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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果122
  • ビジネススキルの見極め方|「忍耐力」~苦しい局面に耐え、成功の芽を育てる能力~

    2017.11.16

    最近ベストセラーとなった「やり抜く力 GRIT」(ダイヤモンド社)では、成功するために大切なのは、才能よりも「情熱」と「粘り強さ」(≒「忍耐力」)による「やり抜く力」であるという主張がなされていました。 この主張は、多くのビジネスマンが賛同するところでしょう。仕事をしていれば、つらい局面や苦しい局面はいくらでも訪れます。そんなとき、「やり抜く力」がなければ、その困難を乗り越えて結果を残すことは不可能です。 にもかかわらず、「近ごろの若者はこらえ性がない」と、忍耐力の低下を嘆く声が増えてきました。もし本当であれば、これは若者たちの「やり抜く力」が減退しているということ。由々しき事態です。 しかし…

  • 「前向きな人、大歓迎」はNG!?自社への応募が何倍にもアップする求人広告の書き方

    2017.11.7

    多くの求職者にとって、求人広告は「その企業の第一印象」となるものです。書かれている内容が魅力的であれば、企業に対して大いに興味を持ってくれるでしょう。でもそうでなければ、実際はどんなに良い企業であったとしても、求職者は見向きすらしてくれません。 にも関わらず、「他の企業の書き方を真似ておこう」「これまで書いてきた内容と同じような感じでいいや」と考え、惰性で作っている人事担当者は意外なほどたくさんいます。そうして作られた魅力のない求人広告が、数えきれないほどの応募を取り逃してきたこと、あなたは気づいていますか? 今回は、求人広告を魅力的なものにするコツをご紹介します。ここに記載されていることを実…

  • ビジネススキルの見極め方|「コミュニケーション力」~他者と円滑に連携をとり、ビジネスを成功に導く能力~

    2017.11.2

    昨年末、日本経済団体連合会(経団連)が発表した「2016年度 新卒採用に関するアンケート調査結果(※)」によると、コミュニケーション力(能力)は企業が採用選考で重視する要素として13年連続の1位となりました。 もちろんこのスキルは、中途採用においても重要です。コミュニケーション力を持ったメンバーを採用できなければ、社内外のメンバーと円滑に業務を進め、ビジネスを成功に導くことは夢のまた夢となってしまいます。 それでは、コミュニケーション力とは一体何を指しているのでしょうか。さまざまな人に質問してみても、曖昧な答えしか返ってこない場合がほとんどです。各人が多種多様な能力を、十羽一絡げにコミュニケー…

  • 「第2回 関西 HR EXPO」出展のご案内

    2017.10.18

    2017年11月15日 ~ 17日に大阪にて開催される人事業界向け展示会「関西 HR EXPO」に マイナビが参加します。 会場内のマイナビブースでは、マイナビ転職をはじめ、新卒採用、アルバイト採用の求人ソリューションのご紹介のほか、人材採用ソリューションに役立つセミナーを開催いたします。またその場で専門のスタッフによるご相談も承ります。 第2回 関西 HR EXPO 〜人事労務・教育・採用 支援展〜 会期:2017年11月15日(水)〜17日(金) 会場:インテックス大阪 EXPO会場への入場には、一人1枚招待券が必要です。 招待券は、下記お問い合わせ先よりご連絡いただきましたら、無料でお届…

  • 「入社後、すぐ退職」の悲劇を防げ! 適材適所な人材配置をする6つのノウハウ

    2017.10.17

    やっとの思いで採用した貴重な人材が、入社後すぐに退職してしまった……。あなたも、そんな苦い経験が一度はあるでしょう。入社直後の早期離職は、ただ徒労感が残るだけでなく、会社全体の士気にも悪影響を及ぼします。 人事担当者は、採用において「入社確定」すれば、なんとなく一仕事終えた気分になるものです。しかし、実はその後に必要になる「人材配置」も、決して気を抜いてはいけない大仕事。この作業を適切に行わなければ、早期退職が発生しやすくなってしまうからです。 ここでは、人材配置を成功させる方法について、要点を絞って解説していきます。 ①人材配置のミスマッチを防ぐキーマンは“人事担当者”であることを自覚する …

  • 求職者の気持ちは“しぐさ”に表れる。有名心理学者が教えるホンネの見抜き方

    2017.10.13

    人事のみなさんは、今まで一度は「採用面接で求職者に嘘をつかれて、入社後に痛い目を見た」という経験があるのではないでしょうか。また、嘘とまでは言わなくとも、入った後にマインドやスキルに期待とのギャップがあり、それが原因でトラブルになるケースもあるでしょう。 このような事態を回避するために、採用面接ではどのような対策をとるべきなのでしょうか。そのひとつとして、求職者の発する言葉の内容ではなく「行動」を元にして、相手の本音を見抜くという方法があります。 今回は、ビジネス心理学の第一人者であり『「人たらし」のブラック心理術』『【図解】読心術トレーニング』など多数の著書を持つ内藤誼人(ないとう・よしひと…

  • 評価制度を語る|コンピテンシー評価は是か?非か?

    2017.10.11

    読者のみなさんは「コンピテンシー(competency)」という言葉をご存知でしょうか。 この言葉にはさまざまな和訳がありますが、最もシンプルなものは「高業績者の行動特性」です。「行動特性」というのは「能力」や「性格」などと基本的には似たような意味。ではなぜ、それをあえて英語で言い換えているのでしょうか。 これは私の私見ですが、その理由は、かつて日本で一般的な評価方法の1つであった(今も古いわけではないですが)「能力評価」のアンチテーゼとして使われたためではないかと思います。そう、「能力評価」と「コンピテンシー評価」は、似て非なる評価制度なのです。 各評価制度についての概要やメリット、運用の注…

  • ビジネススキルの見極め方|「自己成長力」~成長するための手段を、能動的に見つけ出せる能力~

    2017.10.5

    私がさまざまな企業で人事のコンサルティングをしていて感じることは、徐々に日本企業の人材育成能力が低下してきているのではないかということです。正確に言えば、能力の低下ではなく、育成の余裕がなくなってきているのかもしれません。 というのも、少し前までマネジャー層に対して「マネジメント力向上」「育成力向上」を要望していたような企業が、徐々にメンバー層に対して「自律的能力開発」「自走」「セルフモチベート」などを要望してきているからです。要は「自分で頑張れ」ということでしょう。それらの能力(=自己成長力)を採用基準に入れている企業も増えています。 しかし、そのスキルを持った人材を採用するには、そもそも人…

  • 「人事になったばかり」の君へ。新米のうちに学んでおくべき6つの重要事項

    2017.10.3

    人事は、会社に存在するさまざまな職種の要素が含まれた仕事です。その業務内容は、経営の知識をはじめとして、営業、総務、広報などのエッセンスがブレンドされています。ときに雑用もこなしつつ、会社経営にまで深くコミットしていく。総合的な能力が求められる職務なのです。 だからこそ、新米人事は「何を勉強して、どうキャリアを積み重ねればいいのだろう……」と途方に暮れることもあるでしょう。そんな悩みを解決するため、今回は人事の仕事を始めたばかりの方に向けて、どのようにスキルを身につけていけばいいのか、6つの要点にしぼって解説します。 ①まずは、会社について誰よりも深く知る 人事は、会社における「人」の課題を解…

  • 【贅沢な悩み】採用候補者が“多すぎて”困っている人事へ。いますぐできる絞りこみ方の基本

    2017.9.26

    「面接の最終選考に、複数の候補者が残ってしまった」 「どの人も魅力的で、どうしても絞りきれない……」 贅沢な悩みではありますが、採用担当の仕事をしていると時おりこんなシチュエーションに遭遇します。全員採用できればいいのですが、予定数が決まっており、どうしても誰かを落とさなければいけないケースも多いでしょう。そんなとき、採用担当者はどんな方法を取るのがベストなのでしょうか? 今回はその方法を ①候補者全員を採用できる可能性が少しでもある場合にすべきこと ②候補者を絞りこまなければいけない場合にすべきこと ③絶対にやってはいけないこと の3パターンに分けて解説していきます! ①候補者全員を採用でき…

  • 人事スペシャリスト・CA曽山哲人が解説!採用したい人が見つかる7つの質問&チェックポイント

    2017.9.22

    目次 7つの質問 会社との出会いを知る質問 本気度をはかる質問 成功体験を導く質問 失敗からの経験を知る質問 特性や性格を把握する質問 リスクと向き合う質問 口下手な光る原石を見つける質問 チェックポイント 形式的な質問はしない 深掘りは“映像化”できるまでやること “人となり”を知ることで、採用を成功させよう 「良い人材となかなか巡り合えない……」 そんな悩みを抱えている人事担当者は少なからずいるはず。もちろん、これにはさまざまな原因が考えられますが、採用側がすぐに実践できる対処法のひとつに「面接で“良い質問”を投げかける」があります。 良い質問とは、「優秀な人材かどうかを見極められる質問」…

  • 見るべきは“リアクション”。4つのメソッドで見抜く、ヒューマンスキルの高い人材|ヒアリングの技術

    2017.9.20

    近年、人材の流動化や働き方の多様化に伴い、さまざまな価値観を持つメンバーと一緒に働く機会は多くなってきました。 それらのメンバーの意見を取りまとめ、プロジェクトを成功に導くために必要なのが「ヒューマンスキルの高い人材」です。だからこそ、多くの企業にとってそうした人材を採用することは重要なテーマとなっています。 幸いなことに、中途採用においてヒューマンスキルの有無をチェックするのは、新卒採用と比べると難しくありません。なぜなら、すでに社会人としての経験を持つ中途人材においては、過去の職歴で身につけたスキルがそのまま採用面接や職務経歴書に反映されるからです。 だからこそ、採用選考においてチェックす…

  • マネージャーが転職を決めるとき|ある日偶然バーで隣り合わせた、KOMPEITOの同士たち

    2017.9.14

    優秀なリーダー・マネージャークラスの人材に来てもらうには、「彼らが転職を決めたきっかけ」を知り、それをモデルケースとして自社の採用活動に活かせばいい。そんな趣旨から始まった本連載「マネージャーが転職を決めるとき」。 第4回の主人公は、オフィス向けに旬の野菜や果物を届けるサービス「OFFICE DE YASAI(オフィス・デ・ヤサイ)」を運営する、株式会社KOMPEITO(コンペイトウ)のCTO・黒木信吾さん。 もともとはゲーム関連会社や広告代理業など、野菜とは関係のない業界にいた彼。転職のきっかけになったのはなんと「KOMPEITO創業メンバーと、たまたまバーで隣り合わせたこと」だったというか…

  • ビジネススキルの見極め方|「地頭力」~ビジネスの変化に、臨機応変に対応できる人が持つ能力~

    2017.9.7

    近年、採用面接において「地頭力」が重視される機会が増えてきました。採用ノウハウを扱った書籍などでも、「地頭力とは?」とか「地頭力を持った人を見分けるには?」といったテーマがよく取り上げられています。 では、今なぜ地頭力が注目されているのでしょうか。その理由は、ビジネスの変化スピードがこれまでと比べて格段に速くなっていることにあります。その状況下では、業界における過去の常識やルールはすぐに陳腐化してしまうため、汎用性を高めるために「本質を見極める能力」が重要となってきているのです。 辞書的な定義では地頭力は、「教育によって授けられたものではなく、その人本来の頭のよさ。一般に知識の多寡でなく、論理…

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