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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果153
  • 【尖った企業理念を持つ会社】食の原点を見て、中途入社メンバーが「ミッションの語り部」となる――株式会社エー・ピーカンパニー

    2018.5.17

    人材開発本部/人材開発部の上野翔さん(写真右)と日野裕史さん。ミッションを掲げる同社エントランスにて。 過去に類を見ない採用難に見舞われている日本。人手不足感が強まる飲食業界にあっても、さらなる苦戦を強いられることが否めません。 こうした厳しい環境の下、着実に中途採用実績を積み重ねているのが「塚田農場」「四十八漁場」などを展開する株式会社エー・ピーカンパニーです。「食のあるべき姿を追求する」というミッションを掲げ、食品の生産から流通、販売までを一貫して手がける「生販直結」の六次産業化ビジネスモデルを築いています。 このミッションが応募者を惹きつけ、高い内定承諾率にもつながっているという同社。中…

  • 人材育成における基礎作りを。OFF-JTの手法とメリット・デメリット

    2018.5.10

    人材育成は、その会社の未来をも左右します。良い人材を採用して終わることなく、トレーニングなどで人材を自社に最適化していくことにより、さらなるパフォーマンスの向上が期待できます。 一般的な人材育成訓練としては、OJT(On-the-Job-Training)とOFF-JT(Off the job training)が挙げられますが、多忙な業務に追われるなかでは、より実務的なOJTがメインになりがちです。新卒者ならまだしも、中途採用ならその傾向はより強まることでしょう。 しかし、優秀なビジネスパーソンを育成するためには、OJTと対をなすOFF-JTが非常に重要。ときに実用性を欠いているように思える…

  • 「応用力」~蓄積した基礎をあらゆる場面に当てはめる能力~|ビジネススキルの見極め方

    2018.5.8

    「応用力」とは、辞書的な意味合いにおいて「すでに得た知識を使って、新たな事柄に対応する力」を指します。また、学校の勉強などにおいては、「応用」という言葉とともに「基礎」という言葉がよく使われます。 この場合の「基礎」は、後にさまざまな場面で「応用」を行うための元の知識です。一方で逆のことを言えば、「基礎」となる知識があるからこそ、それを別の局面で生かしながら問題を効率的に解くことができる、つまり「応用」ができる、という関係性にもなります。 ですから、「応用力」を発揮するためには、まず基礎的な知識を持っていることが前提になります。 応用力がある人材は、すでに学んだ複数の基礎を組み合わせて、高度な…

  • 【障がいのある方の採用・育成方法】NANAIRO代表が教える「障がいを受け入れる企業文化」のつくり方

    2018.4.17

    あなたの企業は、“障がいのある方”にとって働きやすい環境になっていますか? この質問に「Yes」と答えられる方はきっと少ないのではないでしょうか。日本では法定雇用率制度に基づき、民間企業では、現在、全従業員数の2.2%以上障がいのある方を雇用する義務があります(※1)。しかし、その割合を満たしている企業は日本全体で約半数ほどしかありません(※2)。 その状況を改善しようとしている企業が、株式会社NANAIRO。企業における障がい者雇用推進を、人材開発と組織開発(雇用やリテンション、人材育成、制度・業務設計、組織風土醸成など)の視点からトータルアプローチで支援しています。 今回はNANAIROの…

  • 採用担当の個性を活かす!強みと弱みを意識したマネージメントで採用数を上げるポイント

    2018.3.27

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。今回は、採用担当者ごとに異なる伸び悩みの要因についてお話ししたいと思います。 KPIとなる指標があったとしても、採用がうまく進まない担当者をマネージメントする際に、原因の特定と業務改善の優先順位の付け方が難しいと感じておられる方も多いのでないでしょうか。 伸び悩んでいる採用担当者の場合、面接力やクロージング力といった「採用」に近い能力ではなく、本人の志向性にも課題があるケースも見受けられます。 そこで、今回は採用担当者のマネージメント方法について紐解いていきたいと思います。 KPIとは別に、採用担当者ごとに応じた課題を探ってみよう 採用時…

  • 中途採用状況調査 2018年版(2017年実績)

    2018.2.27

    企業の人材不足感は解消されず、厳しい状況が続く。なお、企業の中途採用意欲は依然として高く、今後も積極的に中途採用を継続していく模様。 中途採用サポネットでは、中途採用担当者600人を対象にした「中途採用状況調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 2016年と比較した2017年の中途採用の実績(%) 2016年と比較した2017年の中途採用の実績は「変わらない」が41.8%と最も高い。また、「増えた計(大幅に増えた+やや増えた)」は38.5%で「減った計(大幅に減った+やや減った)」の17.7%を上回り、増員傾向にある。 2017年の人材の過不足感(%) 人材の過不足感は、「不足している計(不足…

  • 職種別 転職ポジティブ度ランキング

    2018.2.1

    転職ポジティブ度(120点満点)を16職種別にランキング化 総合1位は「保育・教育・通訳」、2位「企画・経営」、3位「医療・福祉」 中途採用サポネットでは、全国の20歳~35歳の正社員3,000人を対象にした「職種別 転職ポジティブ度調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 調査内容 転職に対する考え方・イメージを12項目設定し、その志向性を20~35歳の正社員3,000人に調査。 16職種別に集計し、転職ポジティブ度をランキング化。 転職ポジティブ設問項目(対象12項目) 01.転職は収入が増える 02.転職はこれまでの経験が活かせる 03.転職は新たな仕事を習得できる 04.転職は人間関係を…

  • 尖った企業理念を持つ会社|店舗でもバックオフィスでも、すべてのスタッフが大切にする「うぬぼれ」――株式会社鳥貴族

    2018.2.1

    298円(税抜き)均一で焼鳥を中心に豊富なメニューを提供し、ビジネスパーソンからファミリーまで幅広い層に親しまれる一大チェーンとなった鳥貴族。そんな鳥貴族の店舗に必ず掲げられている言葉があります。「鳥貴族のうぬぼれ」という一節から始まるこの文章、一度は目にしたことがあるという方も多いのではないでしょうか? ※出典:鳥貴族さまコーポレートサイト 「焼鳥屋で世の中を明るくする」という理念を掲げる鳥貴族では、この店舗運営にかける思いが社内の隅々まで共有され、採用シーンでも大切な要素となっているそうです。同社人財部の江野澤暢男さん、久保山豪さんにお話を伺いました。 皆が願っていることを、あえて声を大に…

  • エンジニア未経験者を採用・育成するコツ|未経験者の早期戦力化がカギ!

    2018.1.24

    人材不足が問題となっている中途採用の転職市場において、過去最高の売り手市場が続いているのが「IT系エンジニア」です。即戦力となりうる経験者はどの企業でも引く手あまた。採用はどんどん難しくなっています。 そこで選択肢に入れたいのが、ITエンジニアに適性のある“未経験者”を採用・育成することです。彼らをうまく戦力化することができれば、ITエンジニアの確保はずいぶん楽になるでしょう。 今回は、ITエンジニア職を未経験から採用・育成するための方法について考えてみたいと思います。 採用後の「育成」が戦力化の必要条件 ITエンジニアを未経験から採用するとき、頭に入れておくべき他職種との決定的な違いがありま…

  • 出身地別 仕事と暮らしの地元志向ランキング

    2017.12.25

    地元志向(10点満点)を出身地47都道府県別にランキング化 総合1位は福岡県、2位は大阪府、3位は広島県 中途採用サポネットでは、全国の20歳~35歳の正社員3,000人を対象にした「出身地別 仕事と暮らしの地元志向調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 調査内容 仕事と暮らしに関する地元志向度(好感度)を11項目設定し、その点数(10点満点)を20~35歳の正社員3,000人に調査し、出身地47都道府県別に集計。 地元志向設問項目(対象11項目) 01.出身地(地元)が好きである 02.地元で働きたい(働き続けたい) 03.地元はキャリアアップできる環境にある 04.地元はスキルアップできる…

  • 「転職賃金相場2017」の編纂に協力いたしました

    2017.12.18

    「転職賃金相場2017」がリリースされました! 民間人材サービスの業界団体で構成する人材サービス産業協議会(JHR)では、このたび初の試みとして、代表的な職種の中途採用における年収がわかる『転職賃金相場2017』をまとめました。 IT営業やエンジニア、経理財務や人事といった募集件数の多い職種だけでなく、人材不足が顕著である施工管理やデータサイエンティストなど計15職種を取り上げ、首都圏・東海・近畿の3エリアにおける募集時最低年収や最高年収を集約し、年収相場を明示した、業界初の調査資料となります。 政府が「働き方改革」を標榜する中、中途採用市場において、媒体記事や紹介の場で提示される年収がはたし…

  • 47都道府県勤務地別 転職ポジティブ度ランキング

    2017.12.15

    転職ポジティブ度を勤務地47都道府県別にランキング化 総合1位は東京都、2位は福島県、3位は沖縄県 中途採用サポネットでは、全国の20歳~35歳の正社員3,000人を対象にした「47都道府県勤務地別 転職ポジティブ度調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 調査内容 転職に対するポジティブなイメージを12項目設定し、そのポジティブ度合いを20~35歳の正社員3,000人に調査し、47都道府県勤務地別に集計。 転職ポジティブ設問項目(対象12項目) 01.転職は収入が増える 02.転職はこれまでの経験が活かせる 03.転職は新たな仕事を習得できる 04.転職は人間関係を新たに構築できる 05.転職…

  • 業界別転職実態白書 #00 プロローグ

    2017.12.12

    「失われた20年」の雇用情勢(1990~2010年) <1980年代後半~2000年> 1980年代後半のバブル期(好景気時代)における労働市場は非常に好調で、具体的な数値としては、有効求人倍率は約1.4倍、失業率は約2.0%まで改善した。 しかしバブルが崩壊した1990年代に入ると、労働市場は悪化傾向が続くことになる。 その結果、1990年代後半には有効求人倍率が0.5倍を割り込み、2000年代前半に失業率は5.0%を超える深刻な事態となり、この間、企業は採用人数及び採用費用を抑制する姿勢を続けていた。 新卒採用を極力控え、「就職氷河期」(若者の就職が困難であった時期)と呼ばれる造語が登場す…

  • 「コミュニケーション力」~他者と円滑に連携をとり、ビジネスを成功に導く能力~|ビジネススキルの見極め方

    2017.11.2

    昨年末、日本経済団体連合会(経団連)が発表した「2016年度 新卒採用に関するアンケート調査結果(※)」によると、コミュニケーション力(能力)は企業が採用選考で重視する要素として13年連続の1位となりました。 もちろんこのスキルは、中途採用においても重要です。コミュニケーション力を持ったメンバーを採用できなければ、社内外のメンバーと円滑に業務を進め、ビジネスを成功に導くことは夢のまた夢となってしまいます。 それでは、コミュニケーション力とは一体何を指しているのでしょうか。さまざまな人に質問してみても、曖昧な答えしか返ってこない場合がほとんどです。各人が多種多様な能力を、十羽一絡げにコミュニケー…

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