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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果161
  • 中小企業採用担当が、最初に意識すべき、たった2つの心得(前編)

    2019.12.10

    採用活動において内定辞退や早期離職は往々にして起きてしまい、頭を悩ませることは多いと思います。小手先の辞退抑止を行ったところで意味はありません。大切なのは、採用担当者が会社の顔として採用に臨み、自社に共感してくれる人を自分自身でひきよせられるかどうかです。 そのために必要な2つの心得をお伝えします。 この記事では、心得1つ目として、最も経営者の考えを理解し、あるべき人物になることの重要性を事例とともに見ていきましょう。 【事例その1】マネジメント層の中途採用における失敗事例 中小企業においては、人事異動や離職などによって刻々と組織が変化します。 採用担当は、本当に組織に求められている人物はどう…

  • 中途採用の問題を他部署に押し付けていませんか?

    2019.12.5

    皆様こんにちは。ブルーブルーエジャパン株式会社人事副部長の吉永です。 私は前職時代、アルバイトから社員になり店長、マネージャーを経験し、現職では人事として勤務しています。この経験をもとに、人事として中途採用を強化するためには何が必要か、私なりに人事が考えるべき中途採用の課題を解説いたします。 早速ですが、みなさまの会社では、即戦力として中途採用しても、すぐに辞められてしまう状況にお困りではありませんでしょうか。人材の需要が増えているにも関わらず、いつまで経っても採用と退職の繰り返しでは、採用、教育コストが嵩むだけで、企業力が疲弊してしまうことも…。なぜ採用してもすぐに辞められてしまうのでしょう…

  • 離職率ほぼゼロ&25年連続黒字!秘訣は社員ファーストの環境づくり

    2019.11.21

    日本企業において、新卒入社から3年以内の離職率は、2018年の統計で31.8%と年々増加傾向にあります。つまり、およそ3人に1人の新卒が、キャリアを積んで企業の中核を担う役職やポジションに就く前に退職しているということになります。また、中途採用に関しても、売り手市場により人材確保が非常に難しい状況が続いています。そこで、10年以上退職者がゼロを誇る日本レーザーの会長である近藤宣之さんに「採用ターゲット(人物像)の考え方」や「国籍・学歴・年齢・性別にとらわれない評価制度」など、人材流出が時代の風潮によるものだけではないことを証明する、採用活動や組織づくりについてお話を伺いました。 離職率の少ない…

  • Web面接で業務効率を最適化!面接もテレワークの時代へ

    2019.11.14

    これまでの面接は、求職者が応募した企業に赴き面接を受けるのが、一般的な形。新卒採用も中途採用も基本的には同じ流れで行われてきました。しかし、テレワークが広がり、浸透してきている今、外出先で“Web面接”を行うことが当たり前になるかもしれません。人材不足に困っている企業では特に、優秀な人材のスピーディーな採用に一役買う新たな採用手法とも言えるでしょう。そこで今回は、注目を集めている“Web面接”について詳しく解説していきます。 Web面接とは Web面接とは、面接者と面接官がオンラインで会話すること。インターネット回線を使って遠くにいる面接者とWeb上で面接を行うことです。ネット環境が整っていれ…

  • 中小企業向け。他社と迷っている求職者に効く面接後のフォロー

    2019.9.26

    中小企業に勤めておられる方の中には、内定を出した応募者に辞退された経験を持つ方も多いのではないでしょうか。ネームバリューのある大企業や、勢いのあるベンチャー企業に応募者を取られてしまう――そんな経験です。内定者をつなぎとめるにはどんな打ち手が有効なのでしょうか?本稿では7つの施策を示しつつ、それを明らかにします。 中小企業ならではの強み ますます逼迫する中途人材市場において、人事担当の悩みの種となりがちなのが、求職者からの内定辞退連絡です。かつては、新卒採用での風物詩だった内定後の入社辞退は、ここ数年、中途採用においても珍しい光景ではなくなってきているのです。 他社に競り負けてしまう原因は、一…

  • 労働市場レポート 2019年9月版(2019年7月実績)

    2019.8.30

    調査対象 厚生労働省「一般職業紹介状況」、総務省統計局「労働力調査」 調査期間 2019年7月 調査目的 毎月の労働市場の実態を明らかにする 有効求人倍率 厚生労働省が発表した2019年7月の有効求人倍率(季節調整値)は、前月よりさらに減少し「1.59倍」。 3ヵ月連続の減少で、15か月前に当たる2018年4月の実績値と同水準。 なお前年同月比では、0.04ポイントの減少となっています。 完全失業率 総務省が発表した労働力調査によると、完全失業者数は前月より0.1ポイント・6万人減少し「2.2%」。 前年同月比では、0.3ポイント・16万人の減少となっています。 労働力指標 就業者数は、前月比…

  • 【活用事例】適性テストから見抜くハイパフォーマーと早期退職の傾向

    2019.5.30

    「ほけんの窓口グループ株式会社」様は、採用現場以外でも適性テストを積極的に活用され人材採用業務を日々改善されています。今回、採用部の部長である市川聡(いちかわさとし)さんと主任の千葉和美(ちばかずみ)さんに、適性テストの結果から見えてきた“ハイパフォーマー”と“早期退職”の傾向や対策についてお話を伺いました。 適性テストの分析から導くハイパフォーマーの定義 ハイパフォーマー分析をしようと思った経緯を教えてください。 市川部長(以下、市川):きっかけは主に2つ。感覚に頼ってしまいがちな面接現場に選考基準を設けたいという課題感と、中途採用や新卒採用の現場で求職者から「御社で活躍されている方はどんな…

  • ワークライフバランス2.0――時間単位での有給休暇とリフレッシュ休暇の導入

    2019.4.25

    株式会社クララオンラインは、アジアに軸足を置いたインフラ事業とコンサルティングの会社として、堅調な業績を上げています。同社がワークライフバランスの改善に向けた取り組みを始めたのは2005年頃。1時間単位で有給休暇を取れる制度や、通年でいつでも3日連続して休みを取れるリフレッシュ休暇などの制度を導入しました。同社の代表取締役社長である家本賢太郎さんは、自身も5人の子どもを育てるイクメンで、制度の恩恵を受けていると言います。家本さんがどんな思いで制度を導入してきたのか、話を伺いました。 子育てがワークライフバランスを見直すきっかけに 御社の業務内容について教えてください。 弊社は1997年に創業し…

  • 転職動向調査 2019年版(2018年実績)

    2019.4.19

    https://careerlab.tenshoku.mynavi.jp/download/download-8141/

  • 良質なデータを読み込ませることで、精度の高いジャッジができる――ソフトバンクの事例に見る「採用×AI」の現実解

    2019.4.16

    採用活動にAI(人工知能)を導入する企業が出始めています。主に大量に処理しなければならないエントリーシートの合否判定に利用されています。今回はその先駆的ポジションにいるソフトバンクの事例を紹介しながら、採用×AIの現実解を探っていきます。 話を伺うのは、ソフトバンク人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長の源田泰之さん。同社の採用責任者です。なぜAIを導入し、どんな効果があったのか。応募者からの反応はどうだったのか。今後の課題は何なのか――などを聞きました。 AIを導入した背景と効果 AIを導入する前、御社の採用活動にどういう課題があったのか教えてください。 源田泰之さん(以下源田):元々売り…

  • 中途採用状況調査 2019年版(2018年実績)

    2019.3.27

    16年・17年に引き続き、企業の人手不足感は解消されておらず、優秀な人材の取り合いとなっている。 中途採用サポネットでは、中途採用担当者1000人を対象にした「中途採用状況調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 人材の過不足感 人材の過不足感は、「不足している計」が6割強で、「余剰感を感じる計」の3倍以上を占める。16年・17年と同様に、全体的に人材不足な状態が続いている。 従業員数別にみると、従業員数が多い企業ほど「不足している計」が高い。 業種別で、特に不足感が強いのは『サービス・レジャー』『不動産・建設・設備』。また、『運輸・交通・物流・倉庫』ではおよそ4分の1の企業が「とても不足してい…

  • 「転職賃金相場2018」の編纂に協力いたしました

    2018.12.18

    中途採用の年収相場がわかる『転職賃金相場2018』がリリースされました! 民間人材サービスの業界団体で構成する人材サービス産業協議会(JHR)では、代表的職種の中途採用における年収相場をとりまとめた『転職賃金相場2018』を発表しました。 経理財務や法務、人事、IT営業やエンジニアといった職種に加え、特に人材不足が顕著な施工管理やデータサイエンティストなど計17職種を取り上げ、首都圏・東海・近畿の3エリアにおける募集時最低年収や最高年収を集約し年収相場を明示した調査資料となります。 政府や経済界が「働き方改革」を訴える中、中途採用市場においては、媒体記事や紹介の場で提示される年収が適正なものか…

  • グローバル人材レポート 2018

    2018.11.21

    調査対象 直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者2665人 調査期間 2018年9月28日(金)~10月11日(木) 調査目的 中途採用担当者の業務実績を聴取し、その特徴・傾向を把握する 直近3年間のグローバル人材の雇用は約7割が実績なし <直近3年間のグローバル人材の雇用実績> 直近3年間のグローバル人材(外国語を話せる人材や外国籍の人材など)の雇用実績は、「ない」が7割弱と多数を占める。 グローバル人材雇用の内容は「日本の勤務地で外国人の雇用」が約2割と最も高く、「外国語を話せる人材の雇用」が2割弱で続く。 「海外勤務地で日本人の雇用」「海外勤務地で外国人の雇用」はそれ…

  • ミドルシニア採用企業レポート 2018

    2018.11.21

    調査対象 直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者2665人(うち、ミドルシニア採用企業:全体1,820人) 調査期間 2018年9月28日(金)~10月11日(木) 調査目的 中途採用担当者の業務実績を聴取し、その特徴・傾向を把握する 年代別の採用状況は、20代~50代は正社員雇用が非正規社員雇用より多い <年代別の採用状況> 年代別採用状況は、30代の正社員雇用が74.4%と最も高い。 20~40代は正社員雇用が多いが、50代は正社員雇用と正社員以外での雇用が同程度の割合となっている。 さらに、60代以上では正社員以外での雇用の方が多い。 ミドルシニア層の採用理由は、「豊…

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