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検索ワード「エンジニア」の検索結果一覧

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[エンジニア]の検索結果12
  • エンジニアと1,200回以上の面談を重ねたエージェントが語る。優秀なエンジニアを見極める質問方法

    2017.3.4

    多くのIT企業が直面している大きな課題。それは“エンジニア不足”です。 技術力の有無が企業の競争力に直結する現代において、優秀なエンジニアを確保できるかは死活問題。ですが、「面談で優秀な人かそうでない人かを見抜くのは、正直難しい」とため息をついている人事担当者はたくさんいるはず。 エンジニアの持つ“技術力”は、可視化しづらいスキルのひとつ。そのため、良さそうだから採用してはみたものの、「一緒に働いてみたら全然ダメじゃん・・・」というケースは後を絶ちません。 では、どうやったら面談でそれを見極めることができるのでしょうか?その方法を学ぶには、一にも二にも、スペシャリストの知見を借りるのが一番。そ…

  • エンジニアたちが「それでもスティーブと一緒に仕事をしたい」と思ったのはなぜか?

    2017.2.18

    決して妥協を許さなかったスティーブ・ジョブズの姿勢は、ときとして部下への厳しい叱責や、容赦ない人事異動として表れます。それでも、ジョブズは「どうしてもこの人と一緒に働きたい」と部下に思わせる魅力にあふれたリーダーでした。”Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”は、ジョブズのリーダーシップ、従業員のエンゲージメントやブランド意識など、人事の視点から読んでも興味深い本です。 部下をその気にさせるリーダーシップ この本のなかで著者やアップルの従業員がジョ…

  • 信念と情熱が美しいデバイスを生んだ~最新の伝記に描かれたスティーブ・ジョブズ~

    2017.2.11

    “Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”(ブレント・シュレンダー、リック・テツェリ共著)は、スティーブ・ジョブズの最新の伝記です。 著者のひとり、ブレント・シュレンダーは、ジョブズを25年にわたって取材したベテラン記者。数々のインタビューや個人的な交流の記録に基づいて、ジョブズの人生、特にビジネスライフを詳細に描いています。困難に面しても信念を曲げず、情熱的に製品開発に取り組むジョブズの姿が、ビジネスパーソンの心に響きます。 父親から教わった「モノ…

  • Facebookの人事部長が語る、Facebookが若手社員を引きつける理由

    2016.3.17

    デジタルネイティブとも呼ばれる1980年代~2000年代生まれのミレニアル世代。アメリカの労働人口において、ミレニアル世代の数は、ひとつ上の世代であるジェネレーションXを超えました。ピューリサーチのデータによれば、アメリカの労働人口の3人に1人以上がミレニアル世代。2025年までにはアメリカの労働人口の44%がミレニアル世代となります。 いま、世界中の企業がミレニアル世代の実態を調査し、採用活動において彼らを引きつける戦略を立てています。Facebookも例外ではありません。1984年生まれのCEOマーク・ザッカーバーグ氏自身もミレニアル世代。ミレニアル世代のリーダーに率いられる組織が、どのよ…

  • 採用は恋愛、かつマーケティングである。
    敏腕キャリアコンサルタントが語る「求職者目線」の採用戦術

    2016.3.9

    採用する側ではなく、採用される側の立場、いわゆる受け手の立場が強くなっている昨今。 「選ぶではなく、会社も選ばれる側である意識を持たなければいけない」 そう語るのは、アクシス株式会社 代表取締役・末永雄大様。キャリアコンサルティングの経験豊富な同氏に、求職者は会社のどこを見て応募しているのか、会社を選んでいるのかを伺った。 なぜ今、売り手市場なのか? 現在の売り手市場であれば、人材獲得に企業が頭を悩ませているという現実があります。「そもそも売り手市場と言われているのは、いつ頃から始まっているのですか? 末永:そうですね。まず、求人が非常に落ちこんだ部分としては2008年からリーマンショックのあ…

  • 人事担当者必見、企画業務型裁量労働制を考える

    2016.2.1

    業務の遂行方法が、大幅に労働者の裁量に委ねられる一定の業務や専門的な職種において、労働時間の計算を実労働時間ではなく、みなし時間によって行うことを認める裁量制度が始まっています。 裁量労働制を実施するためには、専門業務型裁量労働制の場合、労働組合または、労働者の過半数を代表する者と労使協定を締結し、対象業務の特定、業務の遂行手段ならびに時間配分の具体的指示をしない旨を定めるとともに、労働時間のみなし規定を置かなければなりません。 また、企画業務型裁量労働制では、労使委員会における5分の4以上の多数決による決議を要するなど、専門業務型に比べて要件は厳格になっています。ここでは、改正予定の企画業務…

  • 映像配信サービスNetflixの人事に学ぶ、急成長する会社に必要な人材管理

    2016.1.5

    企業が成長するには、時代に合わせて業態を変更する必要がでてきます。また、会社の規模が大きくなれば、人材管理や経理などの業務も変わってくるでしょう。そのような変化に合わせ、いつでも必要な人材をそろえるには、どうすればよいでしょうか。 DVDの郵送貸し出しサービスからテレビ番組や映画のネットストリーミングへと、業態も会社の規模も変化してきたNetflix。会社の急成長にともない必要な人材も変わってきました。その変化にどう対応してきたのか、元人事担当者で人材管理のコンサルタント会社を経営するパティー・マッコード氏がハーバードビジネスレビューで紹介しています。 採用は絶対に必要な人材だけにする Net…

  • 競合企業への転職にまつわる倫理的問題
    RIM とMotorolaの場合

    2015.12.8

    競合企業へ転職することが、就業規則のなかで禁止もしくは制限されているケースは少なくありません。しかし、リストラで職を失った社員が競合企業へ再就職するとしたらどうでしょうか? 自社の情報をもった社員が競合企業に転職することは企業にとって大きなダメージですが、職を失った社員が一日も早く就職先を見つけたいと考えるのは当然です。そこに倫理的ジレンマが発生します。このジレンマが企業同士の訴訟問題にまで発展した事例をご紹介します。 RIMとMotorolaの引き抜き合戦と倫理的問題 カナダの通信機器会社RIM(Research In Motion)は、現在のBlackBerry Limited。ブラックベ…

  • 歴史上の人物に学ぶ、採用の極意シリーズ
    PART3 猪山直之・成之 編

    2015.10.21

    「金沢藩士猪山家文書」なる武家階級の家計簿が、歴史上初めて、完全な姿で発見されました。この文書を元にした新書『武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新』が歴史学者の磯田道史氏により2003年(平成15年)に上梓され、これを原作とした映画が2010年(平成22年)に発表されています。 映画のキャッチコピーは「刀でなく、そろばんで、家族を守った侍がいた」これは、それまでの日本におけるサムライ像に一石を投じる、リアルなサムライを描いた斬新な作品となりました。そこには、現代のビジネスの世界にも参考になる人材と変革期に必要なマインドについてのヒントが多く見受けられるのです。 「武士の家計簿」とは 下級…

  • クールビズはどこまで進化するのか?社員の身だしなみと法律を考える

    2015.8.3

    室温 28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイルとして、2005年に環境省が「クールビズ(COOL BIZ)」を提唱して以来、夏場の日本のビジネスシーンは軽装・カジュアル化してきました。ノーネクタイ・ノージャケットでの勤務を認める職場も定着してきており、最近では一歩進んだ「スーパークールビス」と称して、アロハシャツやTシャツなど、より軽装なスタイルを認めるケースも増えてきています。 その一方で、社員のあまりにも行き過ぎた自由な服装や身だしなみに頭を悩ませる人事担当者もいるようです。 こういった社員の身だしなみは、果たして個人の自由で済まされるものなのか、会社として何らかの処分の対象として…

  • 上手くいかないエンジニア採用!その原因と対策

    2015.3.25

    IT企業には、エンジニア採用が難航しているケースが多いようです。そのため、選考方法を模索しながら採用に取り組まれていることでしょう。具体的には、数多くの企業が次のような採用問題に直面しています。 ・エンジニアが不足しているため獲得競争が激しい ・募集してもエンジニアからの応募が得られない ・応募はあるが採用に至らない ・採用してもすぐに退職してしまう ・待遇を上げても採用できない これらの問題は、エンジニアより採用する側の課題といえます。闇雲に採用活動を続けても、事態が好転する可能性は低いでしょう。 当然のことながら、転職を希望するエンジニアの人数は限られています。これに対して採用したいと考え…

  • 研修など未経験者を手厚くサポート
    <マイナビ転職ご参画企業様事例>

    2014.9.16

    採用にあたっての課題 御社の採用課題について教えていただけますか。 課題1:エンジニア志望者に女性が少ない はい。元々ですね、社員数が10人ほどでずっとやってきたんですね。 その10人のうち約9人が男性で、女性が非常に少なかったということもあって、女性をとにかく取りたいなとずっと思っておりました。 課題2:応募者の年齢層が高い あとは、年齢層的にも、ちょっと全員が高年齢になっていくっていうのもよくないので、若手を取りたいという思いがありまして、そんな中でハローワークさんにずっとお願いをして募集活動をしていたんですけれども、なかなか女性が、応募者が来ないということと、年齢層が結構高かったんですね…

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