検索結果

検索ワード「エンジニア」の検索結果一覧

検索対象

[エンジニア]の検索結果18
  • 担いたかったのは、Emotion Techの調整役|連載・マネージャーが転職を決めるとき

    2017.7.13

    「リーダー・マネージャークラスの人材をいかにして採用するか」は、人事が抱える大きな課題です。 企業にとって重要な人材であればあるほど、採用したいと考える企業は多いですし、企業も簡単には手放してくれないもの。では、どうすればそうした人材を獲得できるのでしょうか。 そのノウハウを学ぶには、リーダー・マネージャークラスの人材が「転職を決めた理由や経緯」を知ることが効果的です。連載第2回である今回は、株式会社Emotion Techの技術顧問に就任した林優一さんをインタビュー。同社は、顧客の感情を数値化して企業の業務改善につなげるサービスを提供しています。 林さんがEmotion Techへの転職を決…

  • 【尖った企業理念を持つ会社】「ビジョンの強さ」で中途採用の好循環を生むSmartHR

    2017.7.4

    企業理念やビジョンは、その会社の存在理由を表す言葉。それは求職者側から見たときには、自分がそこで全力を出せるかどうかを測るための大切な要素となります。 広く世の中に知れ渡る大企業であれば、理念やビジョンを見ることもなく応募する人がいるかもしれません。しかしベンチャーや中小企業は違います。多くの求職者は理念やビジョンを見て、「事業の方向性は自分がやりたいことと合致しているか」を考えます。あるいは「その言葉の響きに惹かれるかどうか」を感覚的に判断しています。 今回はその実例をご紹介したいと思います。「テクノロジーと創意工夫で社会構造をハックする」というビジョンを掲げ、「世の中を変えるようなサービス…

  • コルクCTOを突き動かしたのは、「未来を編集する男」の言葉|連載・マネージャーが転職を決めるとき

    2017.6.13

    リーダー・マネージャークラスの人材を採用する。 これは、多くの人事担当者にとって絶対に叶えたい目標。そして同時に、叶えるのが非常に難しい目標でもあります。なぜなら、そうした人材は企業における事業の根幹を担っており、簡単には他社へ移ってくれないからです。 ではどうすれば、彼らを採用できる可能性が高まるのでしょうか。その1つとして「リーダー・マネージャークラスの人材が、転職を決めた理由や経緯を知る」という方法があります。つまり、過去の事例をモデルケースとすることで、自社の採用活動にそのノウハウを活かせるというわけです。 今回ご登場いただくのは、2016年10月に漫画家や小説家などのエージェント事業…

  • プロカメラマン直伝!初心者でも「採用につながる写真」を今すぐ撮れる3つのコツ

    2017.6.6

    「予算が足りないから、プロカメラマンには依頼できないな。仕方ない、自分たちで求人ページの写真を撮るしかないか……」 慣れない手つきで撮影してみたはいいものの、やっぱり仕上がりはイマイチ。求人ページに掲載してみても、なんだかパッとしない……。あなたも、そんな経験があるのではないでしょうか。採用にそれほど予算を割けない企業にとって、これは根深い問題の1つです。 求人媒体や求人ページに掲載する写真は、企業の印象を左右する重要な要素。しかし、多くの人事担当者は撮影に関しては初心者であるため、どうしてもクオリティの低い写真になってしまいがち。それでは、求職者から見て魅力的なものにはなりません。 でも実は…

  • 優秀な人材獲得ができる!Facebook社から学ぶ3つの人材採用基準

    2017.4.21

    Facebook社の採用活動を取りまとめるミランダ・カリノフスキー氏によれば、Facebook社は優秀な人材を採用するために3つ採用基準を設けているといいます。 商品やサービスの創出に欠かせない、優秀な人材採用に大きく貢献してる採用基準をご紹介します。 1. 建設的な人を雇う Facebook社では、どのような職種の求人募集でも創造力が高く建設的な人を採用します。エンジニアの募集でも、経営アナリストの募集でも、ほかの人にインパクトを与え、新しいものを生み出す力のある人が選ばれるのです。 カリノフスキー氏によれば、Facebook社で成功するのは、現状に満足せず常に向上心を持つ人なのだとか。この…

  • ワーママだけじゃない!従業員満足感の高い「短時間勤務制度」とは?

    2017.4.12

    2009年度から企業に義務付けられた「短時間勤務制度」の導入。出産を終えて復帰する働くママには積極的に利用され、その評価も高いものとなっています。一方で、働く時間が短い分、人事評価が下がったり働く職場が限定されたりといった課題も。 今回は、そんないわゆる「時短勤務」を、企業・従業員双方にとってより満足感の高いものにするために、企業ができることについて考えます。 従業員・企業の感じる「短時間勤務制度」の問題点 短時間勤務制度とは、2009年の育児・介護休業法の改正で、「3歳未満の子供を養育する労働者に対して、原則6時間の短時間勤務を認める」ように、企業に義務付けられたもの。 これを機に制度を導入…

  • エンジニアと1,200回以上の面談を重ねたエージェントが語る。優秀なエンジニアを見極める質問方法

    2017.3.4

    多くのIT企業が直面している大きな課題。それは“エンジニア不足”です。 技術力の有無が企業の競争力に直結する現代において、優秀なエンジニアを確保できるかは死活問題。ですが、「面談で優秀な人かそうでない人かを見抜くのは、正直難しい」とため息をついている人事担当者はたくさんいるはず。 エンジニアの持つ“技術力”は、可視化しづらいスキルのひとつ。そのため、良さそうだから採用してはみたものの、「一緒に働いてみたら全然ダメじゃん・・・」というケースは後を絶ちません。 では、どうやったら面談でそれを見極めることができるのでしょうか?その方法を学ぶには、一にも二にも、スペシャリストの知見を借りるのが一番。そ…

  • エンジニアたちが「それでもスティーブと一緒に仕事をしたい」と思ったのはなぜか?

    2017.2.18

    決して妥協を許さなかったスティーブ・ジョブズの姿勢は、ときとして部下への厳しい叱責や、容赦ない人事異動として表れます。それでも、ジョブズは「どうしてもこの人と一緒に働きたい」と部下に思わせる魅力にあふれたリーダーでした。”Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”は、ジョブズのリーダーシップ、従業員のエンゲージメントやブランド意識など、人事の視点から読んでも興味深い本です。 部下をその気にさせるリーダーシップ この本のなかで著者やアップルの従業員がジョ…

  • 信念と情熱が美しいデバイスを生んだ~最新の伝記に描かれたスティーブ・ジョブズ~

    2017.2.11

    “Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”(ブレント・シュレンダー、リック・テツェリ共著)は、スティーブ・ジョブズの最新の伝記です。 著者のひとり、ブレント・シュレンダーは、ジョブズを25年にわたって取材したベテラン記者。数々のインタビューや個人的な交流の記録に基づいて、ジョブズの人生、特にビジネスライフを詳細に描いています。困難に面しても信念を曲げず、情熱的に製品開発に取り組むジョブズの姿が、ビジネスパーソンの心に響きます。 父親から教わった「モノ…

  • Facebookの人事部長が語る、Facebookが若手社員を引きつける理由

    2016.3.17

    デジタルネイティブとも呼ばれる1980年代~2000年代生まれのミレニアル世代。アメリカの労働人口において、ミレニアル世代の数は、ひとつ上の世代であるジェネレーションXを超えました。ピューリサーチのデータによれば、アメリカの労働人口の3人に1人以上がミレニアル世代。2025年までにはアメリカの労働人口の44%がミレニアル世代となります。 いま、世界中の企業がミレニアル世代の実態を調査し、採用活動において彼らを引きつける戦略を立てています。Facebookも例外ではありません。1984年生まれのCEOマーク・ザッカーバーグ氏自身もミレニアル世代。ミレニアル世代のリーダーに率いられる組織が、どのよ…

  • 採用は恋愛、かつマーケティングである。
    敏腕キャリアコンサルタントが語る「求職者目線」の採用戦術

    2016.3.9

    採用する側ではなく、採用される側の立場、いわゆる受け手の立場が強くなっている昨今。 「選ぶではなく、会社も選ばれる側である意識を持たなければいけない」 そう語るのは、アクシス株式会社 代表取締役・末永雄大様。キャリアコンサルティングの経験豊富な同氏に、求職者は会社のどこを見て応募しているのか、会社を選んでいるのかを伺った。 なぜ今、売り手市場なのか? 現在の売り手市場であれば、人材獲得に企業が頭を悩ませているという現実があります。「そもそも売り手市場と言われているのは、いつ頃から始まっているのですか? 末永:そうですね。まず、求人が非常に落ちこんだ部分としては2008年からリーマンショックのあ…

  • 人事担当者必見、企画業務型裁量労働制を考える

    2016.2.1

    業務の遂行方法が、大幅に労働者の裁量に委ねられる一定の業務や専門的な職種において、労働時間の計算を実労働時間ではなく、みなし時間によって行うことを認める裁量制度が始まっています。 裁量労働制を実施するためには、専門業務型裁量労働制の場合、労働組合または、労働者の過半数を代表する者と労使協定を締結し、対象業務の特定、業務の遂行手段ならびに時間配分の具体的指示をしない旨を定めるとともに、労働時間のみなし規定を置かなければなりません。 また、企画業務型裁量労働制では、労使委員会における5分の4以上の多数決による決議を要するなど、専門業務型に比べて要件は厳格になっています。ここでは、改正予定の企画業務…

  • 映像配信サービスNetflixの人事に学ぶ、急成長する会社に必要な人材管理

    2016.1.5

    企業が成長するには、時代に合わせて業態を変更する必要がでてきます。また、会社の規模が大きくなれば、人材管理や経理などの業務も変わってくるでしょう。そのような変化に合わせ、いつでも必要な人材をそろえるには、どうすればよいでしょうか。 DVDの郵送貸し出しサービスからテレビ番組や映画のネットストリーミングへと、業態も会社の規模も変化してきたNetflix。会社の急成長にともない必要な人材も変わってきました。その変化にどう対応してきたのか、元人事担当者で人材管理のコンサルタント会社を経営するパティー・マッコード氏がハーバードビジネスレビューで紹介しています。 採用は絶対に必要な人材だけにする Net…

  • 競合企業への転職にまつわる倫理的問題
    RIM とMotorolaの場合

    2015.12.8

    競合企業へ転職することが、就業規則のなかで禁止もしくは制限されているケースは少なくありません。しかし、リストラで職を失った社員が競合企業へ再就職するとしたらどうでしょうか? 自社の情報をもった社員が競合企業に転職することは企業にとって大きなダメージですが、職を失った社員が一日も早く就職先を見つけたいと考えるのは当然です。そこに倫理的ジレンマが発生します。このジレンマが企業同士の訴訟問題にまで発展した事例をご紹介します。 RIMとMotorolaの引き抜き合戦と倫理的問題 カナダの通信機器会社RIM(Research In Motion)は、現在のBlackBerry Limited。ブラックベ…

[エンジニア]の検索結果18