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検索ワード「中途採用」の検索結果一覧

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[中途採用]の検索結果225
  • あらゆるものがビジネスに!5Gで進む商社の収益ポートフォリオ健全化

    2020.4.2

    大規模な総合商社は、主に資源事業と非資源事業により経営を成り立たせていますが、収益を資源事業にある程度依存している商社もあります。 しかしながら世界情勢によっては、資源の価格が高騰する場合もあり、減収のリスクを回避するために、非資源事業に力を入れるようになってきました。 注目の集まる非資源事業の中でも、有望な新事業として挙げられているのが、5Gに関連するビジネスです。特にIoTを絡めた事業については広い分野に適用でき、複数の新規ビジネスが立ち上がっています。 英語の論文や各種展示会などから最先端の情報を仕入れ、IT業界の動向を追う。専門用語の羅列は控え、常に分かりやすく伝えることをモットーに各…

  • 「攻めの採用」時代を勝ち抜くために、採用担当者に求められる能力

    2020.4.1

    採用広告を中心としたオーディション型採用が、これまでの応募者集めの採用手法。新卒で言えばマイナビなどのメガ就職メディア。中途で言えばマイナビ転職などの転職メディア。企業側が採用広告を出し、そこに個人で応募することが採用・就職の第一段階でした。 広告という仕掛けを用意して、そこに引っかかって個人からの応募を期待する。いわば、「待ち」の採用手法が主流だったのです。今でもこれらのメディアは一定の集客力があり、使い方次第でまだまだ効果はありますが、いくつか課題点もあります。 「待ちの採用」では勝ち残れない理由 一つは応募者側の強い売り手市場が続いているため、人々の転職・就職活動量が減少。そのため、オー…

  • 役割行動給制度を導入するための6つの手順

    2020.3.31

    こんにちは、若林です。前回は、働く人の能力を元に等級と賃金を設定し、人が成長し能力が上がれば等級・賃金も上がるという「人」を軸として作られた職能給人事制度の導入の流れをご紹介いたしました。しっかりと制度の作り込みを行うことが出来れば、職能給制度を運用することは十分可能です。ですが、“仕事調べ”部分の作り込みを十分にしなければ、結局は従来のような年功序列に近い制度と変わらない運用になってしまうという特色もありました。 今日ご紹介するのは、役割行動給制度の導入の流れになりますが、役割行動給制度は制度が単純な仕組みとなっているので、中小企業には導入しやすい制度となっています。皆さんの会社で、参考にし…

  • リモートワークの弱点を克服するface to faceでコミュニケーションを活性化!

    2020.3.26

    リモートワークを推奨する企業が増えている一方、顔を合わせないことによるコミュニケーション不足が問題にあがっています。そこで、リモートワークの弱点であるコミュニケーション不足を克服しているChatwork株式会社代表の山本様に、創業当初から「face to face」を大切にしており、その機会を設けるようになった理由や、そうした取り組み・工夫によって生まれたコミュニケーションの変化、社内に及ぼす好影響などについてお聞きしました。 リモートワークを成功に導くface to face Chatwork社は創業当初からリモートワークを実施されていますが、どのような方法でおこなっているのでしょうか。 当…

  • IoTで建設・土木分野の就業環境を改善!最新の建設・土木現場とは

    2020.3.25

    建設・土木の工事現場における作業自動化と聞いて、どのようなことを思い浮かべますか? 工事現場の重機類は、通常は人が操作するものです。工事現場の作業自動化などということは、今までは夢物語でした。しかし近年は、2020年からの5Gサービス開始を追い風としたIoTの普及が加速度的に広がったことで、重機類も遠隔で操作できるようなシステムが導入されはじめています。 現在、IoTのような最新技術を応用して、建設・土木現場の就労環境を改善する取り組みが各社で推進されています。国土交通省での建設・土木分野のスマート化の取り組みとして『i-Construction』と呼ばれる施策では、就労環境改善が重要項目とし…

  • 若手採用だけを重視している企業がはまる意外な落とし穴

    2020.3.24

    現在はVUCA時代と言われています。VUCAとはVolatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字をとって作られた造語で、予測不可能な状態を表しています。とくに経済環境や個人のキャリアにおいては将来の予測が難しい状況であると言われています。 そんななか、経営者は時代の流れに飲み込まれないように組織変革を強く意識するようになりました。そして打ち出した変革の1つに、組織の若返り、会社の平均年齢を下げる方向での組織改革があります。 若者を積極的に採用し、登用することで組織の凝り固まった考え方を変えるという狙いがある…

  • タレントマグネット:才能ある人材を引き寄せ、保持する方法

    2020.3.19

    組織が成功するためには才能のある人材が必要であるとよく言われます。それはなぜか?そして、どのようにすれば才能のある人を引きつけることができるのでしょうか? 『Talent Magnet』の著者マーク・ミラー氏は、人材コンサルティング会社として知られるAONと協力し、幅広く厳密な調査を実施しました。その結果、才能がある自発的なトップ・パフォーマーと、言われたことをこなすタイプの人材とでは、求めているものが違うことに気づいたのです。 本書では調査結果から得られた要点を寓話に取り入れて伝えています。採用活動が上手くいかず悩むCEOブレイク・ダウンと、アフリカの村に井戸を作るお金を寄付するために初めて…

  • 本業+副業はもう古い!?新しい働き方「ポートフォリオキャリア」とは

    2020.3.18

    日本で「副業」とは、週末の空いた時間を利用した働き方を指すことが多いですが、世界では2つのキャリアを同じように歩んでいくことが主流となりつつあります。そこでミレニアム世代で増えている「ポートフォリオキャリア」について解説していきます。 ポートフォリオキャリアとは 近年の働き方改革により、キャリアデザインにも多様性がみられるようになりました。2017年に経済産業省が提言した「パラレルキャリア・ジャパンを目指して」でも、副業と兼業の推進が記されています。しかし、ポートフォリオキャリアは「本業と副業という考え方」とは異なる新しい働き方です。 ポートフォリオキャリアの“ポートフォリオ”とは、金融業界用…

  • 経営・ビジネスを加速するための人材育成プログラムの考え方とは?(前編)

    2020.3.17

    こんにちは、株式会社グロービスの小林美沙と申します。グロービスは『経営に関する「ヒト」「カネ」「チエ」の生態系を創り、社会の創造と変革を行う』ことをビジョンに掲げ、経営大学院やビジネススクールの運営、また、法人企業様向けのサービス提供などを行っている会社です。その中で私は、法人企業様向けに、カスタマイズ型の研修プログラムを企画・設計する仕事をしています。 現職で携わっているプロジェクトや、前職での人事経験を踏まえて、今回は「人材育成プログラムの考え方」についてお話しします。事業環境が急速に変化するなかで、企業の戦略、そして、人材に求められる知識や能力も変化しており、プログラムを企画する難易度は…

  • 面接にユーモアを!元お笑い芸人が教える面接者の本音の引き出し方

    2020.3.12

    求職者有利の状況が続く採用市場。その中で少ないチャンスをものにしようと、各社あの手この手で面接者の本音を引き出そうと苦労しています。しかし、面接者は自分自身のいい部分をアピールするため、沢山の準備と練習をしているので、なかなか本音で接してくれません。そこで、元お笑い芸人で「コメディケーション」という新たなコミュニケーション方法を開発した中北朋宏さんにユーモアを切り口とした手法で面接者の本音を引き出す方法や笑いのメカニズムで得られる面接官の見る力や社内コミュニケーションの活性化についてお聞きしました。 優秀な人材を惹きつける面接 ―面接者から本音を引き出せない原因はどこにあるとお考えですか。 中…

  • 中途採用状況調査2020年版(2019年総括)

    2020.3.11

    中途採用状況調査 2020年版(2019年実績)」概要 調査地域/全国 調査方法/インターネット調査 調査期間/2020年1月14日(火)~1月23日(木) 調査対象/直近1年間(2019年1月~12月)に中途採用業務を担当しており、採用費用の管理・運用に携わっている人事担当者 回答数/1148件 株式会社マイナビでは、中途採用担当者約1000人を対象にした「中途採用状況調査」を実施いたしました。結果の概要を以下の通りお伝えします。 人材の過不足感 過去3年間における不足感の推移 人材の過不足感は「不足している計」が65.4%と、「余剰を感じる計」の17.2%の4倍近くとなった。全体的に不足…

  • 守りの人事から攻めの人事の時代へ!HRビジネスパートナー(HRBP)とは

    2020.3.11

    ビジネスが速いスピードで変化し続けるようになった現代において、経営戦略のみならず、人事戦略もスピード感を持って変化し続けなければいけません。そこで必要とされるようになったのがHRビジネスパートナー(HRBP)です。しかし、実際にどのようなことをするのか、どのようなポジションに立つのかなど、しっかりと理解できていない部分も多い。そこで、攻めの時代を生き抜くため、企業に必要なHRビジネスパートナー(HRBP)について解説していきます。 HRビジネスパートナー(HRBP)とは HRビジネスパートナー(以下HRBP)は、1990年代にミシガン大学ビジネススクール教授であるデイビッド・ウルリッチ氏が提唱…

  • 職能給制度を導入するための7つの手順

    2020.3.10

    こんにちは、若林です。前回は、人事評価制度の種類とメリット・デメリットについてご紹介いたしました。その中でも今日は職能給制度について、実際に制度導入のプロセスをご紹介しようと思っています。 職能給制度とは、働く人の能力を元に等級と賃金を設定し、人が成長し能力が上がれば等級・賃金も上がるという「人」を軸として作られた人事制度です。成長することを目標にするため、育成を視野にいれて研修等を導入することとなり、離職抑制に繋がります。ただ運用が非常に難しく、結局は年功的な運用になっていたり、昇格降格などがしづらく人件費の高騰に繋がってしまうなど、制度としての課題が発生しているというのが実情です。今回は、…

  • 短時間労働なのに生産性アップ!?6時間労働がもたらすメリット・デメリット

    2020.3.5

    日本では労働基準法により、1日の労働時間が8時間を超えないように取り決められています。しかし、残業や休日出勤、翌日の仕事の準備など、どうしても8時間以上の労働になってしまっている……という企業が後を絶たないのも事実です。 その一方で、世界では労働時間を6時間とする企業が増加しています。日本でも、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の運営会社スタートトゥディが1日6時間労働を定めているように、労働時間の見直しを行う動きが目立つようになりました。 しかし、労働時間が短くなっても、同様の成果はあげられるのでしょうか。今回は6時間労働のメリットやデメリット、6時間労働を実施している海外の事例など…

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