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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果63
  • 内定辞退の防止策|離職コンサルのプロが指南!中途採用内定者へのフォローのポイント

    2016.1.18

    中途採用面接を経て内定を出して承諾された後に、土壇場で辞退されたり、あるいは入社後すぐに退職されてしまったり・・・。内定後に何もフォローしていないと、せっかくの採用活動がもったいない結果に終わってしまいかねません。 そこで、今回は内定フォローの重要性と、これを行う上でのポイントについて、離職コンサルのプロに伺いましました。 採用内定から入社までに採用担当が行うべきこと 新卒採用の場合に、内定フォローが大切だ、という話をよく聞きます。中途採用の場合、新卒と比べて内定から入社まで短いと思われますが、その間のフォローというのはやはり重要なのでしょうか。 多くの企業が退職願の提出期限を退職の1カ月前ま…

  • 在宅勤務を禁止したYahoo!-その効果はあったのか?

    2015.12.14

    仕事と家庭の両立を可能にする働き方として、海外でも在宅勤務制度には好意的で、導入する企業が増えています。しかし、Yahoo!のCEOマリッサ・メイヤー氏は2013年の2月に、それまでYahoo!で認められていた在宅勤務の禁止を発表。そのニュースは大きな議論を巻き起こしました。 マリッサ、メイヤーが在宅勤務を禁止した理由 Yahoo!の人事責任者であったジャッキー・レセス氏が社員にあてた文書では、在宅勤務禁止の理由について以下のように記されています。 「在宅勤務により、スピードと品質が犠牲になります。私達はYahoo!として一つになるために顔を合わせる必要があるのです。」 メイヤー氏は、在宅勤務…

  • 企業力強化の一歩目は組織の“健康診断”から!
    組織文化の「見える化」が長寿企業をつくる

    2015.8.17

    長く続く“強い”会社には、しっかりとした文化がある――といわれるものです。その組織にとっては“当たり前”のことすぎて、なかなか表に出てこないという「組織文化」を「見える化」し、効果的に「変革」へと結びつけるにはどうすればよいでしょうか?経営コンサルタントとして活躍を続けるかたわら、長年、慶應義塾大学大学院SDM研究科と共同で「組織文化」に関する実験・検証を重ねてきた越善哲哉氏にお話を伺いました。 長寿企業に共通する「組織文化」とは? 今、企業の業績や競争力を高めるための施策として、「組織(企業)の文化を見直し、必要があれば変えていこう」と考える企業が増えていると聞きます。 この「組織文化」への…

  • 採用の法律知識|弁護士が語る!人事のための労務相談
    転職者の経歴詐称防止のために人事が実践できること

    2015.8.10

    有名大学を卒業し、必要な資格を持ち、キャリアも十分に積んでいる――そう信じて採用した人材が、実は経歴を詐称していたら? 中途採用において、採用されたい一心で応募者が経歴を詐称していた、というケースは少なからずあるようです。人事担当者としては、早めの段階で見抜くことができればいいけれど、採用してしばらく経ってから発覚した場合のダメージは少なくありません。 このコラムでは、経歴詐称のバリエーションごとに防止策を考えるとともに、発覚した場合の対応について検討します。 応募者には経歴等について真実を告知する義務がある 経歴詐称とは、応募者が会社に対して、履歴書の記載や面接時等において、学歴やこれまでの…

  • その研修、本当に役に立っている!? 社員研修の効果を知るために知っておきたいこと

    2015.7.31

    「社員のスキルアップのためにお金をかけるのは、会社の『コスト』ではなく『投資』である」。今や、その考え方は社会の“常識”となりつつある。しかし、さまざまな研修を導入してみたものの、「思うような“効果”が得られていないのでは?」と疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。 そこで社員研修の「効果」を測る手法や考え方、そして社内の研修担当者として「やるべきこと」をまとめてみました。 研修内容を“振り返る”機会を設けよう 新人研修をはじめ、社員教育の一環として、さまざまな研修を導入しているという企業も多いことでしょう。数ある研修の中から自分たちのニーズにあった内容のものを選び、導入し、開催する……

  • Googleは、なぜ適切な人材を見つけ出せるのか?

    2015.6.25

    候補者の第一印象で就職面接の結果が決まるという説は、多くの研究にも裏づけされています。しかしそれは採用者側からすれば、面接の第一印象に流されて採用してしまい、本当に必要な人材を確保できないことにつながりかねません。このようなことにならないためにはどうすればよいのか。世界中の優秀な人材が集まるGoogleの事例に学んでみましょう。 面接結果が第一印象で決まってしまう Googleの人事部にあたるPeople Operationsでシニアバイスプレジデントを務め、『Work Rules!』という本を出版したラズロ・ボック氏は、候補者の第一印象がよい場合、面接官は残りの面接時間をその人のよいところを…

  • オーストラリアの企業に学ぶ、人がついてくるリーダーを育てる5つの実例

    2015.6.9

    オーストラリアは、厳格な平等主義を貫く国であると言われています。その姿勢は企業の中でも変わりません。 人々は「部長」や「社長」などといった肩書きについていくことはなく、本物の「指導力」を持っているリーダーにだけついていきます。今回は、そんなオーストラリア国内で、多くの部下から指導力があると認められているリーダーたちを例にあげながら、リーダーシップの秘訣を学んでいきましょう。 【実例1】Tyrone O’ Neill氏が実践する信頼関係とモデルの法則 オーストラリアは、ほかの国に比べると特に「信頼関係」を重視すると言われています。その良きモデルとなっているのがOptus社のOR…

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