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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果264
  • 5Gが食の未来を救う!農業・畜産業界における5Gの必要性

    2020.7.7

    2020年3月25日に、国内でいよいよ5Gサービスが始まりました。同日にはNTTドコモがサービスを開始し、まだ5Gエリアは限定的であるものの、5Gを利用したスマホを発売。今後も様々な事業者が5Gのサービスを提供するようになると予想されています。 5Gは、超高速(10Gbps:現行LTEの100倍)・多数同時接続(100万台/km²の接続機器数:現行LTEの100倍)・超低遅延(1ミリ秒程度の遅延:現行LTEの1/10)の通信環境を提供する仕組みです。後継者不足や食料自給率の低さなどで危ぶまれている日本の食の未来が、この5Gによって救われるともいわれています。 食の業界では広く5G利用が検討され…

  • メンタリングを成功させる10のステップ

    2020.7.2

    メンター制度は人材育成によく取り入れられ、その効果も知られています。しかし、どうすれば優れたメンターになれるのか、はっきりとした方法論はあまり語られていません。それを分かりやすくまとめたのが、ウェンディ・アクサロッド氏の著書『10 Steps to Successful Mentoring 』です。心理学の博士号を持ち長年ワークショップやコーチングをしているアクサロッド氏は、この本のなかで、メンタリングを成功させるための10のステップを提案しています。その概要をご紹介しましょう。 1.メンターになるための準備 管理職が部下のメンターになる、専門家としてほかの組織のメンターとなる、コンサルタント…

  • 記者式 アイスブレイク法と会話のつなげ方

    2020.7.1

    面接などで会話をスムーズに進めるには、相手の緊張をほぐして和やかな雰囲気を作り出す必要があります。その際に役立つのが雑談です。いきなり本題に入るのではなく、最初に「どうでもいい話」をすることでウォーミングアップをすることで相手の緊張をほぐします。しかし、「相手を評価する」といった明確な目的がないため、何を話したらいいのか迷う人もいるでしょう。今回は会話のキャッチボールを続けるコツを紹介しましょう。 第三者として語れる話題を選ぶ 記者が初対面の人に取材をするときは、まず相手の警戒心を解く必要があります。企業の広報や政治家なら、「こいつは何を暴こうとしているのだろう」と身構えられる可能性もあります…

  • 【所轄省庁別】新型コロナウイルス関連の補助金・助成金

    2020.6.30

    新型コロナウイルスの影響により、様々な事業所が営業の自粛や休業を余儀なくされています。今回は、所轄省庁別に新型コロナウイルス関連の補助金や助成金をご紹介します。なお、以下の情報は2020年4月23日時点のものであり、詳細は変更される場合があります。補助金・助成金を利用する際は、必ず所轄省庁のページを確認してください。 厚生労働省 まず、厚生労働省が用意している助成金についてご説明します。 厚生労働省の助成金の特徴 厚生労働省の助成金は、特に業界を問わず申請できるものが多いです。 雇用に関する助成金制度がかなり充実しており、また種類も豊富です。事業主向けの支援が多い一方で、「主体的能力開発を行う…

  • 目標の可視化が人材と組織の成長を促す!人事評価制度の重要性

    2020.6.25

    キャリア人材や外国人労働者の採用が進む昨今、年功型の給与体系から個々の能力に合わせた給与体系への見直しが求められています。しかし、まだまだ見直しが進んでいないのが現状です。その原因にあるのが、人事評価制度。これからの時代に合った人事評価制度の導入が優秀な人材の獲得、定着につながっていきます。 今回は、人事評価クラウドサービスを提供する株式会社HRBrainの代表である堀浩輝さんに、個々を評価する人事評価制度が経営にどのような影響を与え、企業成長にどう貢献していくのかを具体的にお伺いしました。 目標設定の問題点 人事評価制度を考えるうえで「目標設定」が一つ重要な要素になるかと思いますが、堀さんは…

  • Cookie規制に対応しない企業は巨額制裁金も?Cookie法への対応方法とは

    2020.6.24

    WEBサイトを訪れる時に「Cookieの利用について」の断り文が表示されたことはありませんか? 最近よく見かけるようになった表示ですが、多くは世界的基準GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)を意識して設置されたものです。しかし、それでもなお不十分な対策である可能性があります。今回は、Cookie規制(以下、Cookie法)とは何か、対応しないとどのようなリスクがあるのか、対応方法も交えて紹介します。 Cookieとは まずは、Cookieとは何か、どのような問題があるのかを簡潔に説明します。 Cookieについての簡単な解説 Coo…

  • メンバーとの信頼関係の構築や社内の活性化に最適な「1on1ミーティング」とは?

    2020.6.23

    1on1(1on1ミーティングとも)はアメリカのシリコンバレーで取り入れられていた制度であり、上司と部下が1対1で対話する機会を持つことを指します。日本でも毎週実施することをマストとしていることも珍しくなく、上司と部下のコミュニケーションが頻繁に行われるようになりました。 これまで1対1で上司と部下がコミュニケーションをとるのは、「人事評価の結果を伝えるとき」が一般的。しかし、1on1では日々取り組んでいる業務の進捗や疑問点の共有、会社への要望などを上司が聞くことが日常的に行われています。 1on1は多くの企業で導入されるようになったものの、「なかなか成果が得られず、いつの間にか実施されなくな…

  • 社員の自主性が組織をつくる!権限分散組織「ホラクラシー」とは

    2020.6.18

    「ホラクラシー」という耳慣れない言葉をご存知でしょうか?ここ数年、少子高齢化や一連の働き方改革の流れを受け、個人を尊重する人事労務政策が定着しつつある日本企業において、「ホラクラシー」はにわかに注目されているフラットな組織のかたちです。 従来のトップダウン型ピラミッド組織とは全く違うその革新的な仕組みは、私たちの働き方を一変させるインパクトを秘めているといえるでしょう。そこで、本稿では「ホラクラシー組織」について徹底解説します。 ホラクラシーの定義や特徴 ホラクラシーとは、現在大半の企業が採用する、経営者を頂点とするトップダウン型の「ヒエラルキー型組織」とは全く違う、新たな会社組織の構造を指す…

  • 優れた人材の退職を防ぐシンプルな戦略

    2020.6.17

    シャロン・ジョーダン・エバンス氏とビバリー・ケイ氏のベストセラーで、現在第5版が出版されている『Love “Em or Lose “Em』。この本は、長年に渡り管理職のコーチングやリーダー育成などを専門としてきた著者が、従業員を退職させないための26のシンプルな戦略を、AからZのアルファベット順に提案しています。どの章から読み始めてもよく、管理職のための手引書としても役立つ作りです。 従業員の熱意を上げ退職させないための26の戦略 『Love “Em or Lose “Em』-「従業員を愛するか、それとも失うか」というタイトルからも分かるように、…

  • 「個」を重視した生き方とも言える“プロティアン・キャリア”とは

    2020.6.16

    これまで、日本では「新卒入社した企業で、定年まで働き続けることが当たり前」とされてきました。 しかし、時代の変化とともに働き方の捉え方も変わっており、そのイメージもすでに古いものになりつつあります。「ひとつの会社で、ずっと身を粉にして働けば安定したキャリアと収入が得られる」と従来の考え方に囚われてしまえば、思い描いたビジョンにたどり着くことは難しいでしょう。 一方で、近頃新たなキャリア形成である「プロティアン・キャリア」が注目を集めています。「変幻自在なキャリア」という意味を持つ「プロティアン・キャリア」は、どのような環境であっても重宝される人材になるためのヒントでもあります。今回は、そんな今…

  • 「働き方改革 個を活かすマネジメント」から学ぶ、変化の激しい時代の新しいマネジメント

    2020.6.11

    書籍画像出典:“Amazon” 政府が主導する「働き方改革」への取り組みは、年を増すごとに私たちの働き方に大きな変化をもたらそうとしています。長時間労働を美徳とし、ひとつの企業で長く働くことが当たり前だった労働環境は、すでに過去のものとなりつつあるのです。 働き方改革の取り組みは、マネジメントのあり方にも大きな影響を与えています。時代とともに大きな転換期を迎えている今、マネジメントに求められる要素とはどのようなものなのでしょうか。今回はキャリア・人材育成の専門家で、働き方改革の委員も務めている大久保幸夫氏、マーケティング業界から福祉業界に転向した経験を持つ産業ソーシャルワーカーの皆月みゆき氏に…

  • 生産性の高い人材育成に効果的!ワーキングメモリを鍛えるといい理由

    2020.6.10

    働き方改革が国内に浸透する中で、どの企業も競争力を高めるために人材採用だけではなく、人材育成に力を入れています。しかし、思うように育成が進まず、生産性を高められていない企業も少なからずあります。 そこで、課題となっている生産性の高い人材の育成方法にフォーカスし、「ワーキングメモリ」を鍛えることが有効である理由やトレーニング方法などを「脳を鍛えると生産性が上がる」の著書であるプロパズル作家の北村良子さんにお聞きしました。 ワーキングメモリとは 北村さんの著書「脳を鍛えると生産性が上がる」でも仕事全体のパフォーマンスを上げるために重要と提唱されている「ワーキングメモリ」について、具体的に教えてくだ…

  • 人事から“CHRO”へ変身!社員が力を発揮できる組織をつくるCHROの目指し方

    2020.6.4

    強い組織づくりを実現していくために、CHRO(最高人材リソース責任者)を置く企業は増えてきました。しかし、まだまだCHROの存在価値が各企業に広まりきっていないのが現状です。そこで、会社にCHROがいることで、社員と組織の関係がどれほど最適になり、力を発揮できる組織になるのか。社外CHROサービスを企業に提供する株式会社RECOMO代表の橋本祐造さんにお話をお伺いしました。 CHRO(最高人材リソース責任者)の役割 CHRO(最高人材リソース責任者)とは、どのようなポジションを指すのでしょうか? CHROとは、一言で定義すると「人がベストパフォーマンスを発揮できる状態を作ることに対して責任を持…

  • 休職社員の「職場復帰まで」と「職場復帰後」の注意すべきポイント

    2020.6.3

    近年、メンタルヘルスなどの不調により休職を余儀なくされる社員が、以前に比べて増えてきています。その際、休職する社員とのコミュニケーションの取り方や復帰のタイミング、復帰後の仕事内容など、あまり経験のない出来事に四苦八苦する人事担当者も多いのではないでしょうか。そこで、本稿では休職者との向き合い方について詳しく解説していきます。 「休職」とは“労働者の都合で休むこと” 始めに「休職」と「休業」の違いについて説明します。休職とは、「自分(労働者)の都合によって長期的に会社を休むこと」を言います。似たような言葉で使われる休業は、「会社の都合によって仕事が休みになること」を言います。前者の「休職」は、…

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