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検索ワード「内定辞退」の検索結果一覧

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[内定辞退]の検索結果18
  • 年間600人採用している人事に聞く、求職者の心をつかむ中途採用テクニック

    2017.6.19

    2016年の「HR EXPO」にて弊社人事担当より、中途採用採用における自社の取り組みと採用力を向上させるテクニックをご紹介するセミナーが開かれましたここでは1回限定で開催された同セミナーの内容をご紹介します。 本日は面接の中で気をつけているポイントをを中心に株式会社マイナビの人事として年間600人の採用を成功させている中村有里さんに話を伺います。 売り手市場といわれる転職市場において「スピード感」が大事という話を良く耳にしますが、実際に応募メールを受信してからのレスポンスについて配慮されていることはありますか? 中村:早い時には3時間以内に返信することもあります。とはいえ別の業務との兼ね合い…

  • 「HR EXPO 2017」出展のご案内

    2017.6.15

    2017年7月26日 ~ 28日に開催される人事業界向け展示会「HR EXPO」に マイナビが参加します。 会場内のマイナビブースでは、マイナビ転職をはじめ、新卒採用、アルバイト採用の求人ソリューションをご紹介させていただく予定です。 人材採用ソリューションに役立つセミナーを開催するほか、専門のスタッフによる相談会を随時実施させていただきます。 第5回 HR EXPO 〜人事労務・教育・採用 支援展〜 会期:2017年7月26日(水)〜28日(金) 会場:東京ビッグサイト 東6ホール 「HR EXPO」は、経営者様および総務・人事・経営企画部門のご担当者様を対象とした、採用・教育・人事労務の展…

  • 内定辞退者の防止策|事例から考える、求職者の志望度の上げ方

    2017.5.9

    「優秀な人材が確保できた!」と喜んでいたのも束の間、「ほかの会社が決まったので…」と内定辞退の連絡。 中途採用につきものの光景ですが、それが毎回、連続して起こるのだとしたら、それは自社の採用やアピール方法に問題がある可能性も。 実際に内定辞退をした転職者の“声”から、考えられる改善ポイントを探っていきましょう。 まずは面接官の「意識改革」に取り組もう 応募者と企業が直接顔を合わせる「面接」は、応募者にとって「自分の熱意を伝え、内定を得る」だけでなく、その会社で働く社員の人となりや雰囲気を知るための貴重な場でもあります。そのため、やはり直接、応募者と向き合い、会話を交わす面接官の対応には心を配り…

  • 内定辞退の防止策| 採用確度を高める「内定後面談」のポイント

    2017.3.24

    内定後の面談は、企業側が応募者に対して入社意思の最終確認をはじめ、雇用条件の調整など、雇用側と応募者双方にとって重要な機会です。特に、中途採用では即戦力を期待している分、このタイミングでの内定辞退や入社直後のトラブルは避けたいところです。 採用選考のプロセスを無駄にしないために、内定後の面談でたずねておきたいことや、積極的に情報提供しておいたほうが良いことなど、中途採用の担当者が面談で心がけたいことをご紹介します。 内定後の面談も、採用面接同様、話しやすい雰囲気づくりから 中途採用者は、「選ばれる」ためにアピール中心の選考時のマインドから一転、新たな第一歩を踏み出すにあたって相応しい企業か「最…

  • 数カ月の苦労が・・・内定辞退による絶望を2度と経験しないための基本のキ

    2017.3.7

    先日、御社より内定をいただきましたが、一身上の事情により、 恐縮ではありますが、内定を辞退させていただきたくご連絡を差し上げました。 内定辞退メールを開いたときの、あの絶望感。人事の仕事に携わるあなたは覚えているでしょう。書類選考、面接、内定後のやり取り……。全てにかけたコストが水の泡になるのは、何度経験しても慣れないものです。 内定辞退を防ぐには、人事担当者は社員の持つマインドや仕事のやりがいといった自社の魅力を、求職者に伝えてあげる必要があります。しかし、あなたは採用プロセスにおいて、本当にそれをきちんと出来ていたでしょうか? 実は、内定辞退の主たる原因は、「内定者と企業とのコミュニケーシ…

  • 圧迫面接という企業リスクを取らずに、採用面接で求職者のストレス耐性を確認する方法

    2017.1.14

    圧迫面接は、求職者のストレス耐性チェックとして用いられる場合が多いようですが、圧迫面接という手法はマイナス面も多く、本来の目的である人材獲得はおろか、業務貢献にも繋がらないこともあるようです。 圧迫面接という企業リスクを取らず、どのように求職者のストレス耐性をチェックしたら良いのか。ストレス耐性を見抜く面接テクニックについて考えてみます。 圧迫面接で求職者の適応能力が測れるか? あえて横柄な態度をとったり答えにくい質問を続けたりするなど、圧迫面接はストレス耐性を判断するために敢えて行っていることでしょう。しかし、圧迫面接という状況下では、対等であるべき企業と求職者の関係性は崩れ、一方的、かつ無…

  • (HR EXPO限定)中途採用セミナー開催のお知らせ【企業向け】

    2016.9.6

    10月5日(水)~ 7日(金)、インテックス大阪にて西日本エリア初となる「関西 HR EXPO」が開催されます。マイナビ転職では、7月に行われた東京開催に続き、企業さまの中途採用をご支援すべく、関西HR EXPOに出展いたします。

  • 【企業向けセミナー】
    採用活動、一方通行になっていませんか?
    『面接ドタキャン』や『内定辞退』を防ぐには?

    2016.9.6

    すぐに実践していただける『面接ドタキャン』、『内定辞退』防止策をご紹介!マイナビ転職が独自に実施している、求職者向けアンケート結果や企業様の失敗・成功事例を紐解きながらお伝えいたします。ぜひ明日からの採用活動にお役立てください! ご紹介資料のイメージ セミナー内容 中途採用市場の現状 中途採用市場の現状をふまえて事例のご紹介 事例のポイントを解説 開催日時 10月6日(木) 14:00~14:3010月7日(金) 16:00~16:30 開催場所 インテックス大阪 6号館 Cゾーン関西HR EXPO ~人事労務・教育・採用 支援展~ 〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-5-102 ご注…

  • 採用は恋愛、かつマーケティングである。
    敏腕キャリアコンサルタントが語る「求職者目線」の採用戦術

    2016.3.9

    採用する側ではなく、採用される側の立場、いわゆる受け手の立場が強くなっている昨今。 「選ぶではなく、会社も選ばれる側である意識を持たなければいけない」 そう語るのは、アクシス株式会社 代表取締役・末永雄大様。キャリアコンサルティングの経験豊富な同氏に、求職者は会社のどこを見て応募しているのか、会社を選んでいるのかを伺った。 なぜ今、売り手市場なのか? 現在の売り手市場であれば、人材獲得に企業が頭を悩ませているという現実があります。「そもそも売り手市場と言われているのは、いつ頃から始まっているのですか? 末永:そうですね。まず、求人が非常に落ちこんだ部分としては2008年からリーマンショックのあ…

  • 内定辞退の防止策|離職コンサルのプロが指南!中途採用内定者へのフォローのポイント

    2016.1.18

    中途採用面接を経て内定を出して承諾された後に、土壇場で辞退されたり、あるいは入社後すぐに退職されてしまったり・・・。内定後に何もフォローしていないと、せっかくの採用活動がもったいない結果に終わってしまいかねません。 そこで、今回は内定フォローの重要性と、これを行う上でのポイントについて、離職コンサルのプロに伺いましました。 採用内定から入社までに採用担当が行うべきこと 新卒採用の場合に、内定フォローが大切だ、という話をよく聞きます。中途採用の場合、新卒と比べて内定から入社まで短いと思われますが、その間のフォローというのはやはり重要なのでしょうか。 多くの企業が退職願の提出期限を退職の1カ月前ま…

  • 中途採用における内定後の対応と受入れ体制のポイント (中途採用・面接官講座 第9回)

    2015.7.8

    応募者は、面接官を信頼して入社を決断します。応募者の期待を裏切らないためには、内定後のフォローと入社に向けての受入れ体制についても気を配ってください。採用業務は、採用したら終わりではありません。採用した新入社員が入社後戦力となり活躍することで、採用が成功したと言えます。 内定者の心理を含めて内定後の対応と受入れ体制について考えてみましょう。 内定後の対応 内定が決まったら雇用契約書を採用者へ必ず渡してください。応募者は待遇や労働条件について気にしていますが、内定企業から提示がないと一層不安になります。書面は送付で済まさずに来社してもらい、きちんと説明をしたうえで手渡してください。 また、在職中…

  • 内定辞退の防止策|中途採用面接で応募者の気持ちを掴み、採用成功させる方法

    2015.5.29

    内定辞退対策のまとめ 経営者が面接に出ることで、採用の想いが伝わりやすくなる 中小企業は、応募者の学歴に惑わされず「自社に必要な人材」を選ぶ 採用ミスマッチを防ぐため、中小企業は応募者の疑問を解消することが必要である 採用活動に苦戦している中小企業は、優秀な人材を獲得すべく様々な採用戦略を打ち出しつつも、内定辞退を受けてしまったり、そもそも応募者が集まらなかったりというケースも少なくありません。 中小企業は大企業に比べ認知度に劣るため、人材獲得において母集団の形成と内定受諾までの繋ぎ止めが重要になります。しかしその一方で、同時に十分に人材を見極めなければ、自社にとって本当に必要な人材は採用でき…

  • 大手企業を悩ませる中途採用面接のドタキャンと内定後の辞退。
    求められる関連部署との協力体制

    2015.5.27

    マイナビ転職が2015年3月に実施した『中途採用(正社員募集)に関するアンケート調査』では、大手企業は応募者の確保はできているものの面接のドタキャンと内定辞退に悩んでいる実態が浮き彫りになりました。 中途採用面接のドタキャン率、大手企業の2割が40%以上と回答 マイナビ転職の同調査によると、中途採用活動において中小企業が応募者確保段階で苦戦しているのに対し、大手企業は応募者の確保はほぼできているものの、中途採用面接時のドタキャン(連絡もなく面接に来ない)に悩んでいる様子がうかがえます。 従業員数1000人以上の企業では、8割は面接のドタキャンを経験、40%を超えるドタキャン率は2割を占めること…

  • 内定辞退の防止策|転職者が抱える不安感を排除し、入社意欲を高める方法

    2015.5.25

    サマリー 内定と同時に、転職者の思考は「選ばれる」から自分の将来を「選ぶ」思考に変化する 内定辞退を防ごうとする企業努力が逆効果になってしまう場合がある。 面接は「自社アピールの場」でもあるので、転職者に「選ばれる企業」になることが大切! 昨今、転職市場では売り手側が優位な傾向にあります。しかしこの状況は、採用する企業側にとって課題を生んでいます。それが、内定辞退です。この内定辞退に、人事部から嘆きの声が挙がっているという企業もあるのではないでしょうか。 では、なぜ内定辞退が起きてしまうのか。その原因を、解決策と一緒に考えてみましょう。 内定と同時に生まれる不安感「この企業は本当に自分に適して…

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