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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果76
  • HRテック活用でミスマッチが激減。カルチャーフィットする人材を見極める方法

    2018.12.6

    「カルチャーフィットする人材を採用したい。しかし見極め方がわからない」 そういった悩みを持つ人事担当者の方も少なからずいるのではないでしょうか。また、フィットすると思い採用した人材がすぐ辞めてしまい、嘆いている方も多いかもしれません。 今回は、企業と求職者のカルチャーフィットを見極めるツール「mitsucari適性検査」を開発している株式会社ミライセルフ 代表取締役の表孝憲さんに「カルチャーフィットする人材の見極め方とは」というテーマでお話を伺いました。 そもそも「カルチャーフィット」とは? 最近耳にするようになった「カルチャーフィット」の意味について教えてください。 企業カルチャーと求職者の…

  • 客観的データで離職率改善!人事・マネジメント現場での適性テストの活用方法

    2018.11.1

    適性テストは選考の「足切り」に使うという固定概念が根強く残るなか、近年では、採用だけでなく「退職リスクの予測」や「タレントマネジメント」に活用するなど、人材活用に関する様々な課題を解決するツールとしても進化を遂げています。 今回は、「パーソナリティ検査OPQ」(以下OPQ)を提供する日本エス・エイチ・エル株式会社の武田幸祐さんに、適性テストの選び方やその活用事例についてお話を伺いました。 適性テストを選ぶ前に、「優秀な人材」の定義を整理すべき 「優秀な人材」を採るためには、どのような適性テストを選ぶべきですか。 武田:まずは、「自社」にとっての「優秀な人材」を把握することが非常に重要です。なぜ…

  • 嘘は響かない。文章のプロに聞く、伝わるスカウトメールの書き方

    2018.10.21

    より精度の高い採用を目指し、気になる人材に直接アプローチするスカウトメールを活用する企業も多いはず。しかし、いざスカウトメールを送ってみても、思うように返信率が上がらず途方に暮れている人事担当者の方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、文章表現指導のエキスパートであり『伝わる・揺さぶる!文章を書く』(PHP新書)の著者である山田ズーニー先生に、人の心を動かす文章の書き方について伺いました。後半では実際に先生のアドバイスに沿って作成したスカウトメールを送信し、通常のスカウトメールとの反響の違いを比較します。 プロフィール:山田ズーニー(やまだ ずーにー) 文章表現・コミュニケーションインス…

  • 介護離職を防ごう!仕事と介護の両立ができる職場作りに必要なこと

    2018.10.10

    親の介護のために仕事を辞めざるを得ない――。 そんな介護離職は、総務省の統計では年間10万件にも上っており、社会問題になっています。また、厚生労働省の調査では、2025年の高齢者数は3,600万人に上り、そのうち650万人が介護を必要とするという試算が出ています。介護離職の件数は今後も増加することが見込まれています。こうした状況下において、介護離職を防ぎ、仕事と介護を両立させるために人事担当者は何をすべきなのでしょうか? 介護に関するコンサルティング事業を展開する株式会社wiwiwの寺西知也さん(コンサルティング部部長)へのインタビューを通し、その答えを探りました。 介護支援の施策はトップダウ…

  • 戦力化する人材を見極める。中途採用の現場で適性テストが必要不可欠な理由

    2018.10.4

    近年、中途採用の選考において適性テストを活用する企業が増えていると言います。しかし、様々なアセスメント手法がある中で、どういったツールを用いればいいのか、またそれをどう活用すればいいのか、頭を悩ませる人事担当者も多いでしょう。 そこで今回は、ビジネスにおける個人の行動特性の測定を目的とした適性テストを提供する日本エス・エイチ・エル株式会社(以下SHL)の竹沢公規さんに、適性テストを導入する企業が増加した背景や企業の適性テスト活用の現状についてお話を伺いました。 採用の「売り手市場」が持つ課題 中途採用の動向について教えてください。 竹沢:採用の売り手市場である今、新卒・中途問わず採用が加速して…

  • ワークワイフバランス2.0――80点でもいいから改善し続ける組織を目指そう

    2018.9.20

    ワークライフバランスの向上を実現した企業として、東京都から表彰された経験を持つ株式会社ダンクソフト。リモートワークやボランティア休暇など様々な施策を導入してきましたが、ポイントは「100点でなくてもいいから改善し続ける組織になること」と代表取締役CEOの星野晃一郎さんは語ります。 そんなダンクソフトではどのような施策を導入し、どのようなマインドでワークライフバランス向上に挑戦してきたのでしょうか。話を伺いました。 下からの意見を吸い上げる 様々な新制度を導入する以前は、どんな課題があったのでしょうか? 星野:2003年頃からいろんなことをやってきました。当時、創業時に作った就業規則を変え、とに…

  • 採用と育成のプロが教える書類選考で見るべきポイント

    2018.8.23

    入社後に思ったようなパフォーマンスを発揮してくれない――。多くの人事担当者が口にする悩みです。この悩みを解消するには、自社の採用プロセスを抜本的に見直す必要があるかもしれません。 「特に書類選考は求職者の質の評価には向いていません。その特性を理解したうえで実施しなければ無意味になってしまいます」と指摘するのは、多くの企業の採用を支援している株式会社採用と育成研究社の鈴木洋平さん。 採用プロセスでは自社の求める人物がどんな能力を持っているべきなのかを明確にしたうえで、書類選考では何を確認する、適性テストでは何を確認する、面接では何を確認するという異なる切り口で臨むことが重要だと鈴木さんは話します…

  • 『「無名×中小企業」でもほしい人材を獲得できる 採用ブランディング』の著者に聞く人集めの考え方

    2018.8.9

    中小企業の多くは、有名でない自社にどう人を呼び込むかに頭を抱えています。そして母集団をいかにしてたくさん集めるかに腐心している会社もたくさんあります。ところが「採用ブランディング」の手法を導入すると、母集団の数は関係なくなり、理念に共感した人を集めようという方向に考えが切り替わると言います。本稿では『「無名×中小企業」でもほしい人材を獲得できる 採用ブランディング』(幻冬舎刊)の著者である深澤了さん(むすび株式会社代表)にインタビューを行い、採用におけるブランディングについて話を聞きました。 採用市場におけるファン作り 最初に、普段の深澤さんの業務内容についてお聞かせください。 深澤:大きく2…

  • 「求職者が話している嘘を見抜けない…」と困っている人も!現職の人事担当者に覆面インタビュー。みんな、どんな悩みを抱えているの?

    2018.7.26

    人事の仕事は他の職種と比較して、成果が数字で表しにくいものです。加えて、採用においては「人を見る」という特殊なスキルが求められるため、経験の浅いうちはなかなか思うような働きはできません。そのため、 「社内で自分はあまり評価されていない気がする」 「このまま人事の仕事を続けていいのかな」 といった不安を抱え、キャリアの方向性について思い悩む方は多いようです。 ひょっとして、この記事を読んでいるあなたもそうなのではないでしょうか。では、他の人事が抱えている悩み、一緒に共有してみませんか? 今回は、現職の人事担当者数名にインタビューを実施。人事の仕事に対してどんな思いを抱いているのかをヒアリングしま…

  • 尖った理念を持つ会社|「さみしいのは嫌だから」という率直な思いが理念となり、応募者に伝わる―株式会社リエイト

    2018.7.17

    企業の理念とは、誰のために掲げるものなのでしょうか? このシリーズでは採用力強化につながる「尖った企業理念を持つ会社」を紹介していますが、今回取り上げる企業の事例は、「理念が誰のためにあるものなのか」を問いかけてくれるものだと思います。 東京都内に鍼灸治療院や整骨院などの「ビファイングループ」を展開する株式会社リエイトは、創業14年目の2017年に理念を大きく見直しました。新たに掲げた会社理念は「ずっと一緒にいよう」。この言葉の背景にある思いに迫ります。 株式会社リエイト 代表取締役/宮内あきらさん 構造的に難しい「専門職の採用」と「定着」 鍼灸業界は今、構造的な人手不足に陥っています。リエイ…

  • 尖った企業理念を持つ会社|働きやすさで注目されるサイボウズへ「理念に共感する人」が集まる理由――サイボウズ株式会社

    2018.6.19

    「労働時間削減、結局現場にムチャぶりですか?」 「ノー残業、楽勝! 予算達成しなくていいならね」 東京都心のターミナル駅に掲出されていたデジタルサイネージの刺激的なコピー。記憶に新しい方も多いのではないでしょうか。ビジネスアプリ作成プラットフォーム「kintone」の広告で発せられた、これらの強烈なメッセージの背景には、新しい働き方を実践し続けてきたサイボウズの企業理念がありました。 東京・新宿・品川・新橋などのターミナル駅に掲出され、強烈なメッセージで話題となった「kintone」の広告 「チームワークあふれる社会を創る」という理念を掲げるサイボウズは、これを実現するために「世界で一番使われ…

  • KPIは共感数の向上。スープストックトーキョーが目指す「世の中の体温」の上げ方

    2018.6.5

    全国に69店舗のスープ専門店を展開する株式会社スープストックトーキョーが、2018年4月から「働き方“開拓”」をコンセプトに新しい人事制度を始めました。①給料を据え置いての休日休暇の増加、②複(副)業の解禁、という2つがメインとなる施策です。 本稿では同社の江澤身和さん(取締役 ブランディング本部本部長 人材開発部部長)へのインタビューを通し、新制度設計におけるポイントについて伺います。 施策の目的は企業理念の体現 新制度を導入する前にどんな課題があったのですか? 江澤:一般的に「飲食業界は働き方がブラックだ」と言われやすいなか、そうした働き方がすべてではなく、もっと意欲をもって働いている人が…

  • 採用責任者の視点|株式会社ヤッホーブルーイング ヤッホー盛上げ隊 長岡知之

    2018.5.24

    採用責任者が面接でチェックするポイントには、その人の経験則に基づく「優秀なビジネスマン像」が如実に表れるもの。そしてそれは、企業独特の風土を反映しているものでもあります。 本記事は、「企業の経営者やマネージャーが、採用面接においてチェックしている3つのポイントを知る」という趣旨の連載企画。第6回目となる今回は、Great Place to Work®による「働きがいのある会社」に2年連続(2017〜18年)で選ばれた人気クラフトビールメーカー、株式会社ヤッホーブルーイングの人事総務ユニット「ヤッホー盛上げ隊」のディレクターである長岡知之さんにスポットを当てます。 同社では「顧客は友人、社員は家…

  • 【尖った企業理念を持つ会社】食の原点を見て、中途入社メンバーが「ミッションの語り部」となる――株式会社エー・ピーカンパニー

    2018.5.17

    人材開発本部/人材開発部の上野翔さん(写真右)と日野裕史さん。ミッションを掲げる同社エントランスにて。 過去に類を見ない採用難に見舞われている日本。人手不足感が強まる飲食業界にあっても、さらなる苦戦を強いられることが否めません。 こうした厳しい環境の下、着実に中途採用実績を積み重ねているのが「塚田農場」「四十八漁場」などを展開する株式会社エー・ピーカンパニーです。「食のあるべき姿を追求する」というミッションを掲げ、食品の生産から流通、販売までを一貫して手がける「生販直結」の六次産業化ビジネスモデルを築いています。 このミッションが応募者を惹きつけ、高い内定承諾率にもつながっているという同社。中…

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