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検索ワード「優秀な人材」の検索結果一覧

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[優秀な人材]の検索結果91
  • 業界別転職実態白書 #02 ものづくり業界

    2017.12.12

    調査概要 調査対象 ものづくり業界に正社員として勤めており、転職意向のある男女 調査期間 2015年11月18日(水)~11月24日(火) 調査人数 600名 対象業界(詳細) 1.電子部品・デバイス 半導体(メモリ・ロジック・ディスクリート・パワー・ファブレス)/半導体テスト・後工程受託/半導体ウエハ/多結晶シリコン/フォトマスク/パネル/スイッチ・コネクタ/コンデンサ/抵抗器/コイル・トランス/モーター/センサ/音響部品/電子回路基板/電源/配電・制御器/水晶デバイス/産業用ランプ・光源/LED素子/二次電池/太陽電池/ICカード・チップ 2.産業用機械 総合重機/重電(電力設備・原子力発…

  • 業界別転職実態白書 #01 素材・資源・公共インフラ業界

    2017.12.12

    調査概要 調査対象 素材・資源・公共インフラ業界に正社員として勤めており、転職意向のある男女 調査期間 2016年6月3日(金)~6月6日(月) 調査人数 198名 対象業界(詳細) 1.資源・環境・エネルギー 廃棄物処理/環境調査/緑化管理/石油・ガスメジャー/石油・ガス開発/石油・ガス輸送・貯蔵/石油精製/石油・ガス開発サービス/バイオ燃料/燃料卸・販売/資源メジャー/石炭・石灰石開発、販売/石炭開発サービス/鉄鉱石採掘/銅鉱石採掘/貴金属採掘・精錬/アルミニウム・ボーキサイト採掘/レアアース・レアメタル/その他金属採掘/採石 2.素材・素材加工品 高炉鉄鋼/普通・特殊・合金・直接還元炉/…

  • 業界別転職実態白書 #00 プロローグ

    2017.12.12

    「失われた20年」の雇用情勢(1990~2010年) <1980年代後半~2000年> 1980年代後半のバブル期(好景気時代)における労働市場は非常に好調で、具体的な数値としては、有効求人倍率は約1.4倍、失業率は約2.0%まで改善した。 しかしバブルが崩壊した1990年代に入ると、労働市場は悪化傾向が続くことになる。 その結果、1990年代後半には有効求人倍率が0.5倍を割り込み、2000年代前半に失業率は5.0%を超える深刻な事態となり、この間、企業は採用人数及び採用費用を抑制する姿勢を続けていた。 新卒採用を極力控え、「就職氷河期」(若者の就職が困難であった時期)と呼ばれる造語が登場す…

  • 「仕事は人間関係が9割」の著者が教える!5つのケースから学ぶ職種別・メンタルケアのコツ

    2017.9.22

    みなさん、こんにちは。宮本 実果(みやもと みか)です。わたしは、産業カウンセラーとして2007年に開業し、10年間で6,000件以上のビジネスパーソンのパーソナルセッションと企業における社員研修の講師を実施してきました。 その中で痛感しているのは、企業による「社員のストレス対策」の重要性です。終身雇用制度や年功序列制度がなくなり、仕事の成果やキャリア形成を自分の力で切り拓かなければいけない現代人は、数多くのストレスと戦い続けています。 そのため、社員に高い満足度で働いてもらい、生産性を高め、定着率を上げるには、働きやすい環境や制度を企業側が整備する必要があるのです。 とはいえ、「ストレス対策…

  • 人事スペシャリスト・CA曽山哲人が解説!採用したい人が見つかる7つの質問&チェックポイント

    2017.9.22

    チェックポイント 形式的な質問はしない 深掘りは“映像化”できるまでやること “人となり”を知ることで、採用を成功させよう 「良い人材となかなか巡り合えない……」 そんな悩みを抱えている人事担当者は少なからずいるはず。もちろん、これにはさまざまな原因が考えられますが、採用側がすぐに実践できる対処法のひとつに「面接で“良い質問”を投げかける」があります。 良い質問とは、「優秀な人材かどうかを見極められる質問」のこと。ともあれ、言うだけなら簡単。いざ面接となると、そんなにうまく思いつかないものです。だから、他社の人事担当者はいったいどんな質問をしているのか、知りたくありませんか? そこで今回は、サ…

  • マネージャーが転職を決めるとき|ある日偶然バーで隣り合わせた、KOMPEITOの同士たち

    2017.9.14

    優秀なリーダー・マネージャークラスの人材に来てもらうには、「彼らが転職を決めたきっかけ」を知り、それをモデルケースとして自社の採用活動に活かせばいい。そんな趣旨から始まった本連載「マネージャーが転職を決めるとき」。 第4回の主人公は、オフィス向けに旬の野菜や果物を届けるサービス「OFFICE DE YASAI(オフィス・デ・ヤサイ)」を運営する、株式会社KOMPEITO(コンペイトウ)のCTO・黒木信吾さん。 もともとはゲーム関連会社や広告代理業など、野菜とは関係のない業界にいた彼。転職のきっかけになったのはなんと「KOMPEITO創業メンバーと、たまたまバーで隣り合わせたこと」だったというか…

  • マネージャーが転職を決めるとき|投資の世界にいた自分が、Rettyというグルメサービス・ベンチャーに心動かされたわけ

    2017.8.24

    優秀なリーダー・マネージャークラスの人材に来てもらうには、「彼らが転職を決めたきっかけ」を知り、それをモデルケースとして自社の採用活動に活かせばいい。そんな趣旨から始まった本連載「マネージャーが転職を決めるとき」。 第3回は、オススメしたい飲食店の口コミを投稿・閲覧できる日本最大級の実名グルメサービス「Retty」(https://retty.me)を展開する、Retty株式会社のCFO・土谷祐三郎さんにフォーカスします。 監査法人トーマツからキャリアをスタートさせ、これまでファンドやコンサルティングファームで投資・事業再生の世界を歩んできた彼。なぜ、全くの異業種にも思える「食」×「IT」とい…

  • 中小企業だからこそ、リモートワークを実践できるのか

    2017.8.1

    “働き方改革”が声高に叫ばれるなか、副業解禁と並んで注目されているのが「リモートワーク」です。リモートワークとは、働く場所を会社のオフィスに限定せず、自宅や外出先など遠隔で働くこと。近年日本企業では、パナソニックやリクルート、トヨタ自動車などの大手企業が導入を進めている制度です。 労働者にとって、仕事と育児や介護の両立が容易になることに加え、通勤ラッシュ時のストレスや移動時間の短縮など、大きなメリットと言えるでしょう。けれども、経営者目線で考えてみるといかがでしょうか。社員がどこで何をしているのか分からず、生産性を心配する声もあれば、勤怠や情報の管理を社員に任せることを不安に思う人もいるでしょ…

  • ギャラップ社の事例に学ぶ、採用活動と人材育成

    2017.7.20

    世界有数のコンサルタント会社ギャラップ社は、世界中のさまざまな企業のために人材戦略のサポートを行っています。同社の事例をもとに、どのような人材戦略が効果的か考えてみましょう。 後継者育成計画書(サクセッションプラン)を作り、人材を育てる! 採用計画や人材育成、配置などに関する計画をしっかりと立て、次世代を育てていくのは組織にとって不可欠なことです。しかし、実際には公式の計画書が作られていなかったり、ずっと前に作ったものが見直されていなかったりすることはよくあります。 ギャラップ社では科学的、数学的に分析されたデータをもとに、優れた人材の見出し方や育成方法が綴られた、企業のための後継者育成計画書…

  • 採用力の要は「経験」ではなく、自社の「企業フェーズ」の認識力

    2017.7.6

    採用活動は慎重にならざるをえないものです。不思議なことに会社の規模を問わず、どこの会社も「人手が足らない」という状況が一般的です。 優秀な人材がほしいーー。 どの企業も考えることですが、そこには大前提が存在します。その人材は「あなたの会社にとって、優秀なのか?」ということ。この世に数多くある会社には個々の事情があるため、一般化することは非常に困難です。しかし、基準は存在します。 自分の会社のフェーズを意識した採用活動を行っているか? まず考えるべきは会社の規模拡大を前提にしたときに「あなたの会社のフェーズがどこにあるか?」という点。今回は便宜的に、中小企業を「会社の立ち上げ時期」「それなりに足…

  • 尖った企業理念を持つ会社|「ビジョンの強さ」で中途採用の好循環を生むSmartHR

    2017.7.4

    企業理念やビジョンは、その会社の存在理由を表す言葉。それは求職者側から見たときには、自分がそこで全力を出せるかどうかを測るための大切な要素となります。 広く世の中に知れ渡る大企業であれば、理念やビジョンを見ることもなく応募する人がいるかもしれません。しかしベンチャーや中小企業は違います。多くの求職者は理念やビジョンを見て、「事業の方向性は自分がやりたいことと合致しているか」を考えます。あるいは「その言葉の響きに惹かれるかどうか」を感覚的に判断しています。 今回はその実例をご紹介したいと思います。「テクノロジーと創意工夫で社会構造をハックする」というビジョンを掲げ、「世の中を変えるようなサービス…

  • 企業文化に合う人材を雇うための「採用の公式」

    2017.6.29

    Hiring for Attitudeによれば、よい組織づくりのためには企業文化に合った人材を雇うことが最も重要です。それでは、企業文化に合う優れた人材を採用するためには、どうすればいいでしょうか。著者のマーク・マーフィー氏が提案する「P=A+U-S」という人材採用の公式をご紹介しましょう。 企業文化に合った人材を採用する公式P=A+U-S マーク・マーフィー氏は、「P=A+U-S」という公式の意味について次のように説明しています。 P:優れた人材が求人に応募する可能性 (Probability of high performers applying to your company) A:優れ…

  • マネージャーが転職を決めるとき|コルクCTOを突き動かしたのは、「未来を編集する男」の言葉

    2017.6.13

    リーダー・マネージャークラスの人材を採用する。 これは、多くの人事担当者にとって絶対に叶えたい目標。そして同時に、叶えるのが非常に難しい目標でもあります。なぜなら、そうした人材は企業における事業の根幹を担っており、簡単には他社へ移ってくれないからです。 ではどうすれば、彼らを採用できる可能性が高まるのでしょうか。その1つとして「リーダー・マネージャークラスの人材が、転職を決めた理由や経緯を知る」という方法があります。つまり、過去の事例をモデルケースとすることで、自社の採用活動にそのノウハウを活かせるというわけです。 今回ご登場いただくのは、2016年10月に漫画家や小説家などのエージェント事業…

  • 採用過程に適性テストを導入するメリットと事前に押さえておきたい適性検査の基礎知識

    2017.5.31

    短期間で応募者に関する多くの情報を集められる適性検査は、今や採用過程で欠かせないものとなっています。そうはいっても、適性検査にはさまざまな商品、サービスがあり、どんな基準で選べばよいのか迷っている担当者も多いのではないでしょうか。 適性検査とはそもそも何なのかといった基礎知識を踏まえ、適性検査を選ぶ際にチェックしておきたいポイントを解説します。 そもそも適性テストでわかる能力とは? 適性テストには、大きく分けて2つのカテゴリーがあります。1つは、数的処理や論理的思考など知的能力を測る「能力テスト」。もう1つは、計画的行動力、リーダーシップといったような性格的な特徴や行動特性を測る「パーソナリテ…

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