検索結果

検索ワード「 面接」の検索結果一覧

検索対象

[ 面接]の検索結果88
  • 業績の良い企業はここが違う!
    企業の生産性向上の決め手、従業員エンゲージメント

    2017.3.28

    福利厚生や賞与、休暇などの待遇をよくしているのに業績があがらないといった悩みはありませんか?その原因は、従業員がやりがいを感じていない状態、すなわち従業員エンゲージメントが低いせいかもしれません。 従業員の仕事への熱意のもとになっている要素のひとつが従業員エンゲージメントです。従業員エンゲージメントとは、従業員が企業に対して愛着を感じるとともに、企業の将来像(ビジョン)や価値観に共感することで、自社の存続や成長に積極的に関わっていこうとする行動のこと。 過去の研究からも、エンゲージメントが高くなると従業員が自ら成果を求めて行動できるようになり、企業の業績に影響をあたえることがわかっています。 …

  • 内定辞退や入社後のトラブル防止に。
    採用担当の腕の見せ所「内定後面談」のポイント

    2017.3.24

    内定後の面談は、企業側が応募者に対して入社意思の最終確認をはじめ、雇用条件の調整など、雇用側と応募者双方にとって重要な機会です。特に、中途採用では即戦力を期待している分、このタイミングでの内定辞退や入社直後のトラブルは避けたいところです。 採用選考のプロセスを無駄にしないために、内定後の面談でたずねておきたいことや、積極的に情報提供しておいたほうが良いことなど、中途採用の担当者が面談で心がけたいことをご紹介します。 内定後の面談も、採用面接同様、話しやすい雰囲気づくりから 中途採用者は、「選ばれる」ためにアピール中心の選考時のマインドから一転、新たな第一歩を踏み出すにあたって相応しい企業か「最…

  • 応募者対応の心得。採用面接応募者への効果的なアフターフォロー方法

    2017.3.23

    情報化社会が進み、優れた商品を販売しても、すぐに品質的には近いものが生まれる時代です。購入者にしてみると継続的に購入し続けるか、次は別のものを検討するかの選択肢が増え、販売者の立場からすると品質以外の部分に売れ行きが左右されるようになってきています。 商品を売るために手法には、プロモーションやマーケティングなどさまざまなものがありますが、商品を販売した後にリピーターとなってくれるかどうかは、アフターフォローがより重要になってきます。 採用面接業務にも参考になる効果的な応募者へのアフターフォローをする心がけについて解説します。 採用面接後の応募者フォローの目的は「忘れられないこと」 画家のマリー…

  • はじめてのダイレクトソーシング。中途採用サイトの応募効率を劇的に高める「EFO」とは

    2017.3.16

    魅力的な条件を整え、ターゲットに合わせた見栄えの良い採用ページを公開しているのに、なぜか応募数が増えない…。そんな悩みを抱える企業は、一度「応募フォーム」のあり方を見直してみるべきかもしれません。 「応募フォームにある項目の並び順を一つ変えるだけでも、採用効率が高まります。」 そう語るのは、株式会社マッジの柴﨑智央氏。「EFO」(Entry Form Optimization=エントリーフォーム最適化)の専門家として機能やUI(ユーザーインターフェース)の改善を行い、採用やECなど数多くのサイトで成果を上げています。 応募数の増加はもちろん、応募者の質の向上にもつながるというEFO。今回は、具…

  • 中途採用後のケアは大丈夫? 転職者の定着率を上げるために大事なポイント

    2017.3.14

    中途採用で入社した社員に、すぐに辞められてしまった。新卒採用ではいい人が来るけれど、中途採用はなんだかうまくいかない…。せっかく高いコストや膨大な時間をかけていい人材を確保しても、中途採用後の定着率がなかなか上がらないと悩む企業も少なくありません。 そこで、少しでも中途採用者に定着してもらうために、企業としてどのような対策をとるべきか、離職コンサルのプロにうかがいました。 新卒採用者よりも高い離職率 中途採用者の離職率の現状をお聞かせください。 新卒採用者であれば、一般的に大手企業では3年で3割、中堅・中小企業では3年で5割などと言われています。新卒採用と中途採用の両方を行っている企業の場合、…

  • 数カ月の苦労が・・・内定辞退による絶望を2度と経験しないための基本のキ

    2017.3.7

    先日、御社より内定をいただきましたが、一身上の事情により、 恐縮ではありますが、内定を辞退させていただきたくご連絡を差し上げました。 内定辞退メールを開いたときの、あの絶望感。人事の仕事に携わるあなたは覚えているでしょう。書類選考、面接、内定後のやり取り……。全てにかけたコストが水の泡になるのは、何度経験しても慣れないものです。 内定辞退を防ぐには、人事担当者は社員の持つマインドや仕事のやりがいといった自社の魅力を、求職者に伝えてあげる必要があります。しかし、あなたは採用プロセスにおいて、本当にそれをきちんと出来ていたでしょうか? 実は、内定辞退の主たる原因は、「内定者と企業とのコミュニケーシ…

  • エンジニアと1,200回以上の面談を重ねたエージェントが語る。優秀なエンジニアを見極める質問方法

    2017.3.4

    多くのIT企業が直面している大きな課題。それは“エンジニア不足”です。 技術力の有無が企業の競争力に直結する現代において、優秀なエンジニアを確保できるかは死活問題。ですが、「面談で優秀な人かそうでない人かを見抜くのは、正直難しい」とため息をついている人事担当者はたくさんいるはず。 エンジニアの持つ“技術力”は、可視化しづらいスキルのひとつ。そのため、良さそうだから採用してはみたものの、「一緒に働いてみたら全然ダメじゃん・・・」というケースは後を絶ちません。 では、どうやったら面談でそれを見極めることができるのでしょうか?その方法を学ぶには、一にも二にも、スペシャリストの知見を借りるのが一番。そ…

  • Googleが優秀な人材を採用するために決めている4つのこと

    2017.2.22

    2015年のベストセラー『Work Rules! (邦題:ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える)』の著者であり、Googleの人事部トップでもあるラズロ・ボック氏。ボック氏が著書のなかで取り上げている、優れた人材を採用するための4つのルールをご紹介しましょう。 Googleは、この4つのルールで採用活動を成功させる! Googleが採用活動にかかる時間を短縮し、優秀な人材を獲得するために実践しているのはどのようなことでしょうか。ボック氏は4つのルールに従うことで、Googleのような大企業だけでなく小さな組織でも、今までよりもずっと効果的に採用活動ができるといいます。 【ルー…

  • 中途採用を成功させるための「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.16

    作業負荷を低減させるための採用アウトソーシングサービスですが、何のために負荷をなくすか、できた時間をどう使うかが本質的に重要です。 採用アウトソーシングサービスを有効活用するため、サービス導入前に考えておくべきことや、導入する際の考え方について、まとめとしてお話しいただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスを使うにあたり、考えておくべきことを教えてください まず押さえていただきたいことは、採用ニーズの大本にある自社の経営戦略です。新しく事業を強化したいからこういうタイプの人材が欲しいとか、社内の年齢構成を考えて、今から若手を採用してしっかりと育てたいなど、採用活動のスタート地点となる“軸…

  • ここだけの話。採用アウトソーシングサービスの本当のメリット

    2017.2.15

    採用アウトソーシングサービスは、採用業務の負荷低減を目的として使用されることが多いと言えますが、導入することによって得られるメリットには様々あります。それらについて、採用活動の実際に即しながらご紹介いただくとともに、効率的な利用方法などについて伺いました。 Q 採用アウトソーシングサービスを導入するメリットをもっと教えてください! 手間や時間の制限を感じ、「本当はやったほうがいいこと」を避けてしまうことはないでしょうか。採用アウトソーシングサービスはそうした「できない」を「できる」にかえるきっかけとして利用できる点に大きなメリットがあります。 たとえば、面接前後の選考辞退防止のために採用アウト…

  • 採用アウトソーシングの使いどころ。ケース別、その採用の“困った”にお応えします

    2017.2.14

    不定期に比較的短い期間で人材を確保しなければならない点が中途採用の特徴です。その際、採用アウトソーシングサービスの活用で、どのような取り組みが可能になるかについてご説明いただきました。 Q 採用アウトソーシングサービスの活用例をもっと教えてください! それでは引き続き、実際の採用業務を例にアウトソーシングサービスの内容をご紹介しましょう。 ケース1:拠点ごとに採用することになった!さて、何をすればいい? 支社が全国にあり、拠点ごとに中途採用を行うといったケースについてご紹介しましょう。 採用は支社ごとに行い、それを本社でバックアップするとします。このとき、採用ノウハウや手順を共有する必要があり…

  • 多くの企業が知らない、応募を採用に結びつけるポイント

    2017.2.9

    書類選考に始まり、一次選考、二次選考、最終面接へと進む採用業務。合否通知や面接日程の調整など、それぞれの段階で応募者とのやり取りがたくさん発生します。その間に起こる問題に焦点を当てつつ、応募を採用に結びつけるために、採用アウトソーシングサービスに何ができるかを伺いました。 Q なぜ採用アウトソーシングなのか? まず、採用担当として、どのような業務が発生するかを考えてみましょう。 自社サイトや求人広告などで募集をかけると、求職者からエントリーがあります。書類選考の結果、その応募者が該当しないようなら不合格通知を出し、合格したなら次の一次面接に誘導しなければなりません。メールを送り、電話をかけて日…

  • 採用力のある企業とない企業を分けるものとは?

    2017.2.8

    2020年の東京五輪に向けて、いま、中途採用市場は需給が逼迫しつつあると言われています。人が採りにくくなる状況が続くなか、採用活動において何が最も重要かについてお話しを伺いました。 Q これから採用を始めようとするとき、念頭に置くべきことは? 採用アウトソーシングサービスについてお話しする前に、サービス利用の前提となる採用活動の基本や、現在の採用環境などについて、少しおさらいしておきましょう。 採用活動は主に3つのフェーズからなります。その会社に必要な人を採りたいと考えたとき、まず志望者を集めなければいけません。次に、具体的な就職先として、求職者を自社に引きつける必要があります。そして引きつけ…

  • 採用を成功に導く強い味方「採用アウトソーシングサービス」

    2017.2.7

    「採用の仕事は大変だ」 「募集をかけて集まりはするけれど、内定に結びつけらない」 「急遽100名の営業メンバー採用のミッションを与えられた」 「経理業務を専任担当していたが採用業務も兼務することになり、時間がまったく足りない」 「コストと時間をかけて採用を年2回実施しているが採用成功に至っていない」 「応募が想定より爆発的に伸びた。業務が追いついていない」 こうした声をたくさんお聞きすることがあります。“採用”と一口に言っても、募集をかけるところから、書類選考や面接、内定後の手続きまでいくつものステップがあり、選考のたびにメールや電話での連絡や日程調整が発生する。山のような仕事を抱えながら、こ…

[ 面接]の検索結果88