用費用の管理・運用に携わっている人事担当者 回答数/1148件 株式会社マイナビでは、中途採用担当者約1000人を対象にした「中途採用状況調査」を実施いたしました。結果の概要を以下の通りお伝えします。 人材の過不足感 過去3年間における不足感の推移 人材の過不足感は「不足している計」が65.4%と、「余剰を感じる計」の17.2%の4倍近くとなった。全体的に不足…

  • 守りの人事から攻めの人事の時代へ!HRビジネスパートナー(HRBP)とは

    2020.3.11

    ビジネスが速いスピードで変化し続けるようになった現代において、経営戦略のみならず、人事戦略もスピード感を持って変化し続けなければいけません。そこで必要とされるようになったのがHRビジネスパートナー(HRBP)です。しかし、実際にどのようなことをするのか、どのようなポジションに立つのかなど、しっかりと理解できていない部分も多い。そこで、攻めの時代を生き抜くため、企業に必要なHRビジネスパートナー(HRBP)について解説していきます。 HRビジネスパートナー(HRBP)とは HRビジネスパートナー(以下HRBP)は、1990年代にミシガン大学ビジネススクール教授であるデイビッド・ウルリッチ氏が提唱…

  • 職能給制度を導入するための7つの手順

    2020.3.10

    こんにちは、若林です。前回は、人事評価制度の種類とメリット・デメリットについてご紹介いたしました。その中でも今日は職能給制度について、実際に制度導入のプロセスをご紹介しようと思っています。 職能給制度とは、働く人の能力を元に等級と賃金を設定し、人が成長し能力が上がれば等級・賃金も上がるという「人」を軸として作られた人事制度です。成長することを目標にするため、育成を視野にいれて研修等を導入することとなり、離職抑制に繋がります。ただ運用が非常に難しく、結局は年功的な運用になっていたり、昇格降格などがしづらく人件費の高騰に繋がってしまうなど、制度としての課題が発生しているというのが実情です。今回は、…

  • 短時間労働なのに生産性アップ!?6時間労働がもたらすメリット・デメリット

    2020.3.5

    日本では労働基準法により、1日の労働時間が8時間を超えないように取り決められています。しかし、残業や休日出勤、翌日の仕事の準備など、どうしても8時間以上の労働になってしまっている……という企業が後を絶たないのも事実です。 その一方で、世界では労働時間を6時間とする企業が増加しています。日本でも、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の運営会社スタートトゥディが1日6時間労働を定めているように、労働時間の見直しを行う動きが目立つようになりました。 しかし、労働時間が短くなっても、同様の成果はあげられるのでしょうか。今回は6時間労働のメリットやデメリット、6時間労働を実施している海外の事例など…

  • 工場の運営を効率化!スマート工場の実現に向けた各種IoTセンサーの導入

    2020.3.4

    皆さんは、「IoT」という言葉をご存知ですか? IoTとは「Internet of Things」の略で、「全てのモノがインターネットに接続される」という概念です。その利便性から世界各国において導入が加速しています。日本も例外ではありません。 IDC Japanの「国内IoT市場 テクノロジー別予測、2018年~2022年」によると、とくにハードウェア分野の割合は、国内IoT市場の約40%を占める結果に。 この結果は製造業分野のIoT関連支出が多いことに起因しています。最近では比較的コストメリットが出やすい「スマート工場」が注目されており、各企業で積極的なIoT導入がなされているのです。 今回…

  • 採用ミスマッチを防ぐ!さらけ出す採用手法「RJP」で採用力アップへ

    2020.3.3

    売り手市場が続く昨今、応募数を増やすことが難しい中で何とか採用したにも関わらず定着率の低さに頭を抱える企業は多い。その解決策として今注目を集めているのが「RJP」です。Realistic Job Preview(現実的な職務情報の事前開⽰)の略で、企業の魅力だけではなくネガティブな情報まで全てをさらけ出す採⽤⼿法として、入社後のミスマッチを減らす効果が期待できます。そこで、RJPによる採⽤⼒アップに成功している株式会社エージェントグローの代表取締役である河井様に、職務情報の事前開⽰が応募者の質や⼊社後の定着率にどう影響するのかなど、採⽤成功に導く手法や効果について伺いました。 RJPの目的と手…

  • メンタルヘルスケアの現状と対策とは?成功事例を紹介

    2020.2.27

    大企業では労働者に対するメンタルヘルス対策が順調に進んでいますが、予算や人員に余裕のない小規模事業場では、メンタルヘルス対策が十分に行われているとはいえない現状です。今回は、企業規模の違いによってメンタルヘルス対策にどのような違いがあるのか解説します。 メンタルヘルス対策の基本は3段階の予防 最初に、メンタルヘルス対策の基本を確認しましょう。メンタルヘルス対策の基本は、3段階の予防だといわれています。それぞれの予防について解説します。 健康なときから行う一次予防 メンタルヘルス対策における一次予防とは、健康な労働者に対して行う予防です。健康の維持・増進を図ることができるよう、労働者に働きかけを…

  • 採用VRで職場体験!求職者の“働きたい”を引き出す新しい方法

    2020.2.26

    求職者が入社前に知りたい“職場のリアルな情報”を採用VRという形で体験できる「Guru Job VR」。この体験を通じて、求職者の“働きたい”気持ちを醸成することができると共に、事前に職場のイメージを知ることで入社後のミスマッチも防ぐことが可能です。そこで、これからの採用マーケットにおいて主流になりうる「採用VR」の価値や可能性について、株式会社ジョリーグッドのCMOである一見卓矢さんに実際の事例を含めてお話を伺いました。 VRが採用シーンに革命を起こす ―まず初めに「採用VR」のサービスを始めた背景をお聞かせください。 きっかけとしては、関連企業と共同で人材業界に向けた新サービスを開発するに…

  • 賃金制度の種類とメリット・デメリットについて

    2020.2.25

    こんにちは、若林です。みなさんの会社で使用されている賃金制度は、どのタイプになるでしょうか。職種や職位に応じて活用される賃金制度の違いもあるかもしれません。昔の日本と現代の日本で主流となっている賃金制度にも違いはありますし、現代の日本と海外を比べても主流となる賃金制度には違いがあります。その時代や国民性に合せて変化していく賃金制度ですが、皆さんの会社に一番適した賃金制度はどのタイプになるでしょうか。今回は、過去に日本で主流として使われてきた賃金制度を振り返りながら、それぞれの制度のメリット・デメリットを振り返ってみたいと思います。 賃金制度は大きく分けて2種類 賃金制度の種類は、仕事を基準に考…

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