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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果227
  • セキュリティ対策&生産性向上を実現!テレワークの強い味方「デスクトップ仮想化(VDI)」

    2020.1.30

    パソコンがあればどこでも仕事ができる時代。ワークスタイルの多様化が進む世の中の流れに乗り、テレワーク人口は右肩上がりに増加しています。しかし、社外や自宅で仕事をするということは、情報が漏れてしまうというリスクも抱えています。そこで、セキュリティや生産性の向上が期待でき、業務をフレキシブルかつスピーディーに行なうことができる「デスクトップ仮想化(VDI)」について詳しく解説していきます。 デスクトップ仮想化(VDI)とは デスクトップ仮想化(VDI)とはVirtual Desktop Initiativeの頭文字からとった略語で、パソコン・スマートフォン・タブレットなどの「クライアント端末」で稼…

  • 研修設計時に見落としがちな2つのポイント(理論編)

    2020.1.28

    はじめまして、大日本住友製薬の田中と申します。普段は医療用医薬品の研究者を対象とした人材育成を主に担当しております。今回は、社内研修についてお話しさせていただきます。 人材育成担当者の皆さんは、自分なりに納得のいく研修を設計しても、なぜか受講者の満足度が上がらない、業務に活かされない、といったご経験はありませんか。じつは、これらの原因は研修当日ではなく、研修の「事前」と「事後」に関するそれぞれの設計にあります。見落としがちなこの2つのポイントについて、一緒に考えていきましょう。 研修の効果を上げるには「事前」「事後」に注目 研修転移という考え方 研修転移とは、一言で言えば研修での学びを職場で実…

  • 伝え方で結果が変わる!相手のやる気を引き出す「ペップトーク」とは

    2020.1.23

    厳しい言葉でメンバーを奮起させようとしても、思うような成果をあげることは難しくなっています。そこで今注目されているビジネス書「相手の結果を100%引き出す 実践!PEP TALK」の著書である浦上大輔さんに、メンバーなどのやる気を引き出す“ペップトーク(PEP TALK)”についてお話を伺いました。 ペップトークとは 日本では聞き慣れない「ペップトーク」とは、具体的にどのようなことをするのでしょうか? アメリカ発祥のペップトークとは元々なにかと言うと、スポーツの試合前に監督が選手を励ますトークのこと。試合前のロッカールームなどで日常的に行われ、基本的にポジティブなことを短くわかりやすい言葉で選…

  • 人材の流動設計。人事が考える“代謝”マネジメント

    2020.1.21

    こんにちは、若林です。みなさんは、人事という立場から見て“企業は一度採用した正規雇用の社員を、定年まで雇える経営体制にしていく義務がある”と思いますか?人事機能の1つである“代謝”は、その機能が滞っているかどうかが企業の生死を左右するといわれるほど、非常に重要な役割を担っています。代謝の中にもテーマは4つほどありますが、今回はそのうちの“人”にフォーカスをあてて、人事における代謝の今後の在り方について考えていきたいと思います。 まずは、基本となる6つの人事機能を確認 基本的な人事機能は、“採用”“配置”“評価”“報酬”“育成”“代謝”の6項目からなります。 採用とは “採用”とは、企業外部から…

  • オフィス環境から働き方改革!空間と制度による生産性への好影響とは

    2020.1.17

    テレワークやフリーアドレス、フレックスなど、働き方はどんどん変化を遂げています。しかし、社員が集まる場所としてオフィスは在り続けるもの。これからの社会において、オフィス環境の観点から働き方改革を行うとしたら、どのような空間や制度がこれからのワークプレイスとして有効なのか。そこで、働く環境を考える企業キーパーソンのコミュニティ作りを目指した『WORKSIGHT(ワークサイト)』の編集長を務める山下正太郎さんに、生産性に好影響を与えてくれるオフィスについてお話を伺いました。 個人と組織から考えるオフィスの在り方 オフィスにおける「働きやすい空間」と「働きにくい空間」の違いは、どんなところにあるので…

  • 【2020年版】今年は改正女性活躍推進法施行の年!労働を巡る法律の改正とこれから

    2020.1.14

    2019年は、メディアでも盛んに働き方改革が取り上げられた年でした。働き方改革や労働に関連する法律の中には、2020年にかけて施行されるものがいくつかあります。そこで、今回は2019年に施行された労働関連の法律と、2020年に施行される予定の法律を簡潔にご紹介します。 2019年に施行された法律(一部、中小企業は2020年4月から) 労働時間の規制・管理が厳格化 残業時間に規制ができたという話は知っている方も多いでしょう。時間外労働の上限規制ができました。これまでは36協定を特別条項付きで締結すれば実質的に残業時間は青天井になっていました。しかし、規制が導入されたことで、年720時間、単月10…

  • 採用に強い味方の「助成金」活用で中小企業の雇用促進へ!

    2020.1.9

    近年「採用」にまつわる助成金の支給が増えていることをご存知でしょうか?「補助金」と違って審査が必要ない「助成金」は、4つの条件に当てはまり、決められたことを全て行ない、労務違反等々の不支給要件に抵触することがなければ支給されるものです。それでは、どのような条件が揃えば採用にまつわる助成金を受けられるのか。助成金活用のポイントを、助成金のプロフェッショナルである株式会社ライトアップ執行役員の杉山宏樹さんにお話を伺いました。 多くの企業が該当する!助成金をもらえる条件 さっそくですが、助成金を受けるために必要な条件はなんでしょうか? 助成金をもらう条件は4つ。「正社員が1人以上いること」「雇用保険…

  • 採用力UP!求職者に伝わる「採用ピッチ資料」の制作方法をプロが解説

    2020.1.7

    情報のオープン化が進む、採用マーケット。クローズドだった社内情報を公開する企業が増えています。その理由は、求職者優位な売り手市場が続いていること。今までの採用の仕方では思うように人材の獲得が難しくなっています。だからこそ、包み隠さず自分たちの会社のことを求職者に伝え、しっかりと理解してもらい、魅力に感じてもらう必要が出てきているのです。そんな採用の流れの中で大きな武器になるのが「採用ピッチ資料」。求職者に伝わる採用ピッチ資料の制作方法をHeaR株式会社代表の大上諒さんにお伺いしました。 採用ピッチ資料の定義 最近、話題の「採用ピッチ資料」とはどのようなツールのことを言うのでしょうか? 採用ピッ…

  • テレワークの進化系「ワーケーション」!休暇中に働くメリット・デメリットとは

    2019.12.26

    情報通信技術の発達により、場所や時間にとらわれない働き方「テレワーク」が一般的になりつつあります。すでに欧米のIT企業では、さらにこの「テレワーク」の進化系である「ワーケーション」が広まっており、日本でも導入する企業が見られているのをご存知でしょうか。 今回はワーケーションの概要や広まった背景、メリットとデメリットについて解説します。 ワーケーションとは? 「ワーケーション」とは、「仕事(work)」と「休暇(vacation)」を合わせた造語であり、国内外のリゾート地などでテレワークを実施する勤務形態のこと。ビーチや山荘など、休暇先(旅先)で仕事をすることによるリフレッシュ効果や、業務以外の…

  • なぜ記者会見は見ていてイライラするのか?

    2019.12.24

    営業や人材採用の現場では、限られた時間の中で的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 同じ質問を繰り返す意味 最近、企業不祥事などの記者会見がネットで生中継される例が増えました。 そうした会見では、ときどき記者の質問がSNS上で炎上します。ツイッターを同時並行で眺めていると、「失礼だ」「しつこい」など会見内容そっちのけで記者に対…

  • 36協定の基礎から法改正のポイントを解説!時間外労働の上限規制をご存知ですか?

    2019.12.19

    仕事が終わらなければ、残業をしてでも終わらせるという働き方は過去のものになるかもしれません。従来であれば、残業に規制はありませんでしたが、大企業は2019年4月から、中小企業は2020年4月から残業時間が規制されます。うっかり残業規制を超えないように、時間外労働制度を今一度確認しましょう。 時間外労働制度の基本 時間外労働とは、法定労働時間を超えて働いた時間のことを言います。労働基準法では、労働時間の上限が定められており、1日8時間及び1週40時間以内とされています(法定労働時間)。さらに、休日は毎週少なくとも1回と決められています。法定労働時間を超えて働くためには、36協定の締結と届出が必要…

  • エビデンスベースの人事戦略が人事部を変える

    2019.12.17

    証拠や分析結果を元に、最適な方法を決めるエビデンスベースという考え方は、エンジニアリングやマーケティングの分野に浸透しています。しかし人事戦略は、芸術の世界のように、まだ感覚に頼っている部分が大きいようです。例えばエビデンスを元に構成された面接は、そうでない面接よりもずっと効果があると分かっていても、実際には勘やフィーリングに頼った面接を好む面接官がいます。『Transformative HR:How Great Companies use Evidence-Based Change for Sustainable Advantage 』の著者は、企業の人事部門を進化させるためには科学的なアプ…

  • 優秀な人財の定義と選考時で見極めるポイントについて

    2019.12.12

    こんにちは、若林です。優秀な人財を採用したいというのは、企業にとって当然の要望だと思います。そして、これを読んでおられる人事の皆さんの所属されている企業によって“優秀な人財”とする定義は違うと思います。 私も今までさまざまな組織に出向し所属してきましたので、各社の企業文化やミッションに応じて、求められるスキルや能力が全く異なることは肌で感じて来ました。ただその中で、各社の経営陣達と共に業務をしながら、自身が所属してきたさまざまな組織で働く数十名の仲間達のビジネススキルを見ていて、私なりに“どの企業でも求められる能力を持つ優秀な人財”という定義が育ってきたように感じます。 今日は皆さんにその定義…

  • 中小企業採用担当が、最初に意識すべき、たった2つの心得(前編)

    2019.12.10

    採用活動において内定辞退や早期離職は往々にして起きてしまい、頭を悩ませることは多いと思います。小手先の辞退抑止を行ったところで意味はありません。大切なのは、採用担当者が会社の顔として採用に臨み、自社に共感してくれる人を自分自身でひきよせられるかどうかです。 そのために必要な2つの心得をお伝えします。 この記事では、心得1つ目として、最も経営者の考えを理解し、あるべき人物になることの重要性を事例とともに見ていきましょう。 【事例その1】マネジメント層の中途採用における失敗事例 中小企業においては、人事異動や離職などによって刻々と組織が変化します。 採用担当は、本当に組織に求められている人物はどう…

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