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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果97
  • 労働市場レポート 2020年版

    2020.3.31

    労働市場レポート 2020年4月版(2020年2月実績) 調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2020年2月 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2020年2月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比マイナス0.04ポイントの「1.45倍」。前年同月比でも0.18ポイントの減少。本数値と同ポイントの結果は2017年5月実績まで遡ります。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業者数率は先月と同ポイントの「2.4%」。前年同月比では0.1ポイントの減少となっております。 労働力指標 労働力人口は、前月比4万人増加、前年同月比では38万人の増…

  • 女性活躍推進の指標「なでしこ銘柄」を知る

    2019.8.29

    こんにちは、若林です。前回ご紹介した内容を踏まえて、女性活躍の必要性や、女性が活躍するとはどのような状態を指すかを以下の2点にまとめました。 働きたいと望む女性が、企業において安定的・長期的に就業出来る状態 昇進・昇格を望む女性が、企業への貢献によって職位を上昇させられる状態 そしてこの状態を叶えるために、様々な観点から企業はアプローチを行う必要があります。どのような観点から制度を整えていけば、この状態に近づくことが出来るでしょうか。今回は、経済産業省・東京証券取引所が共同で選定を行っている、女性活躍の指標として認知されている“なでしこ銘柄”について、まとめてみたいと思います。 なでしこ銘柄と…

  • 「女性活躍推進法」の施行から3年経っても2018年男女平等ランキング110位!?日本の「働く女性の現在と未来」

    2019.8.14

    2016年4月から女性活躍推進法が施行され、そろそろ満3年が経過しようとしています。既婚女性の就業率や、男女間の所得格差などは改善の方向に向かっているものの、国際的な統計データで「男女平等」指標を比較してみると、世界全体で見ても日本はまだまだ社会における女性の地位が男性に比べて著しく低いままなのが現状です。当然、日本政府としても女性の地位向上を目指して懸命に取り組みを続けています。 そこで、今回は現在働く女性が置かれている現状と、政府が目指している最新のヴィジョンや施策などを俯瞰しつつ、今後各企業が女性活躍を推進するためにどのような対策を講じればよいのか、人事担当として何をすべきなのかを解説し…

  • エリア別求人倍率2019年版

    2019.3.3

    エリア別求人倍率2019年11月版(2019年9月実績) 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2019年9月 エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績 前年同月比では、四国エリアのみが0.03ポイントとわずかながら増加。その他全エリアでマイナスとなっています。特に東海エリア(-0.47ポイント)と南関東エリア(-0.33ポイント)が大幅な下落。全国平均でも0.22ポイントの減少と新規求人倍率の鈍化傾向が顕著な結果となっています。 有効求人倍率の実績 北海道エリアと四国エリアのみが昨年同月比で増加を示す一方で、全国平均を含めそ…

  • 労働市場レポート 2019年版

    2019.3.1

    労働市場レポート 2020年2月版(2019年12月実績) 調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2019年12月 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2019年12月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月と同ポイントの「1.57倍」。4ヵ月連続同じポイントが続いています。前年同月比では0.06ポイントの減少、こちらも先月と同ポイントとなります。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業者数率は先月と同ポイントの「2.2%」。前年同月比では0.1ポイントの減少となっております。 労働力指標 労働力人口は、前月比30万人減少、前年同月比では6…

  • 「転職賃金相場2018」の編纂に協力いたしました

    2018.12.18

    中途採用の年収相場がわかる『転職賃金相場2018』がリリースされました! 民間人材サービスの業界団体で構成する人材サービス産業協議会(JHR)では、代表的職種の中途採用における年収相場をとりまとめた『転職賃金相場2018』を発表しました。 経理財務や法務、人事、IT営業やエンジニアといった職種に加え、特に人材不足が顕著な施工管理やデータサイエンティストなど計17職種を取り上げ、首都圏・東海・近畿の3エリアにおける募集時最低年収や最高年収を集約し年収相場を明示した調査資料となります。 政府や経済界が「働き方改革」を訴える中、中途採用市場においては、媒体記事や紹介の場で提示される年収が適正なものか…

  • マイナビ転職 求職者キーワードランキング(2018年1月~3月)

    2018.5.15

    調査期間 2018年1月~3月 調査目的 求職者ニーズが求める転職先企業へのニーズ把握 求職者の方がマイナビ転職上で検索されたキーワードを、回数が多いものから順にランキングしています。貴社カテゴリーに関連する検索キーワードはございますでしょうか? 総合ランキングに加えて、業種別、職種別、待遇(条件)別、3つのカテゴリーに分けた検索ニーズランキングをご紹介します。 上位検索キーワード 1位:英語(―) 2位:アニメ(―) 3位:中国語(↑):前回4位 4位:学校法人(↓):前回3位 5位:年齢不問(↑):前回8位 6位:大学(↓):前回5位 7位:未経験(↑):前回9位 8位:事務(↓):前回7…

  • 雇用人員の過不足状況 2018年03月

    2018.4.19

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2018年3月1日〜2018年3月31日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 各地域の景気総括 海外経済の着実な成長に伴い、輸出が増加基調にある中で、労働需給が着実に引き締まりを続け、個人消費が改善するなど、所得から支出への前向きな循環が続いていることが挙げられている。 カテゴリー 雇用人員判断DI(過剰-不足) 備考 実績 3ヶ月前との差 全産業 -34 -3   製造/非製造 製造 -28 -5   非製造 -38 …

  • エリア別求人倍率2018年版

    2018.3.3

    エリア別求人倍率2019年2月版(2018年12月実績) 調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年12月 エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績 北関東・甲信エリアの新規求人倍率が前年同月比で減少値を記録しています。他のエリアでは全体的に増加傾向ではありますが、先月比ではやや数値が落ち着いています。 有効求人倍率の実績 先月比では全国的に0.01ポイントから0.02ポイント程度微増。 唯一近畿エリアのみ、昨年同月比では0.09ポイントの上昇ながら、0.01ポイント減少しています。 エリア別求人倍率一覧 エリア 新規求…

  • 労働市場レポート 2018年版

    2018.3.1

    労働市場レポート 2019年2月版(2018年12月実績) 調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年12月 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年12月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月と同数値の1.63倍。2018年では、7月、8月、11月と並ぶ2番目に高い求人倍率となりました。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業率は0.1ポイント改善し、2018年では6月、10月と同ポイントとなりました。 労働力指標 労働市場レポート 2019年1月版(2018年11月実績) 調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統…

  • エリア別求人倍率2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年12月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.81倍)、南関東(2.72倍)、中国(2.72倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信・東海が0.32ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.83倍)、東海(1.78倍)、北陸(1.71倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信が0.20ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年12月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は44年ぶり高水準。しかし失業率は2.8%に小幅悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍と前月の1.56倍から上昇し、1974年1月以来、44年ぶりの高水準となった。 新規求人倍率も2.42倍と前月から上昇し、過去最高を更新した。有効求人数は前月比1.8%増、有効求職者数は同0.2%減だった。 完全失業率 総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は2.8%で前月の2.7%から小幅…

  • エリア別求人倍率2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.27

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年11月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.75倍)、東海(2.60倍)、南関東(2.54倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.30ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.77倍)、東海(1.76倍)、北陸(1.73倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.19ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.26

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年11月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は1.56倍に上昇 失業率は2.7%に低下 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.56倍と前月から上昇。1974年1月以来、43年10カ月ぶりの高水準となった。幅広い産業で求人が増えており、同省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」(雇用政策課)と判断している。 求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数。11月は求人数が0.6%増、求職者は0.3%減だった。受理地別の求人倍率…

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