検索結果

検索ワード「インタビュー」の検索結果一覧

検索対象

[インタビュー]の検索結果26
  • 良い人材が来ない原因は“PR”不足! プロ広報が教える、採用力向上ブランディング術

    2017.5.16

    多くの中小企業は、採用において「応募が集まらない」という課題を抱えています。この状態では、どれほど書類選考を頑張っても、面接に力を入れても、なかなか良い結果には結びつきません。 では、“なぜ”人が集まらないのでしょうか。自社と同じような事業内容・福利厚生の企業であっても、応募がたくさん集まっているところはあるはずです。その企業と自社は何が違うのでしょうか? その理由として考えられるのは、自社の“ブランディング不足”です。「この企業がどのような企業で、どんな魅力を持っているのか」が求職者に伝わっていなければ、数ある企業の中から選んではもらえません。人は、興味のない企業に応募しようとは思わないから…

  • 優秀な人材獲得ができる!Facebook社から学ぶ3つの人材採用基準

    2017.4.21

    Facebook社の採用活動を取りまとめるミランダ・カリノフスキー氏によれば、Facebook社は優秀な人材を採用するために3つ採用基準を設けているといいます。 商品やサービスの創出に欠かせない、優秀な人材採用に大きく貢献してる採用基準をご紹介します。 1. 建設的な人を雇う Facebook社では、どのような職種の求人募集でも創造力が高く建設的な人を採用します。エンジニアの募集でも、経営アナリストの募集でも、ほかの人にインパクトを与え、新しいものを生み出す力のある人が選ばれるのです。 カリノフスキー氏によれば、Facebook社で成功するのは、現状に満足せず常に向上心を持つ人なのだとか。この…

  • はじめてのダイレクトソーシング。中途採用サイトの応募効率を劇的に高める応募フォームの最適化

    2017.3.16

    魅力的な条件を整え、ターゲットに合わせた見栄えの良い採用ページを公開しているのに、なぜか応募数が増えない…。そんな悩みを抱える企業は、一度「応募フォーム」のあり方を見直してみるべきかもしれません。 「応募フォームにある項目の並び順を一つ変えるだけでも、採用効率が高まります。」 そう語るのは、株式会社マッジの柴﨑智央氏。「EFO」(Entry Form Optimization=エントリーフォーム最適化)の専門家として機能やUI(ユーザーインターフェース)の改善を行い、採用やECなど数多くのサイトで成果を上げています。 応募数の増加はもちろん、応募者の質の向上にもつながるというEFO。今回は、具…

  • 中途採用後のケアは大丈夫? 転職者の定着率を上げるために大事なポイント

    2017.3.14

    中途採用で入社した社員に、すぐに辞められてしまった。新卒採用ではいい人が来るけれど、中途採用はなんだかうまくいかない…。せっかく高いコストや膨大な時間をかけていい人材を確保しても、中途採用後の定着率がなかなか上がらないと悩む企業も少なくありません。 そこで、少しでも中途採用者に定着してもらうために、企業としてどのような対策をとるべきか、離職コンサルのプロにうかがいました。 新卒採用者よりも高い離職率 中途採用者の離職率の現状をお聞かせください。 新卒採用者であれば、一般的に大手企業では3年で3割、中堅・中小企業では3年で5割などと言われています。新卒採用と中途採用の両方を行っている企業の場合、…

  • エンジニアと1,200回以上の面談を重ねたエージェントが語る。優秀なエンジニアを見極める質問方法

    2017.3.4

    多くのIT企業が直面している大きな課題。それは“エンジニア不足”です。 技術力の有無が企業の競争力に直結する現代において、優秀なエンジニアを確保できるかは死活問題。ですが、「面談で優秀な人かそうでない人かを見抜くのは、正直難しい」とため息をついている人事担当者はたくさんいるはず。 エンジニアの持つ“技術力”は、可視化しづらいスキルのひとつ。そのため、良さそうだから採用してはみたものの、「一緒に働いてみたら全然ダメじゃん・・・」というケースは後を絶ちません。 では、どうやったら面談でそれを見極めることができるのでしょうか?その方法を学ぶには、一にも二にも、スペシャリストの知見を借りるのが一番。そ…

  • エンジニアたちが「それでもスティーブと一緒に仕事をしたい」と思ったのはなぜか?

    2017.2.18

    決して妥協を許さなかったスティーブ・ジョブズの姿勢は、ときとして部下への厳しい叱責や、容赦ない人事異動として表れます。それでも、ジョブズは「どうしてもこの人と一緒に働きたい」と部下に思わせる魅力にあふれたリーダーでした。”Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”は、ジョブズのリーダーシップ、従業員のエンゲージメントやブランド意識など、人事の視点から読んでも興味深い本です。 部下をその気にさせるリーダーシップ この本のなかで著者やアップルの従業員がジョ…

  • 中途採用を成功させるための「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.16

    作業負荷を低減させるための採用アウトソーシングサービスですが、何のために負荷をなくすか、できた時間をどう使うかが本質的に重要です。 採用アウトソーシングサービスを有効活用するため、サービス導入前に考えておくべきことや、導入する際の考え方について、まとめとしてお話しいただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスを使うにあたり、考えておくべきことを教えてください まず押さえていただきたいことは、採用ニーズの大本にある自社の経営戦略です。新しく事業を強化したいからこういうタイプの人材が欲しいとか、社内の年齢構成を考えて、今から若手を採用してしっかりと育てたいなど、採用活動のスタート地点となる“軸…

  • ここだけの話。採用アウトソーシングサービスの本当のメリット

    2017.2.15

    採用アウトソーシングサービスは、採用業務の負荷低減を目的として使用されることが多いと言えますが、導入することによって得られるメリットには様々あります。それらについて、採用活動の実際に即しながらご紹介いただくとともに、効率的な利用方法などについて伺いました。 Q 採用アウトソーシングサービスを導入するメリットをもっと教えてください! 手間や時間の制限を感じ、「本当はやったほうがいいこと」を避けてしまうことはないでしょうか。採用アウトソーシングサービスはそうした「できない」を「できる」にかえるきっかけとして利用できる点に大きなメリットがあります。 たとえば、面接前後の選考辞退防止のために採用アウト…

  • 採用アウトソーシングの使いどころ。ケース別、その採用の“困った”にお応えします

    2017.2.14

    不定期に比較的短い期間で人材を確保しなければならない点が中途採用の特徴です。その際、採用アウトソーシングサービスの活用で、どのような取り組みが可能になるかについてご説明いただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスの活用例をもっと教えてください! それでは引き続き、実際の採用業務を例にアウトソーシングサービスの内容をご紹介しましょう。 ケース1:拠点ごとに採用することになった!さて、何をすればいい? 支社が全国にあり、拠点ごとに中途採用を行うといったケースについてご紹介しましょう。 採用は支社ごとに行い、それを本社でバックアップするとします。このとき、採用ノウハウや手順を共有する必要があり…

  • 信念と情熱が美しいデバイスを生んだ~最新の伝記に描かれたスティーブ・ジョブズ~

    2017.2.11

    “Becoming Steve Jobs: The Evolution of a Reckless Upstart into a Visionary Leader”(ブレント・シュレンダー、リック・テツェリ共著)は、スティーブ・ジョブズの最新の伝記です。 著者のひとり、ブレント・シュレンダーは、ジョブズを25年にわたって取材したベテラン記者。数々のインタビューや個人的な交流の記録に基づいて、ジョブズの人生、特にビジネスライフを詳細に描いています。困難に面しても信念を曲げず、情熱的に製品開発に取り組むジョブズの姿が、ビジネスパーソンの心に響きます。 父親から教わった「モノ…

  • 多くの企業が知らない、応募を採用に結びつけるポイント

    2017.2.9

    書類選考に始まり、一次選考、二次選考、最終面接へと進む採用業務。合否通知や面接日程の調整など、それぞれの段階で応募者とのやり取りがたくさん発生します。その間に起こる問題に焦点を当てつつ、応募を採用に結びつけるために、採用アウトソーシングサービスに何ができるかを伺いました。 Q なぜ採用アウトソーシングなのか? まず、採用担当として、どのような業務が発生するかを考えてみましょう。 自社サイトや求人広告などで募集をかけると、求職者からエントリーがあります。書類選考の結果、その応募者が該当しないようなら不合格通知を出し、合格したなら次の一次面接に誘導しなければなりません。メールを送り、電話をかけて日…

  • 採用力のある企業とない企業を分けるものとは?

    2017.2.8

    2020年の東京五輪に向けて、いま、中途採用市場は需給が逼迫しつつあると言われています。人が採りにくくなる状況が続くなか、採用活動において何が最も重要かについてお話しを伺いました。 Q これから採用を始めようとするとき、念頭に置くべきことは? 採用アウトソーシングサービスについてお話しする前に、サービス利用の前提となる採用活動の基本や、現在の採用環境などについて、少しおさらいしておきましょう。 採用活動は主に3つのフェーズからなります。その会社に必要な人を採りたいと考えたとき、まず志望者を集めなければいけません。次に、具体的な就職先として、求職者を自社に引きつける必要があります。そして引きつけ…

  • 採用を成功に導く強い味方「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.7

    「採用の仕事は大変だ」 「募集をかけて集まりはするけれど、内定に結びつけらない」 「急遽100名の営業メンバー採用のミッションを与えられた」 「経理業務を専任担当していたが採用業務も兼務することになり、時間がまったく足りない」 「コストと時間をかけて採用を年2回実施しているが採用成功に至っていない」 「応募が想定より爆発的に伸びた。業務が追いついていない」 こうした声をたくさんお聞きすることがあります。“採用”と一口に言っても、募集をかけるところから、書類選考や面接、内定後の手続きまでいくつものステップがあり、選考のたびにメールや電話での連絡や日程調整が発生する。山のような仕事を抱えながら、こ…

  • 500社の中途採用を手がけてきた求人コピーライターが語る、即戦力”的”人材による採用課題を解決する方法

    2016.3.30

    多くの企業は、中途採用において、即戦力を採用できないという課題を抱えています。この課題に対し、大手企業における中途採用を500社以上手がけてきた求人コピーライターの後藤 亮輔氏は、即戦力ではなく即戦力”的”人材の採用を提唱します。 後藤氏曰く、採用条件を広げることで、母集団が拡がり、採用課題は解決されます。即戦力”的”人材の採用についての話を中心に、良質なマッチングを生み出すための秘訣をお伺いしました。 企業に提案してきたのは即戦力人材ではなく、即戦力的人材 後藤さんが500社以上もの会社の採用を手がけてきたなかで、採用の際の課題はどのようなものが多かったですか? 後藤「500社といっても多種…

[インタビュー]の検索結果26