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検索ワード「中途」の検索結果一覧

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[中途]の検索結果262
  • 求職者の入社意欲を促進!
    中途採用面接におけるストーリーテリングの活用法

    2017.4.4

    ストーリーテリングとは、相手に伝えたいことを物語仕立てにすることで、より印象付ける手法です。マーケティングの世界でなじみ深いこの手法は、コカ・コーラ社を始めとする大手企業の広告やプレゼンテーションに取り入れられています。 情報をただ羅列するだけではなく、ストーリーを語ることで企業の歴史や文化を伝えられる手法ですが、実は、採用面接にも活かせることをご存知でしょうか。 マーケティング現場におけるストーリーテリングの効果 2013年、コカ・コーラ社は、各国のコーポレートWebサイトをリニューアルしCoca-cola Journy という名前にしました。それ以来、このWebサイトはストーリーテリングの…

  • 面接官の心得|効果的な質問内容と人材の見極めポイント

    2017.3.30

    中途採用だからこそ、即戦力として活躍できる人材を見極めたいもの。募集内容や自社のビジョンに合う求職者を、面接で見極めるための質問にはキーワードがあります。面接における質問のキーワードとその意味をご紹介しましょう。 採用面接で自社に合う人材の見極めポイントは3つ 知識や経験、必要資格など、求職者の履歴書からある程度の業務への適正はわかります。しかし、自社に合う人材かどうか、履歴書では見えない部分を見極めるには、以下のようなポイントをおさえることが重要です。 コミュニケーション能力 企業風土を考え、営業主体の会社であれば積極的にコミュニケーションをもつ能力があるか、開発や製造主体の会社であれば理論…

  • 内定辞退の防止策| 採用確度を高める「内定後面談」のポイント

    2017.3.24

    内定後の面談は、企業側が応募者に対して入社意思の最終確認をはじめ、雇用条件の調整など、雇用側と応募者双方にとって重要な機会です。特に、中途採用では即戦力を期待している分、このタイミングでの内定辞退や入社直後のトラブルは避けたいところです。 採用選考のプロセスを無駄にしないために、内定後の面談でたずねておきたいことや、積極的に情報提供しておいたほうが良いことなど、中途採用の担当者が面談で心がけたいことをご紹介します。 内定後の面談も、採用面接同様、話しやすい雰囲気づくりから 中途採用者は、「選ばれる」ためにアピール中心の選考時のマインドから一転、新たな第一歩を踏み出すにあたって相応しい企業か「最…

  • 応募者対応の心得。採用面接応募者への効果的なアフターフォロー方法

    2017.3.23

    情報化社会が進み、優れた商品を販売しても、すぐに品質的には近いものが生まれる時代です。購入者にしてみると継続的に購入し続けるか、次は別のものを検討するかの選択肢が増え、販売者の立場からすると品質以外の部分に売れ行きが左右されるようになってきています。 商品を売るために手法には、プロモーションやマーケティングなどさまざまなものがありますが、商品を販売した後にリピーターとなってくれるかどうかは、アフターフォローがより重要になってきます。 採用面接業務にも参考になる効果的な応募者へのアフターフォローをする心がけについて解説します。 採用面接後の応募者フォローの目的は「忘れられないこと」 画家のマリー…

  • はじめてのダイレクトソーシング。中途採用サイトの応募効率を劇的に高める応募フォームの最適化

    2017.3.16

    魅力的な条件を整え、ターゲットに合わせた見栄えの良い採用ページを公開しているのに、なぜか応募数が増えない…。そんな悩みを抱える企業は、一度「応募フォーム」のあり方を見直してみるべきかもしれません。 「応募フォームにある項目の並び順を一つ変えるだけでも、採用効率が高まります。」 そう語るのは、株式会社マッジの柴﨑智央氏。「EFO」(Entry Form Optimization=エントリーフォーム最適化)の専門家として機能やUI(ユーザーインターフェース)の改善を行い、採用やECなど数多くのサイトで成果を上げています。 応募数の増加はもちろん、応募者の質の向上にもつながるというEFO。今回は、具…

  • 中途採用後のケアは大丈夫? 転職者の定着率を上げるために大事なポイント

    2017.3.14

    中途採用で入社した社員に、すぐに辞められてしまった。新卒採用ではいい人が来るけれど、中途採用はなんだかうまくいかない…。せっかく高いコストや膨大な時間をかけていい人材を確保しても、中途採用後の定着率がなかなか上がらないと悩む企業も少なくありません。 そこで、少しでも中途採用者に定着してもらうために、企業としてどのような対策をとるべきか、離職コンサルのプロにうかがいました。 新卒採用者よりも高い離職率 中途採用者の離職率の現状をお聞かせください。 新卒採用者であれば、一般的に大手企業では3年で3割、中堅・中小企業では3年で5割などと言われています。新卒採用と中途採用の両方を行っている企業の場合、…

  • 中途採用側と転職希望者、双方にとって有意義な会社説明会とは?
    説明会は採用思考からファンの育成思考へ

    2017.3.2

    新卒採用だけでなく、中途採用においても、会社説明会の果たす役割は大きいもの。一回の募集に多数の応募が見込まれる大手企業であれば、なおのこと、その意義は重要です。 会社説明会は、自社の事業内容や風土、さらには採用後の待遇や福利厚生などを応募者に知ってもらう機会であると同時に、企業と応募者のファーストコンタクトであります。 応募側にとって魅力的で、かつ企業側にとって有意義な会社説明会について考えてみましょう。 会社説明会の意義と役割 最初に述べた通り、会社説明会は「自社の事業内容や風土、さらには採用後の待遇や福利厚生などを応募者に知ってもらう機会」となりますが、同時に人事担当者が踏まえておきたいの…

  • 中途採用者の入社後に実施したいフォローとキャリア計画

    2017.3.1

    中小企業にとって、人材の採用は重要な経営課題のひとつです。しかし、せっかく採用しても採用者への教育や研修が行われていなかったり、不足していたりする企業は少なくありません。スキルや経験があり、即戦力として期待される中途採用者に高い意識を持って就業してもらうには、入社後のコミュニケーションとフォローが大切になります。 中途採用者と直接接する上司や人事担当者に向けてのフォローアップ 中小企業は即戦力として中途採用者を迎え入れています。しかし、企業からの期待を一身に受ける中途採用者は、周りからの過度なプレッシャーによって、力を十分に発揮できないこともあります。そこで、上司や人事担当者は中途採用者の様子…

  • 中途採用状況調査 2017年版(2016年実績)

    2017.2.23

    調査対象 1年間(2016年1月~12月)に中途採用活動実績のある全国の企業 調査期間 2017年1月17日〜1月19日 調査目的 全国の民間企業等を対象に、中途採用状況とその傾向を明らかにすること 殆どの企業が前年(2015年)以上の中途採用活動を継続するものの、人材の不足感は解消せず厳しさが続く。 売り手市場ということもあって企業の人材不足は解消せず、厳しい状況が継続している。 今後の中途採用見通しは経験者採用・未経験者採用ともに積極的で企業の採用意欲は依然高い。 ▼前年(2015年)と比較した中途採用の実績 前年より大幅に増えた 5.5% 前年よりやや増えた 37.3% 前年と変わらない…

  • 「成長している実感が持てない……」と悩む人事・採用担当者へ。キャリアップにつながる4つの資格

    2017.2.23

    ひとくちに「人事の仕事」と言っても、その内容は様々。人事企画や採用、教育・研修、評価、労務など、担うべきタスクは山ほどあります。 ですが、部門内で役割が分担されている企業も多く、その業務全般を1人の人間が体系的に学べる機会はそう多くありません。また、人事の仕事は成果が見えづらいため、ひと通りの業務を覚えた後、そこから成長している実感が持てなくなっている方もいるのではないでしょうか。 そこでオススメしたいのが、「資格を取る」ということです。世の中にある資格には、取っておくことで人事の仕事や将来のキャリア形成にプラスになるものがたくさんあります。それに、資格の勉強を通じてスキルの蓄積を実感きれば、…

  • 中途採用を成功させるための「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.16

    作業負荷を低減させるための採用アウトソーシングサービスですが、何のために負荷をなくすか、できた時間をどう使うかが本質的に重要です。 採用アウトソーシングサービスを有効活用するため、サービス導入前に考えておくべきことや、導入する際の考え方について、まとめとしてお話しいただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスを使うにあたり、考えておくべきことを教えてください まず押さえていただきたいことは、採用ニーズの大本にある自社の経営戦略です。新しく事業を強化したいからこういうタイプの人材が欲しいとか、社内の年齢構成を考えて、今から若手を採用してしっかりと育てたいなど、採用活動のスタート地点となる“軸…

  • ここだけの話。採用アウトソーシングサービスの本当のメリット

    2017.2.15

    採用アウトソーシングサービスは、採用業務の負荷低減を目的として使用されることが多いと言えますが、導入することによって得られるメリットには様々あります。それらについて、採用活動の実際に即しながらご紹介いただくとともに、効率的な利用方法などについて伺いました。 Q 採用アウトソーシングサービスを導入するメリットをもっと教えてください! 手間や時間の制限を感じ、「本当はやったほうがいいこと」を避けてしまうことはないでしょうか。採用アウトソーシングサービスはそうした「できない」を「できる」にかえるきっかけとして利用できる点に大きなメリットがあります。 たとえば、面接前後の選考辞退防止のために採用アウト…

  • 採用アウトソーシングの使いどころ。ケース別、その採用の“困った”にお応えします

    2017.2.14

    不定期に比較的短い期間で人材を確保しなければならない点が中途採用の特徴です。その際、採用アウトソーシングサービスの活用で、どのような取り組みが可能になるかについてご説明いただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスの活用例をもっと教えてください! それでは引き続き、実際の採用業務を例にアウトソーシングサービスの内容をご紹介しましょう。 ケース1:拠点ごとに採用することになった!さて、何をすればいい? 支社が全国にあり、拠点ごとに中途採用を行うといったケースについてご紹介しましょう。 採用は支社ごとに行い、それを本社でバックアップするとします。このとき、採用ノウハウや手順を共有する必要があり…

  • 多くの企業が知らない、応募を採用に結びつけるポイント

    2017.2.9

    書類選考に始まり、一次選考、二次選考、最終面接へと進む採用業務。合否通知や面接日程の調整など、それぞれの段階で応募者とのやり取りがたくさん発生します。その間に起こる問題に焦点を当てつつ、応募を採用に結びつけるために、採用アウトソーシングサービスに何ができるかを伺いました。 Q なぜ採用アウトソーシングなのか? まず、採用担当として、どのような業務が発生するかを考えてみましょう。 自社サイトや求人広告などで募集をかけると、求職者からエントリーがあります。書類選考の結果、その応募者が該当しないようなら不合格通知を出し、合格したなら次の一次面接に誘導しなければなりません。メールを送り、電話をかけて日…

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