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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果92
  • 雇用人員の過不足状況 2018年03月

    2018.4.19

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2018年3月1日〜2018年3月31日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 各地域の景気総括 海外経済の着実な成長に伴い、輸出が増加基調にある中で、労働需給が着実に引き締まりを続け、個人消費が改善するなど、所得から支出への前向きな循環が続いていることが挙げられている。 カテゴリー 雇用人員判断DI(過剰-不足) 備考 実績 3ヶ月前との差 全産業 -34 -3   製造/非製造 製造 -28 -5   非製造 -38 …

  • エリア別求人倍率2018年04月版(2018年02月実績)

    2018.4.4

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年02月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.64倍)、中国(2.62倍)、北陸(2.59倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.39ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.86倍)、東海・中国(1.81倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.23ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年04月版(2018年02月実績)

    2018.4.2

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年02月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は1.58倍に低下し、完全失業率は2.5%に悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年2月の有効求人倍率(季節調整値)は1.58倍で、前月の1.59倍から低下した。有効求人倍率が前月より低下するのは2012年9月以来、5年5カ月ぶり。 有効求人数は前月比1.1%減、有効求職者数は同0.3%減だった。 完全失業率 総務省が発表した2018年2月の完全失業率(季節調整値)は2.5%となり、前月の2.4%から上昇した。 もっとも、前月に2…

  • エリア別求人倍率2018年03月版(2018年01月実績)

    2018.3.6

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2018年01月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.73倍)、北陸(2.65倍)、東海(2.64倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.38ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、北陸(1.83倍)、中国(1.82倍)、東海(1.80倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.22ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年03月版(2018年01月実績)

    2018.3.2

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2018年01月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は横ばい。完全失業率は2.4%で24年9カ月ぶり低水準 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2018年1月の有効求人倍率(季節調整値)は、横ばいの1.59倍となり、正社員も1.07倍で前月と同じだった。前月に求人を前倒しする企業もあったため、求人数は0.6%減少。一方、求職者の数も1.2%減とマイナスになり、求人倍率は高止まりした。 有効求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数。受理地別の求人倍率は最高が東京都の2.08倍…

  • エリア別求人倍率2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年12月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.81倍)、南関東(2.72倍)、中国(2.72倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信・東海が0.32ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.83倍)、東海(1.78倍)、北陸(1.71倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東甲信が0.20ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年02月版(2017年12月実績)

    2018.1.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年12月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は44年ぶり高水準。しかし失業率は2.8%に小幅悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年12月の有効求人倍率(季節調整値)は1.59倍と前月の1.56倍から上昇し、1974年1月以来、44年ぶりの高水準となった。 新規求人倍率も2.42倍と前月から上昇し、過去最高を更新した。有効求人数は前月比1.8%増、有効求職者数は同0.2%減だった。 完全失業率 総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は2.8%で前月の2.7%から小幅…

  • エリア別求人倍率2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.27

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年11月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、中国(2.75倍)、東海(2.60倍)、南関東(2.54倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.30ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、中国(1.77倍)、東海(1.76倍)、北陸(1.73倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸が0.19ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2018年01月版(2017年11月実績)

    2017.12.26

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年11月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は1.56倍に上昇 失業率は2.7%に低下 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年11月の有効求人倍率(季節調整値)は1.56倍と前月から上昇。1974年1月以来、43年10カ月ぶりの高水準となった。幅広い産業で求人が増えており、同省は「雇用情勢は着実に改善が進んでいる」(雇用政策課)と判断している。 求人倍率は、ハローワークに申し込んだ求職者1人当たりの求人数。11月は求人数が0.6%増、求職者は0.3%減だった。受理地別の求人倍率…

  • 「転職賃金相場2017」の編纂に協力いたしました

    2017.12.18

    「転職賃金相場2017」がリリースされました! 民間人材サービスの業界団体で構成する人材サービス産業協議会(JHR)では、このたび初の試みとして、代表的な職種の中途採用における年収がわかる『転職賃金相場2017』をまとめました。 IT営業やエンジニア、経理財務や人事といった募集件数の多い職種だけでなく、人材不足が顕著である施工管理やデータサイエンティストなど計15職種を取り上げ、首都圏・東海・近畿の3エリアにおける募集時最低年収や最高年収を集約し、年収相場を明示した、業界初の調査資料となります。 政府が「働き方改革」を標榜する中、中途採用市場において、媒体記事や紹介の場で提示される年収がはたし…

  • 業界別転職実態白書 #00 プロローグ

    2017.12.12

    「失われた20年」の雇用情勢(1990~2010年) <1980年代後半~2000年> 1980年代後半のバブル期(好景気時代)における労働市場は非常に好調で、具体的な数値としては、有効求人倍率は約1.4倍、失業率は約2.0%まで改善した。 しかしバブルが崩壊した1990年代に入ると、労働市場は悪化傾向が続くことになる。 その結果、1990年代後半には有効求人倍率が0.5倍を割り込み、2000年代前半に失業率は5.0%を超える深刻な事態となり、この間、企業は採用人数及び採用費用を抑制する姿勢を続けていた。 新卒採用を極力控え、「就職氷河期」(若者の就職が困難であった時期)と呼ばれる造語が登場す…

  • エリア別求人倍率2017年12月版(10月実績)

    2017.12.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年10月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.71倍)、南関東(2.66倍)、中国(2.65倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、近畿が0.39ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、東海・中国(1.75倍)、北陸(1.72倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北関東・甲信・北陸・東海・近畿が0.18ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年12月版(10月実績)

    2017.12.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年10月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 求人倍率は1.55倍に上昇し43年9カ月ぶり高水準、完全失業率は2.8%で横ばい。 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年10月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比0.03ポイント上昇の1.55倍となり、4カ月ぶりに上昇した。 1974年1月以来、43年9カ月ぶりの高水準。景気のゆるやかな回復を背景に、自動車や住宅関連などの製造業に加え、人手不足が続く医療・福祉を中心に幅広い産業で求人が増えたことが寄与している。 また、有効求人数は1%増、有効求…

  • エリア別求人倍率2017年11月版(09月実績)

    2017.11.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年09月 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 ■新規求人倍率の実績では、東海(2.65倍)、中国(2.57倍)、南関東(2.53倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、東海が0.27ポイント増でもっとも上昇。 ■有効求人倍率の実績では、東海(1.74倍)、中国(1.72倍)、北陸(1.71倍)の順。 ⇒対前年同月比で見ると、北陸・東海が0.19ポイント増でもっとも上昇。

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