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[労働市場]の検索結果75
  • エリア別求人倍率2017年09月版(07月実績)

    2017.8.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年07月1日〜2017年07月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.58倍)、南関東・東海(2.52倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、近畿が0.29ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸・東海(1.74倍)、中国(1.73倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.22ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年09月版(07月実績)

    2017.8.29

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年07月01日~2017年07月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は43年5カ月ぶり高水準。完全失業率は2.8%で横ばい 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年7月の有効求人倍率(季節調整値)は1.52倍と1974年2月以来、43年5カ月ぶりの高水準で、雇用情勢は改善基調が継続している。 有効求人倍率(季節調整値)は1.52倍と前月の1.51倍から上昇した。有効求人数は前月比0.0%減、有効求職者数は同0.4%減だった。新規求人倍率は2.27倍で、前月から上昇した。 完…

  • エリア別求人倍率2017年08月版(06月実績)

    2017.7.28

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年06月1日〜2017年06月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、南関東・東海・中国がもっとも高い2.61倍。 対前月比で見ると、南関東が0.05ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、北陸・東海(1.75倍)、中国(1.72倍)の順。 対前月比で見ると、中国が0.05ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年08月版(06月実績)

    2017.7.28

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年06月01日~2017年06月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 正社員求人倍率は初の1倍超え、完全失業率は2.8%に改善 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年6月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比0.02ポイント上昇の1.51倍となり、4カ月連続で改善した。1974年2月以来、43年4カ月ぶりの高水準。正社員の求人倍率は0.02ポイント上昇の1.01倍で、2004年11月に集計を開始して以来初めて1倍を超えた。緩やかな景気回復を背景にパートら非正規社員だけではなく、正社員の人…

  • エリア別求人倍率2017年07月版(05月実績)

    2017.6.30

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年05月1日〜2017年05月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.67倍)、東海(2.63倍)、南関東(2.56倍)の順。 対前月比で見ると、近畿、中国が0.28ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海(1.73倍)、北陸(1.72倍)、中国(1.67倍)の順。 対前月比で見ると、北陸が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年07月版(05月実績)

    2017.6.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年05月01日~2017年05月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率、5月は43年3カ月ぶり高水準。しかし失業率は3.1%に悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年5月の有効求人倍率(季節調整値)は1.49倍と前月(1.48倍)から上昇し、1974年2月(1.53倍)以来、43年3カ月ぶりの高水準となった。しかし、総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は3.1%となり、前月(2.8%)から悪化した。 新規求人倍率は2.31倍と前月から上昇。有効求人数は前月比0…

  • 労働市場レポート 2017年06月版(04月実績)

    2017.5.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年04月01日~2017年04月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は74年2月以来の高水準。失業率は2.8%で横ばい 有効求人倍率 完全失業率 厚生労働省が発表した2017年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.48倍と前月(1.45倍)から上昇し、1974年2月(1.53倍)以来、43年2カ月ぶりの高水準となった。総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は2.8%で前月(2.8%)から横ばいだった。 新規求人倍率は2.13倍と前月から横ばい。有効求人数は前月比0.7%…

  • エリア別求人倍率2017年05月版(03月実績)

    2017.5.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年03月1日〜2017年03月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、東海(2.55倍)、南関東(2.41倍)、中国(2.39倍)の順。 対前月比で見ると、東海が0.22ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海(1.65倍)、北陸(1.64倍)、中国(1.63倍)の順。 対前月比で見ると、東海が0.05ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年05月版(03月実績)

    2017.4.28

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年03月01日~2017年03月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率、2.8%で2カ月連続3%割れ。有効求人倍率は1.45倍で26年4カ月ぶり高水準 有効求人倍率(2017年03月の実績) 完全失業率(2017年03月の実績) 総務省が発表した2017年3月の完全失業率(季節調整値)は2.8%となり、約22年ぶりに3%を割り込んだ前月と同水準だった。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.45倍となり、前月から0.02ポイント上昇。26年4カ月ぶりの高水準となっ…

  • 雇用人員の過不足状況 2017年3月

    2017.4.12

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2017年3月1日〜2017年3月31日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 深刻な人手不足が成長阻害にも さくらリポートでは各地域とも「拡大」や「回復」の表現がならんだ。ただ、雇用の逼迫(ひっぱく)が、地域の企業経営に制約となっている実態が報告された。人手不足が深刻化すれば、景気の回復基調にも影響するだけに、働き方改革の推進や、生産性向上に向けた取り組みが必要となりそうだ。 カテゴリー 雇用人員判断DI(過剰-不足) 備考 実績 3ヶ月前…

  • エリア別求人倍率2017年04月版(02月実績)

    2017.3.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年02月1日〜2017年02月28日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.37倍)、南関東(2.36倍)、東海(2.33倍)の順。 対前月比で見ると、南関東が0.06ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.63倍)、北陸(1.61倍)、東海(1.60倍)の順。 対前月比で見ると、北海道が0.03ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年04月版(02月実績)

    2017.3.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年02月01日~2017年02月28日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率、2.8%に改善=22年ぶり低水準。求人倍率は1.43倍で横ばい。 有効求人倍率(2017年02月の実績) 完全失業率(2017年02月の実績) 総務省が発表した2017年2月の完全失業率(季節調整値)は2.8%に改善し、1994年6月(2.8%)以来、22年8カ月ぶりの低水準となった。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍と前月から横ばい。雇用情勢は改善が続いている。 原数値でみた就業…

  • エリア別求人倍率2017年03月版(01月実績)

    2017.3.7

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年01月1日〜2017年01月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、東海(2.43倍)、中国(2.40倍)、南関東(2.30倍)の順。 対前月比で見ると、北関東・甲信が0.12ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.64倍)、東海(1.60倍)、北陸(1.59倍)の順。 対前月比で見ると、北陸が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年03月版(01月実績)

    2017.3.3

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年01月01日~2017年01月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は横ばい。完全失業率は3.0%に改善。 有効求人倍率(2017年01月の実績) 完全失業率(2017年01月の実績) 総務省が発表した2017年1月の完全失業率(季節調整値)は3.0%となり、前月の3.1%から改善した。3.0%は昨年10月以来、3カ月ぶりの低水準。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍と前月から横ばいだった。 完全失業率は、特に男性が前月に比べて0.3ポイント低下して…

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