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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果319
  • オンライン研修のポイントを伝授!画面越しでも効果的な研修の仕方

    2020.11.26

    ダイバーシティの促進が進む中で、パンデミックの影響を受け、働き方が大きく変化している昨今。多くの企業がテレワークによって対面での研修が行えなくなり、オンラインによる研修に苦戦している人事(採用担当者)は増えています。 とはいえ、元通りの世の中になることがなかなか期待できないのも事実。そのため、新たな環境に適応しつつ、成果をあげていくことが各企業には求められます。それは従業員の育成に関しても同じです。 そこで、オンライン研修プロデューサーとして、各企業や研修会社の支援を行なっている志コンサルティング株式会社の代表を務める志村智彦さんに、オンラインでも効果的な研修を行うポイントや方法についてお聞き…

  • Branding Inside Out:採用活動にも生きるインターナルブランディング

    2020.11.24

    インターナルブランディングとは、従業員やステークホルダー(顧客、従業員、株主、取引先など企業経営の利害に関わる人)に、ブランドの価値や企業の目標を浸透させる活動です。『Branding Inside Out』には、従業員が企業のブランド維持と繁栄に重要な役割を担うというアイデアを軸に、様々なインターナルブランディングのアプローチ方法が解説されています。 実際に現場で企業ブランディングに携わる複数の専門家、大学教授、研究者が執筆を担当し、バラエティに富んだインターナルブランディングのモデルと実例を同時に知ることができます。編纂を担当したニコラス・インド氏は、これまでにも複数の企業ブランディングに…

  • メンバーと良好な関係を築きたいマネジャーに知ってほしい“⼈材マネジメント”のポイント

    2020.11.19

    労働人口の減少が叫ばれている昨今、離職率をどう下げるのか、定着率をどう高めていくのか、といった話し合いが増え、今まで以上にメンバーに寄り添ったマネジメントに力を入れる企業が増えています。さらに、リモートワークによってメンバーと対面で接する時間が減り、マネジメントが思うようにできず、どうしたらメンバーと良い関係構築ができるのか悩まれているマネジャー層も少なくありません。 そこで、中間管理職と部下の“掛け違い”を無くす「マネジメント支援クラウドシステム|カケアイ」を開発・提供する株式会社KAKEAIの代表を務める本田英貴さんに、メンバーと良好な関係を築くことができる人材マネジメントのポイントや方策…

  • 採用での動画作成は「エチケット」の時代へ!具体的事例から見る、動画活用のポイント

    2020.11.18

    オンラインの採用活動が主流になる中、今後は企業と求職者の間で動画によるコミュニケーションが当たり前の時代になります。NewsTVが制作した活用事例をもとに、採用活動における、動画でコミュニケーションをとるポイントを紹介します。 年々増え続ける動画広告の市場 2019年には、テレビの広告費を超えたインターネット広告市場。その中の10分の1強は、動画広告に使われている状況です。これが2023年には、インターネット広告自体も大きく成長し更にその約5分の1は動画広告で占められることが予想されています。 このように成長し続ける動画市場において、これからは「動画を作るかどうか」はもはや議論されず、作ること…

  • 優秀な新入社員が辞めないオンボーディングの工夫

    2020.11.17

    すぐに辞めてしまう新入社員には、早期退職に結び付く共通の特徴があります。その原因と背景を理解し、優秀な新入社員が辞めてしまわないための、効果的なオンボーディングのポイントを紹介します。 人材定着の現状と要因 オンボーディングとは、「定着」のための人事の施策のこと。「新入社員を定着させるために何をすべきか」を考える前に、まずは人材定着の現状をデータから見ていきたいと思います。 実は、「最近の若者はすぐ辞める」というのはあまり事実ではありません。いわゆる「入社3年以内に辞めてしまう大卒が3割」という数字は、実はここ数十年変わっていないのです。 つまり、人事の方が色々な努力をしながらも、あまり改善さ…

  • テレワークを成功に導く7つのアクション~605社の支援で見出した再現可能な方法~

    2020.11.12

    コロナの影響によって導入した企業も多い、テレワークという働き方。しかし、多くの企業でその効果が認められたにもかかわらず、緊急事態宣言が明けた後、元の働き方に戻してしまった企業は70%にのぼります。 テレワークを成功させて企業の生産性を高めるためには、いくつかのルールが存在します。実際に行動に移すことで働き方改革が実現する、生産性を高めるための効果的な方法を紹介します。 コロナ禍で見直されたテレワークは、企業の成長と社員の働きがいを両立させる。 テレワークの導入には、成功の定義が必要です。求められるのは、テレワークにもかかわらず生産性が上がること。テレワークで削減した無駄な時間を使い、未来に必要…

  • 「VUCA時代に必要な働き方改革とは」 在宅ワークでも生産性UP!
    ワーク・ライフバランス流仕事術

    2020.11.11

    日本の企業の働き方を変えることが、今後の日本を支えていく。その信念をもとに、働き方改革を日本に浸透させてきた株式会社ワーク・ライフバランス。VUCA時代でも勝てる組織になるために必要な働き方のコツをご紹介します。 VUCA時代に必要な、ワーク・ライフバランスの働き方 社会やビジネスにおいて、将来の予測が困難になっている状況を指す「VUCA時代」。この不確実性が高い時代を乗りこなすためには、働き方改革が求められます。企業に必要なワーク・ライフバランスの定義をもう一度確認してみましょう。 VUCAとは?今の社会に働き方改革が必要な理由 VUCAというのは、今ある状態から理想的な状態に近づいて行くま…

  • 会社経営に必要な基礎知識や成功・失敗要因などを解説!

    2020.11.10

    経営の知識を深めておくことは、戦略的な採用活動を実現するためにも有効です。そこで、経営の知識をより深めていくために、会社経営の基礎知識や成功要因、失敗原因など経営の知識を増やしたい人に役立つ情報をお届けします。 会社を経営する目的 経営とは、事業目的の達成に向けて、継続的に事業を遂行しつつ計画的に管理することであり、ひと言でいえば「事業目的を達成するために営みを続ける」ことです。総務省が公表している最新データによると、日本の企業数は約386万社あるとされており、それらすべてが全く同じ経営スタイルをもっているわけではなく、その内容も千差万別であることは想像できます。一方で、会社経営を継続させるう…

  • スマートシティやドローン特区が話題!5Gがもたらす公共・公益分野への影響

    2020.11.5

    2020年の実用化を目指して開発が進められている5Gは、公共/公益の分野にも大きな影響を及ぼすと予想されます。5Gが実用化されると、超高速・低遅延・多接続の通信環境が実現。飛躍的に収集できるデータ量が増加するのは確実です。なかでも公共機関が収集するデータは様々な用途への活用が期待されています。 5Gが公共・公益分野にもたらす影響 5Gが実用化されると、超高速(10Gbps)・低遅延(1ms程度)・多接続(100万台/㎢)という通信環境が実現されます。 特に、公共/公益分野の業務における情報収集の面では、センサーやカメラを街に設置することで、膨大な量のデータが採取可能。今までになかったスマートシ…

  • 経営デザインシートでありたい組織像を見える化!経営を設計図にする大切さとは

    2020.10.29

    中小企業庁が、国内の法人数を調査した最新データでは、大企業が約1万社、中小企業は約360万社でした。国内にある法人の99%以上が中小企業であるわけですが、その中で“組織のありたい姿”を描きつつ、現在何をするかを捉えて実践できている企業は決して多くありません。そこで、日本企業の経営品質向上への活動を推進している公益財団法人日本生産性本部の塩見英明さんに、組織の未来を描くために重要な経営の設計図である「経営デザイン」の重要性や、実際に取り組まれた企業の事例についてお聞きしました。 出典:中小企業庁「2019年版中小企業白書(25P)」 経営を次代につなぐ「経営デザイン」 企業が未来を描く上で重要と…

  • テレワーク9つのメリット!企業と就業者に及ぼす効果とは

    2020.10.27

    働き方改革の一環として、総務省が関連省庁と連携して進めているテレワークの普及促進。企業のテレワーク導入率は少しずつ増えており、今後さらに拡大していくでしょう。一方で、導入を検討しているものの、メリットを見出せずに躊躇している企業が多いのも事実です。そこで、今回はただ流れに乗ってテレワークを導入するのではなく、導入することで企業側と就業者側の双方にどのようなメリットがあるのかをいくつか抜粋してお伝えしていきます。 企業がテレワーク導入で得られる5つのメリット 離れたところ(tele)と働く(work)の意味をもつテレワークは、ICT(情報通信技術)を活用し、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方を…

  • 中途採用実態調査(2020年)

    2020.10.23

    新型コロナウイルスの影響による中途採用実施計画への影響「減らす」が計14.8%。 「増やす」が「減らす」を上回っているのは、業種では医療・福祉・介護、マスコミ・広告・デザイン、公的機関だった。メーカーは「減らす」が16.5ポイント上回っている。 地域別には北海道で「増やす」が超過。首都圏も比較的、「増やす」-「減らす」の差が小さい。 正社員の不足感 余剰感が高まりつつも、約半数は「不足している」 コロナ禍で売り手市場が弱まる一方、依然として採用意欲の高い企業も存在している。 2019年以前に実施した調査と比較しても、人手不足感は、やや沈静化している。 WEB面接が増加 7月は微減だが43.3%…

  • 分かりやすい研修を設計する方法

    2020.10.22

    研修で効果をあげるには「何を教えるか」だけでなく「どう教えるか」を考えることが大切です。その方法論をインストラクショナルデザインと呼びます。インストラクショナルデザイナーでコンサルタントのジュリー・ダークセン氏は「Design For How People Learn 第2版」のなかで、受講者が知識や技術を習得しやすく、学んだことを現場で生かすことができる研修の設計方法を解説しています。本書で述べられていることが、研修プランにどのように生かせるか考えてみましょう。 研修を始める前に知っておきたいこと 研修の計画段階を始める前に、どのような研修をする必要があるか情報を集めます。 受講者の現状と目…

  • 社員との信頼関係なしに円滑な異動はありえない?
    異動を命じる前に、人事担当者がやるべきこと

    2020.10.20

    人事異動は、慎重に行わないと、異動した社員のモチベーション低下につながり、現場トラブルや退職に発展してしまうことがあります。人事異動を行う際、人事担当者は何を注意すればいいのでしょうか。 本稿では、人事異動において社員が前向きに仕事に取り組んでもらうためには、どのような施策を取ればよいのか、その指針や考え方について解説していきます。 なぜ人事異動がうまくいかないのか? 人事異動によってモチベーションを下げてしまう社員が一定数存在するのはなぜなのでしょうか。その理由を簡単にまとめると、社員の意にそぐわない不本意な異動命令になってしまっているからです。 「事前の相談なしに、突然異動を告げられた」「…

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