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検索ワード「労働市場」の検索結果一覧

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[労働市場]の検索結果71
  • エリア別求人倍率2017年07月版(05月実績)

    2017.6.30

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年05月1日〜2017年05月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.67倍)、東海(2.63倍)、南関東(2.56倍)の順。 対前月比で見ると、近畿、中国が0.28ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海(1.73倍)、北陸(1.72倍)、中国(1.67倍)の順。 対前月比で見ると、北陸が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年07月版(05月実績)

    2017.6.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年05月01日~2017年05月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率、5月は43年3カ月ぶり高水準。しかし失業率は3.1%に悪化 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2017年5月の有効求人倍率(季節調整値)は1.49倍と前月(1.48倍)から上昇し、1974年2月(1.53倍)以来、43年3カ月ぶりの高水準となった。しかし、総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は3.1%となり、前月(2.8%)から悪化した。 新規求人倍率は2.31倍と前月から上昇。有効求人数は前月比0…

  • 労働市場レポート 2017年06月版(04月実績)

    2017.5.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年04月01日~2017年04月30日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は74年2月以来の高水準。失業率は2.8%で横ばい 有効求人倍率 完全失業率 厚生労働省が発表した2017年4月の有効求人倍率(季節調整値)は1.48倍と前月(1.45倍)から上昇し、1974年2月(1.53倍)以来、43年2カ月ぶりの高水準となった。総務省が発表した同月の完全失業率(季節調整値)は2.8%で前月(2.8%)から横ばいだった。 新規求人倍率は2.13倍と前月から横ばい。有効求人数は前月比0.7%…

  • エリア別求人倍率2017年05月版(03月実績)

    2017.5.1

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年03月1日〜2017年03月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、東海(2.55倍)、南関東(2.41倍)、中国(2.39倍)の順。 対前月比で見ると、東海が0.22ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、東海(1.65倍)、北陸(1.64倍)、中国(1.63倍)の順。 対前月比で見ると、東海が0.05ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年05月版(03月実績)

    2017.4.28

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年03月01日~2017年03月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率、2.8%で2カ月連続3%割れ。有効求人倍率は1.45倍で26年4カ月ぶり高水準 有効求人倍率(2017年03月の実績) 完全失業率(2017年03月の実績) 総務省が発表した2017年3月の完全失業率(季節調整値)は2.8%となり、約22年ぶりに3%を割り込んだ前月と同水準だった。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.45倍となり、前月から0.02ポイント上昇。26年4カ月ぶりの高水準となっ…

  • 雇用人員の過不足状況 2017年3月

    2017.4.12

    調査対象 日本銀行が行う統計調査であり、全国の約1万社の企業を対象に、四半期ごとに実施 調査期間 2017年3月1日〜2017年3月31日 調査目的 企業が自社の業況や経済環境の現状・先行きなど、企業活動全般にわたる項目について調査 深刻な人手不足が成長阻害にも さくらリポートでは各地域とも「拡大」や「回復」の表現がならんだ。ただ、雇用の逼迫(ひっぱく)が、地域の企業経営に制約となっている実態が報告された。人手不足が深刻化すれば、景気の回復基調にも影響するだけに、働き方改革の推進や、生産性向上に向けた取り組みが必要となりそうだ。 カテゴリー 雇用人員判断DI(過剰-不足) 備考 実績 3ヶ月前…

  • エリア別求人倍率2017年04月版(02月実績)

    2017.3.31

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年02月1日〜2017年02月28日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.37倍)、南関東(2.36倍)、東海(2.33倍)の順。 対前月比で見ると、南関東が0.06ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.63倍)、北陸(1.61倍)、東海(1.60倍)の順。 対前月比で見ると、北海道が0.03ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年04月版(02月実績)

    2017.3.31

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年02月01日~2017年02月28日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 完全失業率、2.8%に改善=22年ぶり低水準。求人倍率は1.43倍で横ばい。 有効求人倍率(2017年02月の実績) 完全失業率(2017年02月の実績) 総務省が発表した2017年2月の完全失業率(季節調整値)は2.8%に改善し、1994年6月(2.8%)以来、22年8カ月ぶりの低水準となった。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍と前月から横ばい。雇用情勢は改善が続いている。 原数値でみた就業…

  • エリア別求人倍率2017年03月版(01月実績)

    2017.3.7

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2017年01月1日〜2017年01月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、東海(2.43倍)、中国(2.40倍)、南関東(2.30倍)の順。 対前月比で見ると、北関東・甲信が0.12ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.64倍)、東海(1.60倍)、北陸(1.59倍)の順。 対前月比で見ると、北陸が0.04ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年03月版(01月実績)

    2017.3.3

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2017年01月01日~2017年01月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は横ばい。完全失業率は3.0%に改善。 有効求人倍率(2017年01月の実績) 完全失業率(2017年01月の実績) 総務省が発表した2017年1月の完全失業率(季節調整値)は3.0%となり、前月の3.1%から改善した。3.0%は昨年10月以来、3カ月ぶりの低水準。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍と前月から横ばいだった。 完全失業率は、特に男性が前月に比べて0.3ポイント低下して…

  • 「成長している実感が持てない……」と悩む人事・採用担当者へ。キャリアップにつながる4つの資格

    2017.2.23

    ひとくちに「人事の仕事」と言っても、その内容は様々。人事企画や採用、教育・研修、評価、労務など、担うべきタスクは山ほどあります。 ですが、部門内で役割が分担されている企業も多く、その業務全般を1人の人間が体系的に学べる機会はそう多くありません。また、人事の仕事は成果が見えづらいため、ひと通りの業務を覚えた後、そこから成長している実感が持てなくなっている方もいるのではないでしょうか。 そこでオススメしたいのが、「資格を取る」ということです。世の中にある資格には、取っておくことで人事の仕事や将来のキャリア形成にプラスになるものがたくさんあります。それに、資格の勉強を通じてスキルの蓄積を実感きれば、…

  • エリア別求人倍率2017年02月版(12月実績)

    2017.2.2

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年12月1日〜2016年12月31日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.47倍)、東海(2.46倍)、南関東(2.45倍)の順。 対前月比で見ると、東海が0.14ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.64倍)、東海(1.60倍)、北陸(1.55倍)の順。 対前月比で見ると、北海道が0.07ポイント増でもっとも上昇。

  • 労働市場レポート 2017年02月版(12月実績)

    2017.2.1

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2016年12月1日~2016年12月31日 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率は25年5カ月ぶり高水準。失業率3.1%で横ばい。 有効求人倍率(2016年12月の実績) 完全失業率(2016年12月の実績) 総務省が発表した2016年12月の完全失業率(季節調整値)は3.1%と前月と同水準だった。厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.43倍に上昇し、1991年7月以来、25年5カ月ぶりの高水準となった。 新規求人(原数値)は前年同月と比較すると7.8%増となった。これを…

  • エリア別求人倍率2017年01月版(11月実績)

    2016.12.27

    調査対象 出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」(季節調整値)(新規学卒者を除きパートを含む) 調査期間 2016年11月1日〜2016年11月30日 調査目的 エリア別求人倍率の推移を把握する エリア別求人倍率 実績 新規求人倍率の実績では、中国(2.43倍)、南関東(2.35倍)、東海(2.32倍)の順。 対前月比で見ると、近畿が0.12ポイント増でもっとも上昇。 有効求人倍率の実績では、中国(1.62倍)、東海(1.58倍)、北陸(1.54倍)の順。

[労働市場]の検索結果71