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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果97
  • エリア別求人倍率2018年06月版(2018年04月実績)

    2018.5.30

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年04月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.75倍)、中国(2.70倍)、南関東(2.55倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、近畿と中国が0.30ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.85倍)、中国(1.80倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年06月版(2018年04月実績)

    2018.5.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年04月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は2.5%で横ばい。有効求人倍率も1.59倍で横ばい 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍となり、前月から横ばいだった。 有効求人数は前月比0.7%増、有効求職者数は同0.6%増だった。 都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)は、最高は東京都の2.09倍、最低は北海道と沖縄県の1.17倍となった。 完全失業率 総務省が発表した2018年4月の完全失業率(季節調整値)は2.5%で前月から横ばい…

  • マイナビ転職 求職者キーワードランキング(2018年1月~3月)

    2018.5.15

    調査期間 2018年1月~3月 調査目的 求職者ニーズが求める転職先企業へのニーズ把握 求職者の方がマイナビ転職上で検索されたキーワードを、回数が多いものから順にランキングしています。貴社カテゴリーに関連する検索キーワードはございますでしょうか? 総合ランキングに加えて、業種別、職種別、待遇(条件)別、3つのカテゴリーに分けた検索ニーズランキングをご紹介します。 上位検索キーワード 1位:英語(―) 2位:アニメ(―) 3位:中国語(↑):前回4位 4位:学校法人(↓):前回3位 5位:年齢不問(↑):前回8位 6位:大学(↓):前回5位 7位:未経験(↑):前回9位 8位:事務(↓):前回7…

  • エリア別求人倍率2018年05月版(2018年03月実績)

    2018.5.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年03月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.88倍)、中国(2.66倍)、南関東(2.61倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東・甲信が0.41ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海(1.84倍)、中国(1.81倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.21ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年05月版(2018年03月実績)

    2018.5.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年03月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率は2.5%で横ばい。有効求人倍率1.59倍に上昇 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年3月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍で、前月の1.58倍から上昇した。 有効求人数は前月比0.6%減、有効求職者数は同1.0%減だった。 完全失業率 総務省が発表した2018年3月の完全失業率(季節調整値)は2.5%となり、前月と同水準だった。 就業者数や正規の職員・従業員数が増加を続ける中で、総務省では「雇用情勢は着実に改善している」と判断…

  • 雇用人員の過不足状況 2018年03月

    2018.4.19

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2018年3月1日〜2018年3月31日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 各地域の景気総括 海外経済の着実な成長に伴い、輸出が増加基調にある中で、労働需給が着実に引き締まりを続け、個人消費が改善するなど、所得から支出への前向きな循環が続いていることが挙げられている。 カテゴリー 雇用人員判断DI(過剰-不足) 備考 実績 3ヶ月前との差 全産業 -34 -3   製造/非製造 製造 -28 -5   非製造 -38 …

  • エリア別求人倍率2018年04月版(2018年02月実績)

    2018.4.4

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年02月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.64倍)、中国(2.62倍)、北陸(2.59倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.39ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海・中国(1.81倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.23ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年04月版(2018年02月実績)

    2018.4.2

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年02月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は1.58倍に低下し、完全失業率は2.5%に悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年2月の有効求人倍率(季節調整値)は1.58倍で、前月の1.59倍から低下した。有効求人倍率が前月より低下するのは2012年9月以来、5年5カ月ぶり。 有効求人数は前月比1.1%減、有効求職者数は同0.3%減だった。 完全失業率 総務省が発表した2018年2月の完全失業率(季節調整値)は2.5%となり、前月の2.4%から上昇した。 もっとも、前月に2…

  • エリア別求人倍率2018年03月版(2018年01月実績)

    2018.3.6

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年01月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.73倍)、北陸(2.65倍)、東海(2.64倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.38ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.83倍)、中国(1.82倍)、東海(1.80倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.22ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年03月版(2018年01月実績)

    2018.3.2

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年01月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は横ばい。完全失業率は2.4%で24年9カ月ぶり低水準 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年1月の有効求人倍率(季節調整値)は、横ばいの1.59倍となり、正社員も1.07倍で前月と同じだった。前月に求人を前倒しする企業もあったため、求人数は0.6%減少。一方、求職者の数も1.2%減とマイナスになり、求人倍率は高止まりした。 有効求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数。受理地別の求人倍率は最高が東京都の2.08倍…

  • エリア別求人倍率2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年12月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.81倍)、南関東(2.72倍)、中国(2.72倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信・東海が0.32ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.83倍)、東海(1.78倍)、北陸(1.71倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信が0.20ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年12月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は44年ぶり高水準。しかし失業率は2.8%に小幅悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍と前月の1.56倍から上昇し、1974年1月以来、44年ぶりの高水準となった。 新規求人倍率も2.42倍と前月から上昇し、過去最高を更新した。有効求人数は前月比1.8%増、有効求職者数は同0.2%減だった。 完全失業率 総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は2.8%で前月の2.7%から小幅…

  • エリア別求人倍率2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.27

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年11月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.75倍)、東海(2.60倍)、南関東(2.54倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.30ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.77倍)、東海(1.76倍)、北陸(1.73倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.19ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.26

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年11月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は1.56倍に上昇 失業率は2.7%に低下 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.56倍と前月から上昇。1974年1月以来、43年10カ月ぶりの高水準となった。幅広い産業で求人が増えており、同省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」(雇用政策課)と判断している。 求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数。11月は求人数が0.6%増、求職者は0.3%減だった。受理地別の求人倍率…

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