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検索ワード「中途」の検索結果一覧

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[中途]の検索結果167
  • 転職動向調査 2019年版(2018年実績)

    2019.4.19

    https://careerlab.tenshoku.mynavi.jp/download/download-8141/

  • 良質なデータを読み込ませることで、精度の高いジャッジができる――ソフトバンクの事例に見る「採用×AI」の現実解

    2019.4.16

    採用活動にAI(人工知能)を導入する企業が出始めています。主に大量に処理しなければならないエントリーシートの合否判定に利用されています。今回はその先駆的ポジションにいるソフトバンクの事例を紹介しながら、採用×AIの現実解を探っていきます。 話を伺うのは、ソフトバンク人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長の源田泰之さん。同社の採用責任者です。なぜAIを導入し、どんな効果があったのか。応募者からの反応はどうだったのか。今後の課題は何なのか――などを聞きました。 AIを導入した背景と効果 AIを導入する前、御社の採用活動にどういう課題があったのか教えてください。 源田泰之さん(以下源田):元々売り…

  • ワークライフバランス2.0――先進企業「赤ちゃんとママ社」に新制度導入のポイントを聞く

    2019.3.28

    働き方改革が叫ばれて久しい今日、ワークライフバランスの向上を啓蒙する時期は過ぎ、実のある結果を手にする企業が出始めています。そんな「ワークライフバランス2.0」とも言える今日の先進企業の中において、東京ライフ・ワーク・バランス認定企業に選ばれた「株式会社赤ちゃんとママ社」の事例は大きな注目を集めています。従業員27名の小さな企業が、他の企業に先んじて新しい制度を次々に導入しているのはなぜなのか、同社総務部の高橋栄美さんに話を伺いました。 社員に歓迎された施策とは 御社の業務内容を教えてください。 高橋栄美さん(以下高橋):育児雑誌の刊行と書籍の企画・制作・刊行を中心とし、保険指導用のパンフレッ…

  • 中途採用状況調査 2019年版(2018年実績)

    2019.3.27

    16年・17年に引き続き、企業の人手不足感は解消されておらず、優秀な人材の取り合いとなっている。 中途採用サポネットでは、中途採用担当者1000人を対象にした「中途採用状況調査」を実施。結果の概要は以下の通り。 人材の過不足感 人材の過不足感は、「不足している計」が6割強で、「余剰感を感じる計」の3倍以上を占める。16年・17年と同様に、全体的に人材不足な状態が続いている。 従業員数別にみると、従業員数が多い企業ほど「不足している計」が高い。 業種別で、特に不足感が強いのは『サービス・レジャー』『不動産・建設・設備』。また、『運輸・交通・物流・倉庫』ではおよそ4分の1の企業が「とても不足してい…

  • 「転職賃金相場2018」の編纂に協力いたしました

    2018.12.18

    中途採用の年収相場がわかる『転職賃金相場2018』がリリースされました! 民間人材サービスの業界団体で構成する人材サービス産業協議会(JHR)では、代表的職種の中途採用における年収相場をとりまとめた『転職賃金相場2018』を発表しました。 経理財務や法務、人事、IT営業やエンジニアといった職種に加え、特に人材不足が顕著な施工管理やデータサイエンティストなど計17職種を取り上げ、首都圏・東海・近畿の3エリアにおける募集時最低年収や最高年収を集約し年収相場を明示した調査資料となります。 政府や経済界が「働き方改革」を訴える中、中途採用市場においては、媒体記事や紹介の場で提示される年収が適正なものか…

  • グローバル人材レポート 2018

    2018.11.21

    調査対象 直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者2665人 調査期間 2018年9月28日(金)~10月11日(木) 調査目的 中途採用担当者の業務実績を聴取し、その特徴・傾向を把握する 直近3年間のグローバル人材の雇用は約7割が実績なし <直近3年間のグローバル人材の雇用実績> 直近3年間のグローバル人材(外国語を話せる人材や外国籍の人材など)の雇用実績は、「ない」が7割弱と多数を占める。 グローバル人材雇用の内容は「日本の勤務地で外国人の雇用」が約2割と最も高く、「外国語を話せる人材の雇用」が2割弱で続く。 「海外勤務地で日本人の雇用」「海外勤務地で外国人の雇用」はそれ…

  • ミドルシニア採用企業レポート 2018

    2018.11.21

    調査対象 直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者2665人(うち、ミドルシニア採用企業:全体1,820人) 調査期間 2018年9月28日(金)~10月11日(木) 調査目的 中途採用担当者の業務実績を聴取し、その特徴・傾向を把握する 年代別の採用状況は、20代~50代は正社員雇用が非正規社員雇用より多い <年代別の採用状況> 年代別採用状況は、30代の正社員雇用が74.4%と最も高い。 20~40代は正社員雇用が多いが、50代は正社員雇用と正社員以外での雇用が同程度の割合となっている。 さらに、60代以上では正社員以外での雇用の方が多い。 ミドルシニア層の採用理由は、「豊…

  • 中途採用業務の実績調査 2018

    2018.11.21

    調査対象 直近3年以内に中途採用の募集をしていた企業の中途採用担当者2665人 調査期間 2018年9月28日(金)~10月11日(木) 調査目的 中途採用担当者の業務実績を聴取し、その特徴・傾向を把握する 中途採用活動の課題は、採用担当者不足、採用費用の不足、研修制度の不足が挙がる <中途採用活動の課題> 中途採用活動の課題点としては「年収交渉では自社の希望年収が優先される」が72.5%と高い。 「採用業務に従事できる人員が不足している」「採用費用が不足している」「転職者への研修制度が不足している」なども過半数で挙げられた。 ポジティブな面で多く挙げられたのは「面接官が協力的」「面接官の日程…

  • 逆境に強い人材を採るには、ストレス耐性ではなく「志」を見よ|ヒアリングの技術

    2018.11.15

    ビジネスの流れが加速し、製品やサービスのライフサイクルが極端に短くなった昨今。どんなに優秀な会社であっても、景気変動や売上不振によって苦境に陥ってしまうことがあります。 会社にとって、採用した人材の真価が問われるのは、経営が苦しくなったときです。その状況で踏ん張り、再び成長するきっかけをつかめるかは、「逆境に強い人材」がどれだけ社内に定着しているかにかかっています。 では、採用面接でどのような質問をすれば「逆境に強い人材」を見分けることができるのでしょうか。今回は、その方法を解説していきます。 「逆境に強い人材」=「根性がある人材」ではない 「逆境に強い人材」を選び出す際にやってしまいがちな失…

  • 採用のミスマッチを防ぐ。人事と現場のギャップを生まないための4つの対策

    2018.11.8

    人事として自信を持って採用を決定した新入社員が、配属後すぐに退職……。実際にこのような経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 採用のミスマッチはしばしば起こりうること。単に会社との相性が悪かったという場合もありますが、一方で、人事と配属先の現場との連携が不足していたために求める人材像がずれていたり、新入社員を受け入れる態勢が不十分だったりと、ギャップが発生してしまっているケースが少なくありません。 結果として、それが新入社員の会社に対する不信感や職場での疎外感を生みだし、誰もが望まない早期退職の原因となっているのです。さらには現場側から人事に対して不満が寄せられる可能性もあります。…

  • 客観的データで離職率改善!人事・マネジメント現場での適性テストの活用方法

    2018.11.1

    適性テストは選考の「足切り」に使うという固定概念が根強く残るなか、近年では、採用だけでなく「退職リスクの予測」や「タレントマネジメント」に活用するなど、人材活用に関する様々な課題を解決するツールとしても進化を遂げています。 今回は、「パーソナリティ検査OPQ」(以下OPQ)を提供する日本エス・エイチ・エル株式会社の武田幸祐さんに、適性テストの選び方やその活用事例についてお話を伺いました。 適性テストを選ぶ前に、「優秀な人材」の定義を整理すべき 「優秀な人材」を採るためには、どのような適性テストを選ぶべきですか。 武田:まずは、「自社」にとっての「優秀な人材」を把握することが非常に重要です。なぜ…

  • 戦力化する人材を見極める。中途採用の現場で適性テストが必要不可欠な理由

    2018.10.4

    近年、中途採用の選考において適性テストを活用する企業が増えていると言います。しかし、様々なアセスメント手法がある中で、どういったツールを用いればいいのか、またそれをどう活用すればいいのか、頭を悩ませる人事担当者も多いでしょう。 そこで今回は、ビジネスにおける個人の行動特性の測定を目的とした適性テストを提供する日本エス・エイチ・エル株式会社(以下SHL)の竹沢公規さんに、適性テストを導入する企業が増加した背景や企業の適性テスト活用の現状についてお話を伺いました。 採用の「売り手市場」が持つ課題 中途採用の動向について教えてください。 竹沢:採用の売り手市場である今、新卒・中途問わず採用が加速して…

  • 決め手はUIJターン後の不安払拭――地方就職希望者を採用するためのポイント

    2018.10.2

    近年、様々な理由から、自分の生まれ故郷など、大都市以外で働きたいという転職希望者が増えています。慢性的な人手不足の流れを受け、こういったUターン、Iターン、Jターン(以降はまとめてUIJターン※と記載)での求職者をターゲットにした採用枠を設ける企業も増加中です。 しかし、UIJターン希望者を対象にした採用活動は、意外に難しもの。通常の採用プロセスに対して、もう一工夫重ねることなしには、上手くいかないケースが少なくありません。そこで本稿では、UIJターン希望者の採用活動において、問題となりやすいポイントや、UIJターン採用を成功させるための秘訣を解説します。 UIJターンとは Uターン…地方で生…

  • 大切なことは、メンバーの話を聴く姿勢。これからのリーダーに必要なこと

    2018.9.27

    昨今、多様な価値観の人材を活用することが企業に求められています。 そんな状況だからこそ、チームを支える優秀なリーダーの存在は重要です。 では実際に、リーダーに求められているものはなんなのでしょうか? 今回は、株式会社HRインスティテュート代表取締役社長の稲増美佳子さんに「これからのリーダーに求められるものとは?」というテーマでお話を伺いました。 まずはリーダーの役割について教えてください。 昭和型のリーダーと、21世紀型のリーダーはまったく異なります。昭和の頃はGDPが伸び、市場が拡大している環境下でしたから、リーダーは下に指示を伝えるだけで企業は成長していきました。社内のヒエラルキーに沿って…

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