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検索ワード「エンジニア」の検索結果一覧

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[エンジニア]の検索結果26
  • 「尖った企業理念」を持つ会社|社員皆で生み出した「SOUL」「CREED」を採用市場に発信 株式会社VOYAGE GROUP

    2017.10.26

    あなたの会社には、企業理念がありますか? そう問われれば、おそらくほとんどの人が「YES」と答えるでしょう。ではもう一つ聞きます。その企業理念には、社員全員が心から共感していますか? 大企業から中小・スタートアップに至るまで、日本の会社のほとんどは企業理念を掲げています。しかし、それが「生きている」かどうかを問われると、自信を持ってうなずける企業は少ないのではないでしょうか。 会社を選ぶ立場である求職者の目線から見れば、この企業理念ほど重要なものはありません。誰もがその名を知るような大企業でない場合はなおさらです。「この会社は世の中に対してどんな責任を負っているのだろう」「この会社の事業の背景…

  • 「仕事は人間関係が9割」の著者が教える!5つのケースから学ぶ職種別・メンタルケアのコツ

    2017.9.22

    目次 CASE1. 営業職 ~主なストレス要因 「自責の念」と「上司からの叱咤」~ CASE2. 事務職 ~主なストレス要因 成果軸が曖昧でわかりにくい~ CASE3. エンジニア ~主なストレス要因 人間関係・コミュニケーションの悩み~ CASE4. 人事・総務 ~主なストレス要因 自身のキャリア形成~ CASE5. マネージャー ~主なストレス要因 部下に高い期待をかけすぎる~ 心を病んでいる兆候を、しぐさや行動などから見抜く方法 社員のストレス軽減のために知っておいてほしいこと みなさん、こんにちは。宮本 実果(みやもと みか)です。わたしは、産業カウンセラーとして2007年に開業し、1…

  • マネージャーが転職を決めるとき|ある日偶然バーで隣り合わせた、KOMPEITOの同士たち

    2017.9.14

    優秀なリーダー・マネージャークラスの人材に来てもらうには、「彼らが転職を決めたきっかけ」を知り、それをモデルケースとして自社の採用活動に活かせばいい。そんな趣旨から始まった本連載「マネージャーが転職を決めるとき」。 第4回の主人公は、オフィス向けに旬の野菜や果物を届けるサービス「OFFICE DE YASAI(オフィス・デ・ヤサイ)」を運営する、株式会社KOMPEITO(コンペイトウ)のCTO・黒木信吾さん。 もともとはゲーム関連会社や広告代理業など、野菜とは関係のない業界にいた彼。転職のきっかけになったのはなんと「KOMPEITO創業メンバーと、たまたまバーで隣り合わせたこと」だったというか…

  • 3つの失敗談から学ぶ採用の心得|採用しくじり先生 俺みたいな人事担当者になるな!!

    2017.8.29

    採用の成功事例と比較すると、採用の“失敗事例”を語りたがる人事担当者は少ないものです。それもそのはず。多くの企業にとって、失敗事例とはなるべく隠しておきたいネガティブな情報。それを語るなどもっての外だというのが一般的な考え方でしょう。 ですが、普段は語られることのないその情報にこそ、採用成功のヒントは隠されています。なぜなら、失敗の原因を分析することで、その企業が採用において抱えている課題が浮き彫りになるからです。 ここでは、3人の人事担当者にご登場いただき、採用における失敗談を語ってもらいました。各エピソードから、採用業務のエッセンスを学んでいきましょう。 しくじりケースNo.1 大企業に勤…

  • 人事担当者必見! 本当にあった中途採用のミスマッチと対策

    2017.8.22

    「こんなはずではなかった。」そう語ってくれたのは、広告業界からITインフラ業界に転職したヨシオカさん(仮名)。彼は、都内在住の既婚者で、就業時間の目処が立たないことを理由に、ITインフラ業界へ飛び込んだそうです。入社して数ヶ月が経ったある日、上司から言い渡されたのは、地方への異動でした。 「面接時にそんな話は聞いていない」 会社の事業拡大のために仕方ないことだと聞く耳を持たれず、それを機に、再び転職を希望するのでした。 このように、大手企業に限らず中小企業でも発生する、雇用のミスマッチ。これらは、採用側と転職者側との間に、業務内容や就業時間などに関する誤解が生じています。その結果、早期の離職と…

  • 採用責任者の視点|Kaizen Platform, Inc. CTO渡部拓也

    2017.7.27

    採用担当者が面接でチェックするポイントには、その人の持つ“仕事観”が如実に表れます。なぜなら、それらのポイントは、採用担当者が社会人生活の中で学んできた「優秀なビジネスマンの持つ特徴」という暗黙知が結実したものだからです。だからこそ、その基準を知ることは大きな価値を持ちます。 本記事は、「企業の経営者やマネージャーが、採用面接においてチェックしている3つのポイントを知る」という趣旨の連載企画。第1回目となる今回は、WebサイトのUI/UXを改善するためのプラットフォーム「Kaizen Platform」ならびに広告の改善ソリューション「Kaizen Ad」を提供するKaizen Platfor…

  • 毎月安定して採用したい!通年採用を行っている企業向けの年間計画の立て方

    2017.7.25

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。弊社は、エンジニアを派遣する会社なので、通年で採用を行っています。同じく通年採用を行っている企業さんは、どの時期にどれくらいの予算を投下するかなど、採用計画について毎年非常に頭を悩ませているのではないでしょうか。 通常、エンジニアの採用単価は100万円を超えると言われている中、当社の採用単価は50万円以下で対応出来ており、この業界の中では破格の数値と言われています。この採用単価を維持している背景は、前回お話したKPIにおけるマネジメントが適切で効率の良い採用が実行出来ていることなどが要因としてありますが、まずは応募者集めという入口部分で、…

  • マネージャーが転職を決めるとき|担いたかったのは、Emotion Techの調整役

    2017.7.13

    「リーダー・マネージャークラスの人材をいかにして採用するか」は、人事が抱える大きな課題です。 企業にとって重要な人材であればあるほど、採用したいと考える企業は多いですし、企業も簡単には手放してくれないもの。では、どうすればそうした人材を獲得できるのでしょうか。 そのノウハウを学ぶには、リーダー・マネージャークラスの人材が「転職を決めた理由や経緯」を知ることが効果的です。連載第2回である今回は、株式会社Emotion Techの技術顧問に就任した林優一さんをインタビュー。同社は、顧客の感情を数値化して企業の業務改善につなげるサービスを提供しています。 林さんがEmotion Techへの転職を決…

  • 尖った企業理念を持つ会社|「ビジョンの強さ」で中途採用の好循環を生むSmartHR

    2017.7.4

    企業理念やビジョンは、その会社の存在理由を表す言葉。それは求職者側から見たときには、自分がそこで全力を出せるかどうかを測るための大切な要素となります。 広く世の中に知れ渡る大企業であれば、理念やビジョンを見ることもなく応募する人がいるかもしれません。しかしベンチャーや中小企業は違います。多くの求職者は理念やビジョンを見て、「事業の方向性は自分がやりたいことと合致しているか」を考えます。あるいは「その言葉の響きに惹かれるかどうか」を感覚的に判断しています。 今回はその実例をご紹介したいと思います。「テクノロジーと創意工夫で社会構造をハックする」というビジョンを掲げ、「世の中を変えるようなサービス…

  • 人事担当者必見!採用を成功させるためのKPIの立て方

    2017.6.27

    こんにちは! 株式会社アウトソーシングテクノロジーの若林と申します。弊社は派遣事業を行っており、年間の採用目標は500名を超えます。 そんな弊社が目標達成のために、何を重要指標とし、どんなKPIを設定しているのかをお話させていただきたいと思います。 PROFILE 若林聖子 株式会社アウトソーシングテクノロジー 採用キャリアアドバイザー 求人広告代理店で営業職、エンジニア派遣会社で人事労務事務を経て現職。どんな任務にアサインされても常に1カ月目で成果を報告できるよう、 垂直立ち上げさせることを自らのテーマとしている。メンバーと共に業界トップクラスの採用に向けての組織構築を実行中。 採用活動にお…

  • マネージャーが転職を決めるとき|コルクCTOを突き動かしたのは、「未来を編集する男」の言葉

    2017.6.13

    リーダー・マネージャークラスの人材を採用する。 これは、多くの人事担当者にとって絶対に叶えたい目標。そして同時に、叶えるのが非常に難しい目標でもあります。なぜなら、そうした人材は企業における事業の根幹を担っており、簡単には他社へ移ってくれないからです。 ではどうすれば、彼らを採用できる可能性が高まるのでしょうか。その1つとして「リーダー・マネージャークラスの人材が、転職を決めた理由や経緯を知る」という方法があります。つまり、過去の事例をモデルケースとすることで、自社の採用活動にそのノウハウを活かせるというわけです。 今回ご登場いただくのは、2016年10月に漫画家や小説家などのエージェント事業…

  • 中途採用の準備|プロカメラマン直伝!初心者でも「採用につながる写真」を今すぐ撮れる3つのコツ

    2017.6.6

    「予算が足りないから、プロカメラマンには依頼できないな。仕方ない、自分たちで求人ページの写真を撮るしかないか……」 慣れない手つきで撮影してみたはいいものの、やっぱり仕上がりはイマイチ。求人ページに掲載してみても、なんだかパッとしない……。あなたも、そんな経験があるのではないでしょうか。採用にそれほど予算を割けない企業にとって、これは根深い問題の1つです。 求人媒体や求人ページに掲載する写真は、企業の印象を左右する重要な要素。しかし、多くの人事担当者は撮影に関しては初心者であるため、どうしてもクオリティの低い写真になってしまいがち。それでは、求職者から見て魅力的なものにはなりません。 でも実は…

  • 優秀な人材獲得ができる!Facebook社から学ぶ3つの人材採用基準

    2017.4.21

    Facebook社の採用活動を取りまとめるミランダ・カリノフスキー氏によれば、Facebook社は優秀な人材を採用するために3つ採用基準を設けているといいます。 商品やサービスの創出に欠かせない、優秀な人材採用に大きく貢献してる採用基準をご紹介します。 1. 建設的な人を雇う Facebook社では、どのような職種の求人募集でも創造力が高く建設的な人を採用します。エンジニアの募集でも、経営アナリストの募集でも、ほかの人にインパクトを与え、新しいものを生み出す力のある人が選ばれるのです。 カリノフスキー氏によれば、Facebook社で成功するのは、現状に満足せず常に向上心を持つ人なのだとか。この…

  • ワーママだけじゃない!従業員満足感の高い「短時間勤務制度」とは?

    2017.4.12

    2009年度から企業に義務付けられた「短時間勤務制度」の導入。出産を終えて復帰する働くママには積極的に利用され、その評価も高いものとなっています。一方で、働く時間が短い分、人事評価が下がったり働く職場が限定されたりといった課題も。 今回は、そんないわゆる「時短勤務」を、企業・従業員双方にとってより満足感の高いものにするために、企業ができることについて考えます。 従業員・企業の感じる「短時間勤務制度」の問題点 短時間勤務制度とは、2009年の育児・介護休業法の改正で、「3歳未満の子供を養育する労働者に対して、原則6時間の短時間勤務を認める」ように、企業に義務付けられたもの。 これを機に制度を導入…

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