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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果70
  • 多くの企業が知らない、応募を採用に結びつけるポイント

    2017.2.9

    書類選考に始まり、一次選考、二次選考、最終面接へと進む採用業務。合否通知や面接日程の調整など、それぞれの段階で応募者とのやり取りがたくさん発生します。その間に起こる問題に焦点を当てつつ、応募を採用に結びつけるために、採用アウトソーシングサービスに何ができるかを伺いました。 Q なぜ採用アウトソーシングなのか? まず、採用担当として、どのような業務が発生するかを考えてみましょう。 自社サイトや求人広告などで募集をかけると、求職者からエントリーがあります。書類選考の結果、その応募者が該当しないようなら不合格通知を出し、合格したなら次の一次面接に誘導しなければなりません。メールを送り、電話をかけて日…

  • 採用力のある企業とない企業を分けるものとは?

    2017.2.8

    2020年の東京五輪に向けて、いま、中途採用市場は需給が逼迫しつつあると言われています。人が採りにくくなる状況が続くなか、採用活動において何が最も重要かについてお話しを伺いました。 Q これから採用を始めようとするとき、念頭に置くべきことは? 採用アウトソーシングサービスについてお話しする前に、サービス利用の前提となる採用活動の基本や、現在の採用環境などについて、少しおさらいしておきましょう。 採用活動は主に3つのフェーズからなります。その会社に必要な人を採りたいと考えたとき、まず志望者を集めなければいけません。次に、具体的な就職先として、求職者を自社に引きつける必要があります。そして引きつけ…

  • 採用を成功に導く強い味方「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.7

    「採用の仕事は大変だ」 「募集をかけて集まりはするけれど、内定に結びつけらない」 「急遽100名の営業メンバー採用のミッションを与えられた」 「経理業務を専任担当していたが採用業務も兼務することになり、時間がまったく足りない」 「コストと時間をかけて採用を年2回実施しているが採用成功に至っていない」 「応募が想定より爆発的に伸びた。業務が追いついていない」 こうした声をたくさんお聞きすることがあります。“採用”と一口に言っても、募集をかけるところから、書類選考や面接、内定後の手続きまでいくつものステップがあり、選考のたびにメールや電話での連絡や日程調整が発生する。山のような仕事を抱えながら、こ…

  • 500社の中途採用を手がけてきた求人コピーライターが語る、即戦力”的”人材による採用課題を解決する方法

    2016.3.30

    多くの企業は、中途採用において、即戦力を採用できないという課題を抱えています。この課題に対し、大手企業における中途採用を500社以上手がけてきた求人コピーライターの後藤 亮輔氏は、即戦力ではなく即戦力”的”人材の採用を提唱します。 後藤氏曰く、採用条件を広げることで、母集団が拡がり、採用課題は解決されます。即戦力”的”人材の採用についての話を中心に、良質なマッチングを生み出すための秘訣をお伺いしました。 企業に提案してきたのは即戦力人材ではなく、即戦力的人材 後藤さんが500社以上もの会社の採用を手がけてきたなかで、採用の際の課題はどのようなものが多かったですか? 後藤:「500社といっても多…

  • 元杜氏やイギリス人利き酒師が採用できたワケは、求職者のファン化。プロが集まるリカー・イノベーション株式会社の採用戦略

    2016.3.23

    米と麹と水を使い、日本独特の方法で醸造する日本酒。 歴史ある業界のため、“老舗”と呼ばれる蔵元や酒屋も日本各地に多く存在しています。 そして今、世界規模で日本酒ブームの兆しが起こり、獺祭をはじめとした日本酒は、「ジャパニーズワイン」と呼ばれ親しまれているという現状です。 しかし、国内では衰退の一途をたどり、消費量は1973年をピークに減少を続け、醸造元である蔵元も年々減少しており、日本の文化でもある日本酒が呑まれなくなっています。 いわば岐路に立たされているこの業界において、「日本酒業界を盛り上げたい」と2013年に創業したリカー・イノベーション株式会社。 社名の通り日本酒業界にイノベーション…

  • 「専業禁止」で、採用力、そして人材を強化!エンファクトリーが掲げる「複業」という解

    2016.3.16

    働き方の多様性が叫ばれる昨今。終身雇用制は破綻し、企業と従業員の関係性は、過去のような主従では成立しないと言えるのではないでしょうか? そんな中、「副業禁止」ならぬ「専業禁止」を打ち出すのは、代官山にオフィスを構えている、株式会社エンファクトリー。 株式会社オールアバウトから分社後、創業初期からパラレルワークを推奨。 この取り組みは企業と人との関係を考えるうえで一つの大きなヒントを与えてくれます。 なぜこの制度を取り入れたのか、採用にはどのような効果があったのか。代表の加藤氏にお伺いしました。 まずは、御社の事業内容から聞かせてください。 加藤:主な事業は4つです。1つ目はもともと株式会社オー…

  • 採用は恋愛、かつマーケティングである。
    敏腕キャリアコンサルタントが語る「求職者目線」の採用戦術

    2016.3.9

    採用する側ではなく、採用される側の立場、いわゆる受け手の立場が強くなっている昨今。 「選ぶではなく、会社も選ばれる側である意識を持たなければいけない」 そう語るのは、アクシス株式会社 代表取締役・末永雄大様。キャリアコンサルティングの経験豊富な同氏に、求職者は会社のどこを見て応募しているのか、会社を選んでいるのかを伺った。 なぜ今、売り手市場なのか? 現在の売り手市場であれば、人材獲得に企業が頭を悩ませているという現実があります。「そもそも売り手市場と言われているのは、いつ頃から始まっているのですか? 末永:そうですね。まず、求人が非常に落ちこんだ部分としては2008年からリーマンショックのあ…

  • 内定辞退の防止策|離職コンサルのプロが指南!中途採用内定者へのフォローのポイント

    2016.1.18

    中途採用面接を経て内定を出して承諾された後に、土壇場で辞退されたり、あるいは入社後すぐに退職されてしまったり・・・。内定後に何もフォローしていないと、せっかくの採用活動がもったいない結果に終わってしまいかねません。 そこで、今回は内定フォローの重要性と、これを行う上でのポイントについて、離職コンサルのプロに伺いましました。 採用内定から入社までに採用担当が行うべきこと 新卒採用の場合に、内定フォローが大切だ、という話をよく聞きます。中途採用の場合、新卒と比べて内定から入社まで短いと思われますが、その間のフォローというのはやはり重要なのでしょうか。 多くの企業が退職願の提出期限を退職の1カ月前ま…

  • 在宅勤務を禁止したYahoo!-その効果はあったのか?

    2015.12.14

    仕事と家庭の両立を可能にする働き方として、海外でも在宅勤務制度には好意的で、導入する企業が増えています。しかし、Yahoo!のCEOマリッサ・メイヤー氏は2013年の2月に、それまでYahoo!で認められていた在宅勤務の禁止を発表。そのニュースは大きな議論を巻き起こしました。 マリッサ、メイヤーが在宅勤務を禁止した理由 Yahoo!の人事責任者であったジャッキー・レセス氏が社員にあてた文書では、在宅勤務禁止の理由について以下のように記されています。 「在宅勤務により、スピードと品質が犠牲になります。私達はYahoo!として一つになるために顔を合わせる必要があるのです。」 メイヤー氏は、在宅勤務…

  • 企業力強化の一歩目は組織の“健康診断”から!
    組織文化の「見える化」が長寿企業をつくる

    2015.8.17

    長く続く“強い”会社には、しっかりとした文化がある――といわれるものです。その組織にとっては“当たり前”のことすぎて、なかなか表に出てこないという「組織文化」を「見える化」し、効果的に「変革」へと結びつけるにはどうすればよいでしょうか?経営コンサルタントとして活躍を続けるかたわら、長年、慶應義塾大学大学院SDM研究科と共同で「組織文化」に関する実験・検証を重ねてきた越善哲哉氏にお話を伺いました。 長寿企業に共通する「組織文化」とは? 今、企業の業績や競争力を高めるための施策として、「組織(企業)の文化を見直し、必要があれば変えていこう」と考える企業が増えていると聞きます。 この「組織文化」への…

  • 採用の法律知識|弁護士が語る!人事のための労務相談
    転職者の経歴詐称防止のために人事が実践できること

    2015.8.10

    有名大学を卒業し、必要な資格を持ち、キャリアも十分に積んでいる――そう信じて採用した人材が、実は経歴を詐称していたら? 中途採用において、採用されたい一心で応募者が経歴を詐称していた、というケースは少なからずあるようです。人事担当者としては、早めの段階で見抜くことができればいいけれど、採用してしばらく経ってから発覚した場合のダメージは少なくありません。 このコラムでは、経歴詐称のバリエーションごとに防止策を考えるとともに、発覚した場合の対応について検討します。 応募者には経歴等について真実を告知する義務がある 経歴詐称とは、応募者が会社に対して、履歴書の記載や面接時等において、学歴やこれまでの…

  • 社員研修の効果検証をする前に知っておきたい基礎知識

    2015.7.31

    「社員のスキルアップのためにお金をかけるのは、会社の『コスト』ではなく『投資』である」。今や、その考え方は社会の“常識”となりつつある。しかし、さまざまな研修を導入してみたものの、「思うような“効果”が得られていないのでは?」と疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。 そこで社員研修の「効果」を測る手法や考え方、そして社内の研修担当者として「やるべきこと」をまとめてみました。 研修内容を“振り返る”機会を設けよう 新人研修をはじめ、社員教育の一環として、さまざまな研修を導入しているという企業も多いことでしょう。数ある研修の中から自分たちのニーズにあった内容のものを選び、導入し、開催する……

  • Googleは、なぜ適切な人材を見つけ出せるのか?

    2015.6.25

    候補者の第一印象で就職面接の結果が決まるという説は、多くの研究にも裏づけされています。しかしそれは採用者側からすれば、面接の第一印象に流されて採用してしまい、本当に必要な人材を確保できないことにつながりかねません。このようなことにならないためにはどうすればよいのか。世界中の優秀な人材が集まるGoogleの事例に学んでみましょう。 面接結果が第一印象で決まってしまう Googleの人事部にあたるPeople Operationsでシニアバイスプレジデントを務め、『Work Rules!』という本を出版したラズロ・ボック氏は、候補者の第一印象がよい場合、面接官は残りの面接時間をその人のよいところを…

  • オーストラリアの企業に学ぶ、人がついてくるリーダーを育てる5つの実例

    2015.6.9

    オーストラリアは、厳格な平等主義を貫く国であると言われています。その姿勢は企業の中でも変わりません。 人々は「部長」や「社長」などといった肩書きについていくことはなく、本物の「指導力」を持っているリーダーにだけついていきます。今回は、そんなオーストラリア国内で、多くの部下から指導力があると認められているリーダーたちを例にあげながら、リーダーシップの秘訣を学んでいきましょう。 【実例1】Tyrone O’ Neill氏が実践する信頼関係とモデルの法則 オーストラリアは、ほかの国に比べると特に「信頼関係」を重視すると言われています。その良きモデルとなっているのがOptus社のOR…

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