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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果106
  • ギャラップ社の事例に学ぶ、採用活動と人材育成

    2017.7.20

    世界有数のコンサルタント会社ギャラップ社は、世界中のさまざまな企業のために人材戦略のサポートを行っています。同社の事例をもとに、どのような人材戦略が効果的か考えてみましょう。 後継者育成計画書(サクセッションプラン)を作り、人材を育てる! 採用計画や人材育成、配置などに関する計画をしっかりと立て、次世代を育てていくのは組織にとって不可欠なことです。しかし、実際には公式の計画書が作られていなかったり、ずっと前に作ったものが見直されていなかったりすることはよくあります。 ギャラップ社では科学的、数学的に分析されたデータをもとに、優れた人材の見出し方や育成方法が綴られた、企業のための後継者育成計画書…

  • 担いたかったのは、Emotion Techの調整役|連載・マネージャーが転職を決めるとき

    2017.7.13

    「リーダー・マネージャークラスの人材をいかにして採用するか」は、人事が抱える大きな課題です。 企業にとって重要な人材であればあるほど、採用したいと考える企業は多いですし、企業も簡単には手放してくれないもの。では、どうすればそうした人材を獲得できるのでしょうか。 そのノウハウを学ぶには、リーダー・マネージャークラスの人材が「転職を決めた理由や経緯」を知ることが効果的です。連載第2回である今回は、株式会社Emotion Techの技術顧問に就任した林優一さんをインタビュー。同社は、顧客の感情を数値化して企業の業務改善につなげるサービスを提供しています。 林さんがEmotion Techへの転職を決…

  • 企業文化に合う人材を雇うための「採用の公式」

    2017.6.29

    Hiring for Attitudeによれば、よい組織づくりのためには企業文化に合った人材を雇うことが最も重要です。それでは、企業文化に合う優れた人材を採用するためには、どうすればいいでしょうか。著者のマーク・マーフィー氏が提案する「P=A+U-S」という人材採用の公式をご紹介しましょう。 企業文化に合った人材を採用する公式P=A+U-S マーク・マーフィー氏は、「P=A+U-S」という公式の意味について次のように説明しています。 P:優れた人材が求人に応募する可能性 (Probability of high performers applying to your company) A:優れ…

  • 人事担当者必見!採用を成功させるためのKPIの立て方

    2017.6.27

    こんにちは! 株式会社アウトソーシングテクノロジーの若林と申します。弊社は派遣事業を行っており、年間の採用目標は500名を超えます。 そんな弊社が目標達成のために、何を重要指標とし、どんなKPIを設定しているのかをお話させていただきたいと思います。 PROFILE 若林聖子 株式会社アウトソーシングテクノロジー 採用キャリアアドバイザー インテリジェンス、ニッソーサービスを経て現職。常に1カ月目で成果を報告できるよう、 垂直立ち上げさせることを自らのテーマとしている。メンバーと共に年間580名採用に向けての組織構築を実行中。 採用活動において、さまざまな課題があると思いますが、全ての課題に対し…

  • 年間600人採用している人事に聞く、求職者の心をつかむ中途採用テクニック

    2017.6.19

    2016年の「HR EXPO」にて弊社人事担当より、中途採用採用における自社の取り組みと採用力を向上させるテクニックをご紹介するセミナーが開かれましたここでは1回限定で開催された同セミナーの内容をご紹介します。 本日は面接の中で気をつけているポイントをを中心に株式会社マイナビの人事として年間600人の採用を成功させている中村有里さんに話を伺います。 売り手市場といわれる転職市場において「スピード感」が大事という話を良く耳にしますが、実際に応募メールを受信してからのレスポンスについて配慮されていることはありますか? 中村:早い時には3時間以内に返信することもあります。とはいえ別の業務との兼ね合い…

  • 「HR EXPO 2017」出展のご案内

    2017.6.15

    2017年7月26日 ~ 28日に開催される人事業界向け展示会「HR EXPO」に マイナビが参加します。 会場内のマイナビブースでは、マイナビ転職をはじめ、新卒採用、アルバイト採用の求人ソリューションをご紹介させていただく予定です。 人材採用ソリューションに役立つセミナーを開催するほか、専門のスタッフによる相談会を随時実施させていただきます。 第5回 HR EXPO 〜人事労務・教育・採用 支援展〜 会期:2017年7月26日(水)〜28日(金) 会場:東京ビッグサイト 東6ホール 「HR EXPO」は、経営者様および総務・人事・経営企画部門のご担当者様を対象とした、採用・教育・人事労務の展…

  • 入社後に経歴詐称が発覚!人事が取るべき具体的な対応策とは?

    2017.6.15

    どんなにしっかりと面接を行っても、短い時間で応募者を見極めるのは簡単なことではありません。ときには入社したいという強い思いのために、自分の経歴を詐称してしまう応募者もいます。採用前であれば、発覚した段階で速やかに対応すれば済みますが、発覚が採用後であった場合にはどのような対応が考えられるでしょうか。 経歴詐称は解雇理由として認められる? 経歴詐称が発覚した際の対応として、真っ先に思い浮かべるのが「解雇」だという人は多いのではないでしょうか。いかにも妥当な判断のように思えるかもしれませんが、経歴詐称は必ずしも適当な解雇理由として認められるとは限りません。 労働に関する調査研究や情報の収集・整理を…

  • 労働契約のイロハ。賃金・業務内容・休暇…
    人材採用後のトラブルリスクを回避する労働契約書の書き方

    2017.6.9

    採用時に取り交わす書類の数々。その中には「必ず書類で明示しなければならない項目」があることを知っていますか? 雇い入れ通知書・労働条件通知書など多種多様な名称で呼ばれる書類ですが、どんな事項を記載しておかなければならないのでしょうか。 労働契約はどのように成立? 中途採用の場合も新卒採用の場合も、就職に際しては会社と労働者との間で「労働契約」が結ばれることになります。労働契約は、「ここで働いてもらう代わりに賃金を支払います」「この会社で働きます」という意思表示をお互いにすれば成立します。 労働契約法6条 労働契約は、労働者が使用者に使用されて労働し、使用者がこれに対して賃金を支払うことについて…

  • 採用過程に適性検査を導入するメリットと事前に押さえておきたい適性検査の基礎知識

    2017.5.31

    短期間で応募者に関する多くの情報を集められる適性検査は、今や採用過程で欠かせないものとなっています。そうはいっても、適性検査にはさまざまな商品、サービスがあり、どんな基準で選べばよいのか迷っている担当者も多いのではないでしょうか。 適性検査とはそもそも何なのかといった基礎知識を踏まえ、適性検査を選ぶ際にチェックしておきたいポイントを解説します。 そもそも適性検査でわかる能力とは? 適性検査には、大きく分けて2つのカテゴリーがあります。1つは、数的処理や論理的思考など知的能力を測る「能力テスト」。もう1つは、計画的行動力、リーダーシップといったような性格的な特徴や行動特性を測る「パーソナリティテ…

  • 【連載】評価制度を語る ― 360度評価は是か?非か?

    2017.5.30

    良い組織を作るために人事担当者がすべきことは、組織を構成する人材を得るための、採用や育成業務だけではありません。 せっかくの良い人材も、その働きを正しく評価し、見合った報酬を与えなければ、力を発揮することなく宝の持ち腐れになります。それを防ぎ、組織を円滑に回すために必要なのが「評価制度」です。 しかし、評価制度はその他の人事業務と比べて、指標や手段が多種多様で難しいところがあります。経営や人事側の意図が、一般社員になかなか伝わらないことも多々あるでしょう。 加えて、「完璧な評価制度はない」とよく言われるように、どの評価方式も一長一短です。適応を間違うと、組織にとって逆効果になりかねません。 そ…

  • 【連載】口説きの技術 ― 自社が第二志望の相手を、第一志望に変える

    2017.5.23

    ある会社に入るということは、人生の中にある様々な選択の中でもかなり大きなイベントです。 日本全国に数百万社も存在している会社の中からただ1つ、少なくとも数年は通う場所、働く仲間を選ぶわけです。場合によっては家庭生活よりも長い時間を使うことになるケースもあるでしょう。加えて、その会社で得たものによって次の人生のステップも変わってきます。 しかも、キャリアは消すことができません。万が一早期退職しようものなら、5年経っても10年経っても「なぜこの会社は半年でお辞めになられたのですか?」と面接官に質問されることは必定です。 このように人生に大きな影響を与える選択ですから、人が入社の意思決定にとても慎重…

  • 良い人材が来ない原因は“PR”不足! プロ広報が教える、採用力向上ブランディング術

    2017.5.16

    多くの中小企業は、採用において「応募が集まらない」という課題を抱えています。この状態では、どれほど書類選考を頑張っても、面接に力を入れても、なかなか良い結果には結びつきません。 では、“なぜ”人が集まらないのでしょうか。自社と同じような事業内容・福利厚生の企業であっても、応募がたくさん集まっているところはあるはずです。その企業と自社は何が違うのでしょうか? その理由として考えられるのは、自社の“ブランディング不足”です。「この企業がどのような企業で、どんな魅力を持っているのか」が求職者に伝わっていなければ、数ある企業の中から選んではもらえません。人は、興味のない企業に応募しようとは思わないから…

  • 内定辞退者の事例から考える“防止策” 「ここで働きたい!」と思わせるためにやるべきこと

    2017.5.9

    「優秀な人材が確保できた!」と喜んでいたのも束の間、「ほかの会社が決まったので…」と内定辞退の連絡。 中途採用につきものの光景ですが、それが毎回、連続して起こるのだとしたら、それは自社の採用やアピール方法に問題がある可能性も。 実際に内定辞退をした転職者の“声”から、考えられる改善ポイントを探っていきましょう。 まずは面接官の「意識改革」に取り組もう 応募者と企業が直接顔を合わせる「面接」は、応募者にとって「自分の熱意を伝え、内定を得る」だけでなく、その会社で働く社員の人となりや雰囲気を知るための貴重な場でもあります。そのため、やはり直接、応募者と向き合い、会話を交わす面接官の対応には心を配り…

  • 応募がないのは資料のせい?会社説明会の資料クオリティを今すぐに上げる5つのヒント

    2017.4.25

    「会社説明会では良い感じにプレゼンできている。求職者も興味深そうに聞いてくれている。なのに、なぜ選考を受けてくれないんだろう……」 成果の上がらない説明会をくり返すたび、増えていく採用担当者のため息。プレゼンの内容を改善し続けているのに、なかなか採用に結びつかない企業も多いのではないでしょうか。 でも、その失敗の原因は「話している内容」ではなく「配布資料の内容」にあるかもしれません。実は、会社説明会の資料は、説明会の成功を左右するほどに重要なもの。だからこそ、その内容には徹底的にこだわり抜く必要があるのです。 ここでは、どうすれば求職者の心に響く会社説明会の資料を作れるのか、絶対に外せない基本…

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