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検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

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[インタビュー]の検索結果130
  • 退職面談を有効な時間にするには?面談する際の心構えや質問事例などを紹介

    2021.1.20

    従業員を生涯にわたって雇用する終身雇用制度も、人材の流動化が進み崩壊しつつある日本。今や、転職することへのハードルも下がり、働き方は大きく変わりつつあります。 もちろん、企業にとって退職者がでるのは悲しいこと。しかし、そこから学べることは沢山あります。 育成環境や研修内容、人間関係など、さまざまな要因によって退職に至ってしまった理由を退職者から引き出すことは、今後の組織改善につながる重要なポイントと言えるでしょう。 そこで、「辞め方改革」を掲げ従業員の退職体験を改善するためのサービスを提供しているハッカズークのCEOである鈴木仁志さんと同事業を推進する實重遊さんに、退職面談に臨む際の心得や本心…

  • 『発想×Sojitz』 ~発想を実現する双日社員の多様性~

    2020.12.24

    時代の変化やニーズに合わせて変化し続ける双日株式会社。総合商社という特徴を最大限に活かすべく取り組んでいる「多様な社員の採用」や、将来を見据えた「Hassojitzプロジェクト」についてもご紹介します。 双日は「若くも歴史ある」総合商社 総合商社である双日株式会社は、航空や自動車など9つの本部から成り立っています。まずは「起源は江戸時代から」というその歴史やビジネスの概要などをお聞きしました。 双日株式会社の歴史は江戸時代から こんにちは。双日株式会社人事部人事企画課、一丸(いちまる)と申します。 双日は、「ニチメン」と「日商岩井」という会社が2003年に統合した会社で、総合商社の中では、とて…

  • 経営ビジョンの重要性を言葉づくりのプロに聞いた!ビジョンの明確化による効果とは?

    2020.12.15

    世界中が大きな変革期を向かえている2020年。日本社会も、これまでと変わらない経営や組織づくり、採用活動で、同じような結果を出していくことは出来るのだろうか。そんな不安を抱いている中小企業の経営者の方々は増えているのではないでしょうか。 変わりゆく日本社会において、しっかりと成長し、勝ち抜いていくためには、揺るぎない意思と多くの人々を惹きつける「経営ビジョン」を掲げることがキーポイントになるかもしれません。そこで、さまざまな企業のビジョンやミッションなどの理念づくりに携わってきた株式会社サインコサイン代表の加来幸樹さんに、経営ビジョンを明確にすることの重要性をお伺いしました。 経営ビジョンはな…

  • オンライン研修のポイントを伝授!画面越しでも効果的な研修の仕方

    2020.11.26

    ダイバーシティの促進が進む中で、パンデミックの影響を受け、働き方が大きく変化している昨今。多くの企業がテレワークによって対面での研修が行えなくなり、オンラインによる研修に苦戦している人事(採用担当者)は増えています。 とはいえ、元通りの世の中になることがなかなか期待できないのも事実。そのため、新たな環境に適応しつつ、成果をあげていくことが各企業には求められます。それは従業員の育成に関しても同じです。 そこで、オンライン研修プロデューサーとして、各企業や研修会社の支援を行なっている志コンサルティング株式会社の代表を務める志村智彦さんに、オンラインでも効果的な研修を行うポイントや方法についてお聞き…

  • Branding Inside Out:採用活動にも生きるインターナルブランディング

    2020.11.24

    インターナルブランディングとは、従業員やステークホルダー(顧客、従業員、株主、取引先など企業経営の利害に関わる人)に、ブランドの価値や企業の目標を浸透させる活動です。『Branding Inside Out』には、従業員が企業のブランド維持と繁栄に重要な役割を担うというアイデアを軸に、様々なインターナルブランディングのアプローチ方法が解説されています。 実際に現場で企業ブランディングに携わる複数の専門家、大学教授、研究者が執筆を担当し、バラエティに富んだインターナルブランディングのモデルと実例を同時に知ることができます。編纂を担当したニコラス・インド氏は、これまでにも複数の企業ブランディングに…

  • メンバーと良好な関係を築きたいマネジャーに知ってほしい“⼈材マネジメント”のポイント

    2020.11.19

    労働人口の減少が叫ばれている昨今、離職率をどう下げるのか、定着率をどう高めていくのか、といった話し合いが増え、今まで以上にメンバーに寄り添ったマネジメントに力を入れる企業が増えています。さらに、リモートワークによってメンバーと対面で接する時間が減り、マネジメントが思うようにできず、どうしたらメンバーと良い関係構築ができるのか悩まれているマネジャー層も少なくありません。 そこで、中間管理職と部下の“掛け違い”を無くす「マネジメント支援クラウドシステム|カケアイ」を開発・提供する株式会社KAKEAIの代表を務める本田英貴さんに、メンバーと良好な関係を築くことができる人材マネジメントのポイントや方策…

  • 採用での動画作成は「エチケット」の時代へ!具体的事例から見る、動画活用のポイント

    2020.11.18

    オンラインの採用活動が主流になる中、今後は企業と求職者の間で動画によるコミュニケーションが当たり前の時代になります。NewsTVが制作した活用事例をもとに、採用活動における、動画でコミュニケーションをとるポイントを紹介します。 年々増え続ける動画広告の市場 2019年には、テレビの広告費を超えたインターネット広告市場。その中の10分の1強は、動画広告に使われている状況です。これが2023年には、インターネット広告自体も大きく成長し更にその約5分の1は動画広告で占められることが予想されています。 このように成長し続ける動画市場において、これからは「動画を作るかどうか」はもはや議論されず、作ること…

  • 経営デザインシートでありたい組織像を見える化!経営を設計図にする大切さとは

    2020.10.29

    中小企業庁が、国内の法人数を調査した最新データでは、大企業が約1万社、中小企業は約360万社でした。国内にある法人の99%以上が中小企業であるわけですが、その中で“組織のありたい姿”を描きつつ、現在何をするかを捉えて実践できている企業は決して多くありません。そこで、日本企業の経営品質向上への活動を推進している公益財団法人日本生産性本部の塩見英明さんに、組織の未来を描くために重要な経営の設計図である「経営デザイン」の重要性や、実際に取り組まれた企業の事例についてお聞きしました。 出典:中小企業庁「2019年版中小企業白書(25P)」 経営を次代につなぐ「経営デザイン」 企業が未来を描く上で重要と…

  • 分かりやすい研修を設計する方法

    2020.10.22

    研修で効果をあげるには「何を教えるか」だけでなく「どう教えるか」を考えることが大切です。その方法論をインストラクショナルデザインと呼びます。インストラクショナルデザイナーでコンサルタントのジュリー・ダークセン氏は「Design For How People Learn 第2版」のなかで、受講者が知識や技術を習得しやすく、学んだことを現場で生かすことができる研修の設計方法を解説しています。本書で述べられていることが、研修プランにどのように生かせるか考えてみましょう。 研修を始める前に知っておきたいこと 研修の計画段階を始める前に、どのような研修をする必要があるか情報を集めます。 受講者の現状と目…

  • メモの極意は「書かない」こと?

    2020.9.3

    「新聞記者」と聞くと、政治家を取り囲んでメモをとっている姿を目に浮かべる人が多いのではないでしょうか? 最近は記録をICレコーダーに任せる場面も増えましたが、ペンとメモ帳が記者にとって最も重要な七つ道具であることは変わりません。ただ、記者たちがどんなことを書き付けているのか、実際に目にする機会はほとんどないでしょう。 今回は効率よく情報を記録するノウハウについて紹介します。採用面接などの場面で応用する方法について考えてみましょう。 目的によって書き方は変わる 「仕事を教えているときにメモを取らない新入社員は成長しない」−−。 ベテランのビジネスパーソンと話しているとよく耳にする言葉です。メモを…

  • 直感ではなく科学的分析が人材管理の鍵となる理由

    2020.9.2

    高い潜在能力を持つ従業員をやる気にさせ、育成し、長く雇用するために何ができるでしょうか。多くの企業は、採用活動や人材管理の方法を常に考えていますが、なかなかうまくいきません。ビジネス心理学の教授で、Hogan Assessmentsという適正診断テストを提供する企業のCEOでもあるトマス・チャモロ-プリミュージク氏は、著書「The Talent Delusion(才能という妄想)」のなかで、人の感覚だけを頼りに採用活動や人材管理の問題に取り組むのであれば、どんなにコストをかけても無駄になってしまうと警告します。それでは、どのような人材管理をすればいいのか、この本の概要から探ってみましょう。 才…

  • 雇用ミスを避け、優秀な人材を採用する方法

    2020.8.13

    人材戦略のコンサルタント会社であるghSMARTのCEOジェフ・スマート氏と、同社の役員であるランディ・ストリート氏の共著『Who: The A Method for Hiring』は、2008年の初版発行以来、採用担当者が読むべき書籍として数々の新聞や雑誌で紹介されている、とても有名な本です。この本では上位10%の人だけが達成できる一連の成果について、少なくとも90%できる可能性を持つ人を「Aプレイヤー」と定義し、才能のあるAプレイヤーを採用するための「採用のAメソッド」を提案しています。その概要をご案内しましょう。 「What」よりも「Who」に目を向ける まずは「何ができるか」よりも「ど…

  • 経営・ビジネスを加速するための人材育成プログラムの考え方とは?(後編)

    2020.7.29

    こんにちは、株式会社グロービスの小林美沙です。前編では、「研修プログラムの内容を検討する前に考えるべきこと」として、プログラムの目的をおさえることの重要性や、対象者を決める際の考え方などをみてきました。今回は、本テーマの主題である、プログラム企画のプロセスや留意点についてお話ししたいと思います。 「あるべき人物像」を具体的に定義する 研修プログラムの企画は、「あるべき人物像」と「対象者の現状」とのギャップを「人材育成課題」と捉え、その課題を解決するためのプログラムを企画する、というプロセスで検討を進めます。しかし、いきなり「当社のあるべき人物像とは?」と考えても答えは見つかりません。その答えを…

  • 「5つの質問」で人物像が浮かび上がる

    2020.7.14

    採用試験では履歴書の提出や筆記試験に加え、面接をするのが一般的です。これは性格や仕事への適性など、人物の具体像を見極めたいからです。 ただ、型通りの質問をしただけでは、なかなか思うような情報を引き出せないのではないでしょうか。答えが抽象的すぎたり、すでに履歴書に書いてあることの焼き直しでしかなかったりするわけです。 今回は、そんな場面でどうすれば「カラフル」な人物像を引き出せるかを考えてみましょう。 「詳しい」のにイメージがわかない罠 駆け出しの記者だった頃、先輩から「面白い『人もの』が書けたら一人前だ」と言われたことがあります。 「人もの」とは、特定の人物に関するストーリーを描いたコラムなど…

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