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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果130
  • 採用ミスマッチを防ぐ!さらけ出す採用手法「RJP」で採用力アップへ

    2020.3.3

    売り手市場が続く昨今、応募数を増やすことが難しい中で何とか採用したにも関わらず定着率の低さに頭を抱える企業は多い。その解決策として今注目を集めているのが「RJP」です。Realistic Job Preview(現実的な職務情報の事前開⽰)の略で、企業の魅力だけではなくネガティブな情報まで全てをさらけ出す採⽤⼿法として、入社後のミスマッチを減らす効果が期待できます。そこで、RJPによる採⽤⼒アップに成功している株式会社エージェントグローの代表取締役である河井様に、職務情報の事前開⽰が応募者の質や⼊社後の定着率にどう影響するのかなど、採⽤成功に導く手法や効果について伺いました。 RJPの目的と手…

  • 採用VRで職場体験!求職者の“働きたい”を引き出す新しい方法

    2020.2.26

    求職者が入社前に知りたい“職場のリアルな情報”を採用VRという形で体験できる「Guru Job VR」。この体験を通じて、求職者の“働きたい”気持ちを醸成することができると共に、事前に職場のイメージを知ることで入社後のミスマッチも防ぐことが可能です。そこで、これからの採用マーケットにおいて主流になりうる「採用VR」の価値や可能性について、株式会社ジョリーグッドのCMOである一見卓矢さんに実際の事例を含めてお話を伺いました。 VRが採用シーンに革命を起こす ―まず初めに「採用VR」のサービスを始めた背景をお聞かせください。 きっかけとしては、関連企業と共同で人材業界に向けた新サービスを開発するに…

  • 外国⼈の積極採⽤が社内外に好影響!Monstar Labの取り組みを紹介

    2020.2.18

    日本国内において、人材の多様性が広まり、外国人労働者を採用する動きが企業ごとに出てきている昨今。しかし、まだまだ外国人労働者を採用することへの抵抗は少なからずあり、採用が思うように進んでいない企業は沢山あります。そこで、「外国人の積極採用が社内外に好影響を与えている取り組み」について、外国人労働者を積極的に採用してきた株式会社モンスター・ラボの戦略人事として、多様な人材とのマッチングを成功させている永田貴枝さんに外国人採用の実情を伺いました。 外国人採用に対する世間のイメージと課題 出典:法務省「在留資格一覧表」 未だに多くの日本企業が外国⼈採⽤を躊躇う原因は、どのようなパターンがあるとお考え…

  • 採用を優位に!他社と差がつく動画コンテンツで企業ブランド力を強化

    2020.2.13

    労働人口の減少によって、採用競争はますます激化している近年、注目を集めているのが「動画コンテンツ」です。今回は採用の観点から、ビデオリリース「NewsTV」のサービスを提供している株式会社NewsTV代表の杉浦健太さんに“他社と差をつける動画コンテンツ”について、採用に関わる方々に役立つ情報をお話いただきました。 採用シーンにおける動画コンテンツの有用性 はじめに、ここ数年で動画コンテンツが注目を浴びるようになった理由を教えてください。 大きく分けて理由は3つあります。1つ目が「“スマートフォン”というデバイスが発達して、みんなが手のひらにPCを持っている環境になったこと」。2つ目が「通信環境…

  • 賞賛⽂化がもたらすチームワーク⼒

    2020.2.10

    叱る時代から褒める時代へ。時代と共にチームワーク力や統率力を高める方法は変わってきています。いかにして、社員のモチベーションを向上させ、エンゲージメントを高めていくか。その方策のひとつとして導入企業が増えている「Unipos(ユニポス)」。少額の給与“ピアボーナス”を送る際に一緒に届ける感謝の言葉が、送られた社員の仕事に対する誇り・やりがいに繋がっています。そこで、「賞賛文化が組織やチームワーク力にもたらす好影響」について、Unipos株式会社の代表である斉藤知明さんにUniposの事例を交えながらお話を伺いました。 従業員同士の認め合いが加速するUnipos ―Uniposの事業を始めたきっ…

  • 伝え方で結果が変わる!相手のやる気を引き出す「ペップトーク」とは

    2020.1.23

    厳しい言葉でメンバーを奮起させようとしても、思うような成果をあげることは難しくなっています。そこで今注目されているビジネス書「相手の結果を100%引き出す 実践!PEP TALK」の著書である浦上大輔さんに、メンバーなどのやる気を引き出す“ペップトーク(PEP TALK)”についてお話を伺いました。 ペップトークとは 日本では聞き慣れない「ペップトーク」とは、具体的にどのようなことをするのでしょうか? アメリカ発祥のペップトークとは元々なにかと言うと、スポーツの試合前に監督が選手を励ますトークのこと。試合前のロッカールームなどで日常的に行われ、基本的にポジティブなことを短くわかりやすい言葉で選…

  • オフィス環境から働き方改革!空間と制度による生産性への好影響とは

    2020.1.17

    テレワークやフリーアドレス、フレックスなど、働き方はどんどん変化を遂げています。しかし、社員が集まる場所としてオフィスは在り続けるもの。これからの社会において、オフィス環境の観点から働き方改革を行うとしたら、どのような空間や制度がこれからのワークプレイスとして有効なのか。そこで、働く環境を考える企業キーパーソンのコミュニティ作りを目指した『WORKSIGHT(ワークサイト)』の編集長を務める山下正太郎さんに、生産性に好影響を与えてくれるオフィスについてお話を伺いました。 個人と組織から考えるオフィスの在り方 オフィスにおける「働きやすい空間」と「働きにくい空間」の違いは、どんなところにあるので…

  • 採用に強い味方の「助成金」活用で中小企業の雇用促進へ!

    2020.1.9

    近年「採用」にまつわる助成金の支給が増えていることをご存知でしょうか?「補助金」と違って審査が必要ない「助成金」は、4つの条件に当てはまり、決められたことを全て行ない、労務違反等々の不支給要件に抵触することがなければ支給されるものです。それでは、どのような条件が揃えば採用にまつわる助成金を受けられるのか。助成金活用のポイントを、助成金のプロフェッショナルである株式会社ライトアップ執行役員の杉山宏樹さんにお話を伺いました。 多くの企業が該当する!助成金をもらえる条件 さっそくですが、助成金を受けるために必要な条件はなんでしょうか? 助成金をもらう条件は4つ。「正社員が1人以上いること」「雇用保険…

  • 採用力UP!求職者に伝わる「採用ピッチ資料」の制作方法をプロが解説

    2020.1.7

    情報のオープン化が進む、採用マーケット。クローズドだった社内情報を公開する企業が増えています。その理由は、求職者優位な売り手市場が続いていること。今までの採用の仕方では思うように人材の獲得が難しくなっています。だからこそ、包み隠さず自分たちの会社のことを求職者に伝え、しっかりと理解してもらい、魅力に感じてもらう必要が出てきているのです。そんな採用の流れの中で大きな武器になるのが「採用ピッチ資料」。求職者に伝わる採用ピッチ資料の制作方法をHeaR株式会社代表の大上諒さんにお伺いしました。 採用ピッチ資料の定義 最近、話題の「採用ピッチ資料」とはどのようなツールのことを言うのでしょうか? 採用ピッ…

  • 労働時間の減少が少子化対策になる!?働き方改革が“急務”なワケ

    2019.11.28

    少子高齢化の社会問題が解決されないでいる日本。未来を担う若い世代が増えていかなければ、これからの日本は衰退の一途を歩んでいくかもしれません。そうした状況の中、少子化を食い止める1つの方法が「労働時間の縮小」。「労働時間の減少」と「少子化対策」の密接な関係について、900社以上の働き方改革を成功に導いてきた株式会社ワーク・ライフバランスの松久さんにお話を伺いました。 なぜ働き方改革を行う必要があるのか ワーク・ライフバランス様が働き方改革に取り組む目的について教えてください。 私たちがやりたいことは、ワークライフバランスが日本全国隅々まで実現できている状況をつくること。その使命を事業としてやって…

  • 離職率ほぼゼロ&25年連続黒字!秘訣は社員ファーストの環境づくり

    2019.11.21

    日本企業において、新卒入社から3年以内の離職率は、2018年の統計で31.8%と年々増加傾向にあります。つまり、およそ3人に1人の新卒が、キャリアを積んで企業の中核を担う役職やポジションに就く前に退職しているということになります。また、中途採用に関しても、売り手市場により人材確保が非常に難しい状況が続いています。そこで、10年以上退職者がゼロを誇る日本レーザーの会長である近藤宣之さんに「採用ターゲット(人物像)の考え方」や「国籍・学歴・年齢・性別にとらわれない評価制度」など、人材流出が時代の風潮によるものだけではないことを証明する、採用活動や組織づくりについてお話を伺いました。 離職率の少ない…

  • コミュニケーションに不可欠な3つの要素とは?

    2019.10.31

    営業や人材採用の現場では、限られた時間のなかで的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 相手のメッセージを誤解する原因は? 皆さんは人と話した後、しばらくしてから「あの言葉の真意はそういうことだったのか!」と気付いた経験はないでしょうか。もしかすると、別れて何年も経ってからというケースさえあるかもしれません。かく言う私も、「あの…

  • AIと共存する組織を作るために今から気にしたい採用・人事評価対策

    2019.10.24

    AIの導入が各企業で加速している昨今、「AIによって様々な職業が失われてしまうのではないか」という声がたくさん聞こえてきます。なくならない仕事、なくなる仕事を議論するシーンも見られ、AIはビジネスパーソンから恐れられる存在になっているのではないでしょうか。 しかし、それは大きな間違いです。AIが導入されることによって、今まで以上に競争力のある企業へと成長していくことができる。より専門的な人材の活躍の場がひらけ、高い評価を得られるようになる時代がすぐそこまで来ています。これから先、AIとの共存が組織を強くする。そこで、人とAIの共存について研究されている野村総合研究所の岸浩稔(きし ひろとし)さ…

  • ビジネス経験が変える、アスリートの可能性とスポーツ界の発展

    2019.9.30

    「経済的安定が、スポーツに取り組む心理的余裕につながった」「スポーツしかできないと思っていた自分が、社会で活躍できる可能性があることを知れた」「ビジネスを通じて、相手に物事を教えるときの伝え方の大切さを学べた」など、デュアルキャリアを導入した企業がアスリートに与える影響は大きい。そして、アスリート人材のビジネス界での活躍が、スポーツ界に与える影響も多大です。 そこで今回は、「デュアルキャリアが明るく照らすアスリートとスポーツ界の未来」についてお伺いしました。アスリートの新たな生き方であるデュアルキャリアを推進し、活躍できる環境づくりに尽力している奥村武博さん、尾日向竹信さん、松木利夫さんのお三…

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