検索結果

検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

検索対象

[労働市場]の検索結果109
  • エリア別求人倍率2018年12月版(2018年10月実績)

    2018.11.30

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年09月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績 上から順に中国エリア、東海エリア、南関東エリアが高い数値となっていますが、先月大幅に増加した東海エリアは比較的落ち着いた数値結果に。前年比でもプラス0.01ポイントと微増となっています。 また、南関東エリア、北関東・甲信エリアは、前年同月比でマイナスの数値となっています。 有効求人倍率の実績 全国的に、先月比では減少傾向ながら、前年同月比では全てのエリアで上昇。 前年同月比では、中国エリ…

  • 労働市場レポート 2018年12月版(2018年10月実績)

    2018.11.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年10月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 8ヵ月ぶりに求人倍率が減少。前月比-0.02ポイントの1.62倍 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年10月の有効求人倍率(季節調整値)は,前月比マイナス0.02ポイント上昇し1.62倍。 求人倍率の減少は、2018年2月以来8月ぶり。最も減少したエリアは、東海でマイナス0.04ポイント。南関東エリアと九州エリアがマイナス0.03ポイントと続いています。 前年同月比で見ると、全エリアで上昇傾向である点は変わらず。 完全失業率 総務省が発表した労…

  • エリア別求人倍率2018年11月版(2018年09月実績)

    2018.11.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年09月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績 東海(3.06倍)が前月比+0.43ポイント前年同月比+0.41ポイントと大幅に増加。南関東も前月比+0.29ポイント前年同月比+0.25ポイントと増加が見られます。対前年同月比では、前述の1位東海の0.41ポイント増に続き、近畿が0.37ポイント増と上昇傾向。先月の中国の伸び幅は上回る結果となっています。 有効求人倍率の実績 中国(1.92倍)、東海・北陸(1.88倍)と、上位は先月と…

  • 労働市場レポート 2018年11月版(2018年09月実績)

    2018.11.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年09月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率は0.01ポイント上昇し1.64倍。失業率は2.3%と0.1ポイント改善 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年8月の有効求人倍率(季節調整値)は0.01ポイント上昇し1.64倍。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業率は0.1ポイント改善し2.4%。 労働力指標

  • エリア別求人倍率2018年10月版(2018年08月実績)

    2018.10.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年08月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.80倍)、東海(2.63倍)の順。 対前年同月比では、1位中国の0.28ポイント増に続き、近畿が0.22ポイント増と上昇傾向。 ■有効求人倍率の実績は、中国(1.93倍)、東海・北陸(1.88倍)。 対前年同月比で見ると、中国が0.20ポイント増でもっとも上昇。近畿・北陸が0.16ポイント増と続く。 エリア 新規求人倍率 有効求人倍率 実績 前年同月比 実績 前年同月比 …

  • 労働市場レポート 2018年10月版(2018年08月実績)

    2018.10.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年08月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率は1.63倍と先月同水準。失業率は2.4%と0.1ポイント改善 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年8月の有効求人倍率(季節調整値)は前月同様の1.63倍。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業率は0.1ポイント改善し2.4%。2018年5月以降不安定な状態が続いています。 労働力指標

  • エリア別求人倍率2018年09月版(2018年07月実績)

    2018.8.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年07月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海・中国(2.78倍)、南関東(2.59倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、東海が0.32ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.92倍)、東海(1.90倍)、北陸(1.89倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、中国が0.19ポイント増でもっとも上昇。 エリア 新規求人倍率 有効求人倍率 実績 前年同月比 実績 前年同月比 全国 2.42 +0.16 1.6…

  • 労働市場レポート 2018年09月版(2018年07月実績)

    2018.8.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年07月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率は1.63倍に上昇。失業率は2.5%に悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年7月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比0.01ポイント上昇の1.63倍だった。 上昇は3カ月連続で、1974年1月(1.64倍)以来の高水準が続いている。雇用情勢の改善を受けて求職者数が1.2%減ったことが大きく影響している。 求人倍率は職安に申し込んだ求職者1人当たりの求人数。2018年7月の求人数は0.6%減だった。受理した都道府県別では、最高が東京の…

  • エリア別求人倍率2018年08月版(2018年06月実績)

    2018.8.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年06月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.96倍)、中国(2.83倍)、南関東(2.71倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、東海が0.37ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、東海(1.91倍)、中国(1.89倍)、北陸(1.87倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、東海と中国が0.18ポイント増でもっとも上昇。 エリア 新規求人倍率 有効求人倍率 実績 前年同月比 実績 前年同月比 全国 2.47…

  • 労働市場レポート 2018年08月版(2018年06月実績)

    2018.8.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年06月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は44年半ぶり高水準。完全失業率は2.4%に上昇。 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年6月の有効求人倍率(季節調整値)は1.62倍と前月の1.60倍から上昇。 1974年1月(1.64倍)以来、44年半ぶりの高水準となった。有効求人数は前月比0.6%増、有効求職者数は同0.6%減だった。新規求人倍率は2.47倍で前月から0.13ポイント上昇し、過去最高となった。 完全失業率 総務省が発表した2018年6月の完全失業率(季節調整値)…

  • エリア別求人倍率2018年07月版(2018年05月実績)

    2018.7.3

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年05月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.86倍)、東海(2.80倍)、南関東(2.63倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、中国が0.24ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、東海(1.87倍)、北陸(1.85倍)、中国(1.84倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、東海と中国が0.16ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年07月版(2018年05月実績)

    2018.7.2

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年05月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 失業率は25年7カ月ぶり2.2%。雇用情勢は一段と改善傾向に。 有効求人倍率 厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.60倍に上昇。1974年1月以来、44年4カ月ぶりの高水準となり、雇用情勢は一段と改善が進んでいる。 有効求人数は前月比1.1%増、有効求職者数は同0.5%増だった。 完全失業率 総務省が発表した2018年5月の完全失業率(季節調整値)は2.2%と前月(2.5%)から低下し、1992年10月以来となる25年7カ月ぶりの…

  • エリア別求人倍率2018年06月版(2018年04月実績)

    2018.5.30

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年04月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.75倍)、中国(2.70倍)、南関東(2.55倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、近畿と中国が0.30ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.85倍)、中国(1.80倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年06月版(2018年04月実績)

    2018.5.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年04月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は2.5%で横ばい。有効求人倍率も1.59倍で横ばい 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍となり、前月から横ばいだった。 有効求人数は前月比0.7%増、有効求職者数は同0.6%増だった。 都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)は、最高は東京都の2.09倍、最低は北海道と沖縄県の1.17倍となった。 完全失業率 総務省が発表した2018年4月の完全失業率(季節調整値)は2.5%で前月から横ばい…

[労働市場]の検索結果109