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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果260
  • 新型コロナウイルスへの対応について(新卒・中途採用系各社まとめ)

    2020.2.21

    本ページは適時更新予定です。 新型コロナウイルス(COVID-19)に関する状況と就職・転職市場に関するニュースについて時系列で振り返ります。 2020年2月 2月20日(木) 株式会社リクルートキャリア 3月1日から31日までの合同企業説明会中止を決定 https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2020/200220-01/ 2月25日(火) 株式会社ZENKIGEN HARUTAKA短期間立ち上げ支援・初期費用無料化を発表 https://harutaka.jp/news202002 2月26日(水) 株式会社ディスコ 3月1日から…

  • 賞賛⽂化がもたらすチームワーク⼒

    2020.2.10

    叱る時代から褒める時代へ。時代と共にチームワーク力や統率力を高める方法は変わってきています。いかにして、社員のモチベーションを向上させ、エンゲージメントを高めていくか。その方策のひとつとして導入企業が増えている「Unipos(ユニポス)」。少額の給与“ピアボーナス”を送る際に一緒に届ける感謝の言葉が、送られた社員の仕事に対する誇り・やりがいに繋がっています。そこで、「賞賛文化が組織やチームワーク力にもたらす好影響」について、Unipos株式会社の代表である斉藤知明さんにUniposの事例を交えながらお話を伺いました。 従業員同士の認め合いが加速するUnipos ―Uniposの事業を始めたきっ…

  • 転職者の内定辞退を防ぐMOT対策とは

    2020.2.4

    皆様こんにちは。中島工業株式会社及びAIエンジニアリング株式会社にて、採用・広報をしております山口と申します。 中途採用の選考中・内定通知後に、辞退されることが増えてきたと感じませんか?転職者の推移は年々上昇しており、総務省統計局の労働力調査によると2018年には329万人、一般職業紹介状況調査によると2019年には有効求人倍率は1.63倍というデータがあります。転職者も、求人も、多いということが分かります。また、転職での平均応募社数は、31~35歳で8.2社と言われています。 複数社の中から、「この会社に行きたい!」と思ってもらうには、転職者の気持ちが選考中にどのように動いているのかを想定し…

  • 採用力UP!求職者に伝わる「採用ピッチ資料」の制作方法をプロが解説

    2020.1.7

    情報のオープン化が進む、採用マーケット。クローズドだった社内情報を公開する企業が増えています。その理由は、求職者優位な売り手市場が続いていること。今までの採用の仕方では思うように人材の獲得が難しくなっています。だからこそ、包み隠さず自分たちの会社のことを求職者に伝え、しっかりと理解してもらい、魅力に感じてもらう必要が出てきているのです。そんな採用の流れの中で大きな武器になるのが「採用ピッチ資料」。求職者に伝わる採用ピッチ資料の制作方法をHeaR株式会社代表の大上諒さんにお伺いしました。 採用ピッチ資料の定義 最近、話題の「採用ピッチ資料」とはどのようなツールのことを言うのでしょうか? 採用ピッ…

  • なぜ記者会見は見ていてイライラするのか?

    2019.12.24

    営業や人材採用の現場では、限られた時間の中で的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 同じ質問を繰り返す意味 最近、企業不祥事などの記者会見がネットで生中継される例が増えました。 そうした会見では、ときどき記者の質問がSNS上で炎上します。ツイッターを同時並行で眺めていると、「失礼だ」「しつこい」など会見内容そっちのけで記者に対…

  • エビデンスベースの人事戦略が人事部を変える

    2019.12.17

    証拠や分析結果を元に、最適な方法を決めるエビデンスベースという考え方は、エンジニアリングやマーケティングの分野に浸透しています。しかし人事戦略は、芸術の世界のように、まだ感覚に頼っている部分が大きいようです。例えばエビデンスを元に構成された面接は、そうでない面接よりもずっと効果があると分かっていても、実際には勘やフィーリングに頼った面接を好む面接官がいます。『Transformative HR:How Great Companies use Evidence-Based Change for Sustainable Advantage 』の著者は、企業の人事部門を進化させるためには科学的なアプ…

  • 優秀な人財の定義と選考時で見極めるポイントについて

    2019.12.12

    こんにちは、若林です。優秀な人財を採用したいというのは、企業にとって当然の要望だと思います。そして、これを読んでおられる人事の皆さんの所属されている企業によって“優秀な人財”とする定義は違うと思います。 私も今までさまざまな組織に出向し所属してきましたので、各社の企業文化やミッションに応じて、求められるスキルや能力が全く異なることは肌で感じて来ました。ただその中で、各社の経営陣達と共に業務をしながら、自身が所属してきたさまざまな組織で働く数十名の仲間達のビジネススキルを見ていて、私なりに“どの企業でも求められる能力を持つ優秀な人財”という定義が育ってきたように感じます。 今日は皆さんにその定義…

  • 中小企業採用担当が、最初に意識すべき、たった2つの心得(前編)

    2019.12.10

    採用活動において内定辞退や早期離職は往々にして起きてしまい、頭を悩ませることは多いと思います。小手先の辞退抑止を行ったところで意味はありません。大切なのは、採用担当者が会社の顔として採用に臨み、自社に共感してくれる人を自分自身でひきよせられるかどうかです。 そのために必要な2つの心得をお伝えします。 この記事では、心得1つ目として、最も経営者の考えを理解し、あるべき人物になることの重要性を事例とともに見ていきましょう。 【事例その1】マネジメント層の中途採用における失敗事例 中小企業においては、人事異動や離職などによって刻々と組織が変化します。 採用担当は、本当に組織に求められている人物はどう…

  • 中途採用の問題を他部署に押し付けていませんか?

    2019.12.5

    皆様こんにちは。ブルーブルーエジャパン株式会社人事副部長の吉永です。 私は前職時代、アルバイトから社員になり店長、マネージャーを経験し、現職では人事として勤務しています。この経験をもとに、人事として中途採用を強化するためには何が必要か、私なりに人事が考えるべき中途採用の課題を解説いたします。 早速ですが、みなさまの会社では、即戦力として中途採用しても、すぐに辞められてしまう状況にお困りではありませんでしょうか。人材の需要が増えているにも関わらず、いつまで経っても採用と退職の繰り返しでは、採用、教育コストが嵩むだけで、企業力が疲弊してしまうことも…。なぜ採用してもすぐに辞められてしまうのでしょう…

  • 離職率ほぼゼロ&25年連続黒字!秘訣は社員ファーストの環境づくり

    2019.11.21

    日本企業において、新卒入社から3年以内の離職率は、2018年の統計で31.8%と年々増加傾向にあります。つまり、およそ3人に1人の新卒が、キャリアを積んで企業の中核を担う役職やポジションに就く前に退職しているということになります。また、中途採用に関しても、売り手市場により人材確保が非常に難しい状況が続いています。そこで、10年以上退職者がゼロを誇る日本レーザーの会長である近藤宣之さんに「採用ターゲット(人物像)の考え方」や「国籍・学歴・年齢・性別にとらわれない評価制度」など、人材流出が時代の風潮によるものだけではないことを証明する、採用活動や組織づくりについてお話を伺いました。 離職率の少ない…

  • Web面接で業務効率を最適化!面接もテレワークの時代へ

    2019.11.14

    これまでの面接は、求職者が応募した企業に赴き面接を受けるのが、一般的な形。新卒採用も中途採用も基本的には同じ流れで行われてきました。しかし、テレワークが広がり、浸透してきている今、外出先で“Web面接”を行うことが当たり前になるかもしれません。人材不足に困っている企業では特に、優秀な人材のスピーディーな採用に一役買う新たな採用手法とも言えるでしょう。そこで今回は、注目を集めている“Web面接”について詳しく解説していきます。 Web面接とは Web面接とは、面接者と面接官がオンラインで会話すること。インターネット回線を使って遠くにいる面接者とWeb上で面接を行うことです。ネット環境が整っていれ…

  • 転職希望者の心理を理解して、採用活動を成功させる方法

    2019.11.7

    シカゴにある人材コンサルティング企業milewalkのCEOを務めるアンドリュー・ラシビータ氏の著書『The Hiring Prophecies:Psychology behind Recruiting Successful Employees』は、ほかの採用担当者向けの書籍とは少し違い、転職希望者の意思決定プロセスをもとに、効果的な採用活動を考える内容です。 ラシビータ氏によれば、転職希望者が一時的な感情や外部の意見に流されて意思決定をするとき、採用試験に悪影響をおよぼす場合があるといいます。すると、せっかく採用しても長続きしなかったり、組織に合わなかったりすることになりやすいのです。 本書…

  • コミュニケーションに不可欠な3つの要素とは?

    2019.10.31

    営業や人材採用の現場では、限られた時間のなかで的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 相手のメッセージを誤解する原因は? 皆さんは人と話した後、しばらくしてから「あの言葉の真意はそういうことだったのか!」と気付いた経験はないでしょうか。もしかすると、別れて何年も経ってからというケースさえあるかもしれません。かく言う私も、「あの…

  • データを用いて強い組織をつくる!「ピープルアナリティクス」の活用方法とは

    2019.10.29

    情報技術の発達により、課題解決に向けてさまざまなデータを収集、分析することも一般的になりつつあります。 人事の領域においても、社員の行動データや人事情報をもとにした情報を活用し、改善につなげる「ピープルアナリティクス」が大きな注目を集めています。海外ではすでに導入されている企業も多い「ピープルアナリティクス」は、どのようなメリットや活用方法があるのでしょうか。導入事例とともに解説します。 ピープルアナリティクスとは? ピープルアナリティクスとは、最新のテクノロジーを用いて社員の行動データを収集、分析し、組織づくりに生かす手法のことです。従来、人事は課題に直面した際、判断基準はそれまでの経験や勘…

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