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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果107
  • 採用力UP!求職者に伝わる「採用ピッチ資料」の制作方法をプロが解説

    2020.1.7

    情報のオープン化が進む、採用マーケット。クローズドだった社内情報を公開する企業が増えています。その理由は、求職者優位な売り手市場が続いていること。今までの採用の仕方では思うように人材の獲得が難しくなっています。だからこそ、包み隠さず自分たちの会社のことを求職者に伝え、しっかりと理解してもらい、魅力に感じてもらう必要が出てきているのです。そんな採用の流れの中で大きな武器になるのが「採用ピッチ資料」。求職者に伝わる採用ピッチ資料の制作方法をHeaR株式会社代表の大上諒さんにお伺いしました。 採用ピッチ資料の定義 最近、話題の「採用ピッチ資料」とはどのようなツールのことを言うのでしょうか? 採用ピッ…

  • 労働時間の減少が少子化対策になる!?働き方改革が“急務”なワケ

    2019.11.28

    少子高齢化の社会問題が解決されないでいる日本。未来を担う若い世代が増えていかなければ、これからの日本は衰退の一途を歩んでいくかもしれません。そうした状況の中、少子化を食い止める1つの方法が「労働時間の縮小」。「労働時間の減少」と「少子化対策」の密接な関係について、900社以上の働き方改革を成功に導いてきた株式会社ワーク・ライフバランスの松久さんにお話を伺いました。 なぜ働き方改革を行う必要があるのか ワーク・ライフバランス様が働き方改革に取り組む目的について教えてください。 私たちがやりたいことは、ワークライフバランスが日本全国隅々まで実現できている状況をつくること。その使命を事業としてやって…

  • 離職率ほぼゼロ&25年連続黒字!秘訣は社員ファーストの環境づくり

    2019.11.21

    日本企業において、新卒入社から3年以内の離職率は、2018年の統計で31.8%と年々増加傾向にあります。つまり、およそ3人に1人の新卒が、キャリアを積んで企業の中核を担う役職やポジションに就く前に退職しているということになります。また、中途採用に関しても、売り手市場により人材確保が非常に難しい状況が続いています。そこで、10年以上退職者がゼロを誇る日本レーザーの会長である近藤宣之さんに「採用ターゲット(人物像)の考え方」や「国籍・学歴・年齢・性別にとらわれない評価制度」など、人材流出が時代の風潮によるものだけではないことを証明する、採用活動や組織づくりについてお話を伺いました。 離職率の少ない…

  • コミュニケーションに不可欠な3つの要素とは?

    2019.10.31

    営業や人材採用の現場では、限られた時間のなかで的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 相手のメッセージを誤解する原因は? 皆さんは人と話した後、しばらくしてから「あの言葉の真意はそういうことだったのか!」と気付いた経験はないでしょうか。もしかすると、別れて何年も経ってからというケースさえあるかもしれません。かく言う私も、「あの…

  • AIと共存する組織を作るために今から気にしたい採用・人事評価対策

    2019.10.24

    AIの導入が各企業で加速している昨今、「AIによって様々な職業が失われてしまうのではないか」という声がたくさん聞こえてきます。なくならない仕事、なくなる仕事を議論するシーンも見られ、AIはビジネスパーソンから恐れられる存在になっているのではないでしょうか。 しかし、それは大きな間違いです。AIが導入されることによって、今まで以上に競争力のある企業へと成長していくことができる。より専門的な人材の活躍の場がひらけ、高い評価を得られるようになる時代がすぐそこまで来ています。これから先、AIとの共存が組織を強くする。そこで、人とAIの共存について研究されている野村総合研究所の岸浩稔(きし ひろとし)さ…

  • ビジネス経験が変える、アスリートの可能性とスポーツ界の発展

    2019.9.30

    「経済的安定が、スポーツに取り組む心理的余裕につながった」「スポーツしかできないと思っていた自分が、社会で活躍できる可能性があることを知れた」「ビジネスを通じて、相手に物事を教えるときの伝え方の大切さを学べた」など、デュアルキャリアを導入した企業がアスリートに与える影響は大きい。そして、アスリート人材のビジネス界での活躍が、スポーツ界に与える影響も多大です。 そこで今回は、「デュアルキャリアが明るく照らすアスリートとスポーツ界の未来」についてお伺いしました。アスリートの新たな生き方であるデュアルキャリアを推進し、活躍できる環境づくりに尽力している奥村武博さん、尾日向竹信さん、松木利夫さんのお三…

  • アスリート人材がビジネスを活性化!「デュアルキャリア」という働き方

    2019.9.20

    「高額な遠征費に苦しめられる生活から抜け出したいけど、現役中は我慢するしかない」「激しいプレーをするたび、怪我による引退、その後の人生への不安が脳裏をよぎる」……アスリートは、競技以外のプレッシャーとも戦っています。本来であれば、アスリートとして競技だけに集中したい。しかし、現役生活中の経済的不安や引退後の人生への不安がついて回るのが現状です。 現役生活中に抱えるアスリートの不安を解消し、安心して競技人生を歩んでいけるデュアルキャリアという考え方をご存知でしょうか? 今回はデュアルキャリアについて、一般社団法人アスリートデュアルキャリア推進機構代表理事であり、元プロ野球選手で現在公認会計士とし…

  • 「採用学」から学ぶ、次世代を担う人材の採用マッチング率の高め方

    2019.9.3

    「すぐに人手が欲しくて、すぐに働きたい人を採用したら、すぐに退職。育成にかけた時間が無駄になった」「採用者のイメージと、採用側のイメージに齟齬があることに気づけず、仕事に慣れるまで苦労させてしまった」「面接の時は意欲的で好印象だったのに、入社したら受け身スタンスの別人だった」。 このような苦い経験をしている採用担当者は多いのではないでしょうか。そこで、採用は科学と提唱する「採用学」の第一人者である神戸大学大学院の服部康浩准教授に、より質の高い採用に繋がる採用マッチング率の高め方についてお話を伺いました。 「量的な人手不足」と「質的な人手不足」 人手不足の今、中小企業が思い描く採用結果を出してい…

  • 従業員の「素質」をデータ化。組織を強くする!適性テストの活用方法

    2019.8.20

    売り手市場の今、採用だけに注力していては企業の競争力は高められません。採用した人材の育成方法や既存社員のパフォーマンス向上の模索、的確な人材配置など従業員一人ひとりに目を向けることが、重要になってきています。 そこであらためて注目されているのが適性テストです。適性テストの結果を採用の場面だけでなく、人材活用の場面でも活用する企業が増えつつあります。企業力を高めるためにどのように適性テストを社内活用しているのか。独自の「パーソナリティ検査OPQ」を開発し、多くの企業で採用されている日本エス・エイチ・エル株式会社(以下SHL)の杉浦征瑛さんにお話をお伺いしました。 汎用性が高い、パーソナリティ検査…

  • 制限の多い人事にもテレワーク導入!在宅勤務の実現の仕方とは

    2019.8.6

    フリーアドレスの導入、サテライトオフィスの設置、テレワークの導入。働き方改革の流れに乗り、新しい働き方を積極的に取り入れる企業が増えてきました。しかし、新しい働き方がすべての職種に適応できるわけではなく、一部の職種に限られてしまっているジレンマ。特にテレワークは“会社から離れると業務に支障をきたしてしまうから、私たちには難しい働き方”と、人事の方々は思われているのではないでしょうか。 でも、取り組み方次第では人事でもテレワーク可能。実際に全社員テレワークを実現し、働き方コーディネートサービス事業を展開するTRIPORT 株式会社では、社長みずから色々な働き方を実践しています。そんな、たくさんの…

  • 働き方コンサルに聞く!働き方改革に失敗する企業と成功する企業の差とは

    2019.7.30

    実は、多くの企業が働き方改革に失敗しています。原因は、「私たちの会社は働き方改革をやっています!」ということを社内外に発信する目的で始めているから。働き方改革は本来、“何かをするために働き方を変える”というもの。それを履き違えて制度を導入してしまうと、思うような結果が得られないのです。では、どうすれば働き方改革を成功させられるのでしょうか。働き方改革のコンサルティングを行っている株式会社クロスリバー代表取締役社長の越川慎司さんにお話を伺いました。 働き方改革に失敗する企業と成功する企業の違い ほとんどの企業で働き方改革に取り組んでいると思いますが、失敗する企業と成功する企業では取り組み方などに…

  • 育成にも効果有!退職した社員を再雇用するジョブ・リターン制度

    2019.7.18

    10年後には、北海道の人口と同じ570万人規模の労働人口が失われると言われている日本。ただでさえ労働力の確保が難しくなっている今、将来を見据えた優秀な人材の採用を進めていかなければいけません。そんな中、一度退職した社員を再雇用するジョブ・リターン制度を導入する企業が増えています。 自社を退職し、新たなフィールドで経験を積んだ社員を即戦力として再雇用し、さらなる活躍の場を提供していく。このジョブ・リターン制度は、育成や既存社員にとても良い影響を与えています。そこで、メタウォーター株式会社で執行役員・人事総務企画室長として活躍されている藤井泉智夫さんにお話を伺いました。 退職した社員を再雇用するメ…

  • 「すいません、ほぼ日の経営。」 ほぼ日から学ぶゆるくて強い組織とは?

    2019.7.2

    書籍画像出典:“Amazon” コピーライターとして知られる糸井重里氏が経営する「株式会社 ほぼ日」。2017に上場を果たした「株式会社 ほぼ日」では、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の運営やオリジナル商品の開発、販売を主な事業として行っています。特に「ほぼ日手帳」は、実際に使用している方も多いのではないでしょうか。 大ヒットとなったほぼ日手帳は、社員の「ほぼ日読者の生徒手帳を作ろう」という一言から始まった商品です。当初は開発担当者が他社の手帳を前にアイデアを出そうとしていたものの、糸井氏は商品研究を辞めさせ、ターゲットを設定しない、顧客調査をしない、といった形で商品開発を進めていったといい…

  • 部下を変える前に自分から変わる!組織を強くするリーダーになる方法

    2019.6.27

    リーダーが思っているほど、部下はリーダーとコミュニケーションを取れていると思っていない。そのため一方的なコミュニケーションになり、意思の疎通が取れず、部下の成果は上がらないまま。その現状に、より語気を強めて指導にあたるリーダー。その結果、嫌気がさした部下は退職。こういった事態が、様々な企業で起きています。 では、このような問題を解決するには、どうすればいいのでしょうか。ヒントは、リーダー自ら変わること。「ディズニー・USJで学んだ 現場を強くするリーダーの原理原則」の著者であり、様々な企業で組織内の人材育成や人材開発、講演、研修などを行っている今井千尋さんに“組織を強くするリーダーになる方法”…

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