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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果97
  • 【連載】評価制度を語る ― 360度評価は是か?非か?

    2017.5.30

    良い組織を作るために人事担当者がすべきことは、組織を構成する人材を得るための、採用や育成業務だけではありません。 せっかくの良い人材も、その働きを正しく評価し、見合った報酬を与えなければ、力を発揮することなく宝の持ち腐れになります。それを防ぎ、組織を円滑に回すために必要なのが「評価制度」です。 しかし、評価制度はその他の人事業務と比べて、指標や手段が多種多様で難しいところがあります。経営や人事側の意図が、一般社員になかなか伝わらないことも多々あるでしょう。 加えて、「完璧な評価制度はない」とよく言われるように、どの評価方式も一長一短です。適応を間違うと、組織にとって逆効果になりかねません。 そ…

  • 【連載】口説きの技術 ― 自社が第二志望の相手を、第一志望に変える

    2017.5.23

    ある会社に入るということは、人生の中にある様々な選択の中でもかなり大きなイベントです。 日本全国に数百万社も存在している会社の中からただ1つ、少なくとも数年は通う場所、働く仲間を選ぶわけです。場合によっては家庭生活よりも長い時間を使うことになるケースもあるでしょう。加えて、その会社で得たものによって次の人生のステップも変わってきます。 しかも、キャリアは消すことができません。万が一早期退職しようものなら、5年経っても10年経っても「なぜこの会社は半年でお辞めになられたのですか?」と面接官に質問されることは必定です。 このように人生に大きな影響を与える選択ですから、人が入社の意思決定にとても慎重…

  • 良い人材が来ない原因は“PR”不足! プロ広報が教える、採用力向上ブランディング術

    2017.5.16

    多くの中小企業は、採用において「応募が集まらない」という課題を抱えています。この状態では、どれほど書類選考を頑張っても、面接に力を入れても、なかなか良い結果には結びつきません。 では、“なぜ”人が集まらないのでしょうか。自社と同じような事業内容・福利厚生の企業であっても、応募がたくさん集まっているところはあるはずです。その企業と自社は何が違うのでしょうか? その理由として考えられるのは、自社の“ブランディング不足”です。「この企業がどのような企業で、どんな魅力を持っているのか」が求職者に伝わっていなければ、数ある企業の中から選んではもらえません。人は、興味のない企業に応募しようとは思わないから…

  • 内定辞退者の事例から考える“防止策” 「ここで働きたい!」と思わせるためにやるべきこと

    2017.5.9

    「優秀な人材が確保できた!」と喜んでいたのも束の間、「ほかの会社が決まったので…」と内定辞退の連絡。 中途採用につきものの光景ですが、それが毎回、連続して起こるのだとしたら、それは自社の採用やアピール方法に問題がある可能性も。 実際に内定辞退をした転職者の“声”から、考えられる改善ポイントを探っていきましょう。 まずは面接官の「意識改革」に取り組もう 応募者と企業が直接顔を合わせる「面接」は、応募者にとって「自分の熱意を伝え、内定を得る」だけでなく、その会社で働く社員の人となりや雰囲気を知るための貴重な場でもあります。そのため、やはり直接、応募者と向き合い、会話を交わす面接官の対応には心を配り…

  • 応募がないのは資料のせい?会社説明会の資料クオリティを今すぐに上げる5つのヒント

    2017.4.25

    「会社説明会では良い感じにプレゼンできている。求職者も興味深そうに聞いてくれている。なのに、なぜ選考を受けてくれないんだろう……」 成果の上がらない説明会をくり返すたび、増えていく採用担当者のため息。プレゼンの内容を改善し続けているのに、なかなか採用に結びつかない企業も多いのではないでしょうか。 でも、その失敗の原因は「話している内容」ではなく「配布資料の内容」にあるかもしれません。実は、会社説明会の資料は、説明会の成功を左右するほどに重要なもの。だからこそ、その内容には徹底的にこだわり抜く必要があるのです。 ここでは、どうすれば求職者の心に響く会社説明会の資料を作れるのか、絶対に外せない基本…

  • 優秀な人材獲得ができる!Facebook社から学ぶ3つの人材採用基準

    2017.4.21

    Facebook社の採用活動を取りまとめるミランダ・カリノフスキー氏によれば、Facebook社は優秀な人材を採用するために3つ採用基準を設けているといいます。 商品やサービスの創出に欠かせない、優秀な人材採用に大きく貢献してる採用基準をご紹介します。 1. 建設的な人を雇う Facebook社では、どのような職種の求人募集でも創造力が高く建設的な人を採用します。エンジニアの募集でも、経営アナリストの募集でも、ほかの人にインパクトを与え、新しいものを生み出す力のある人が選ばれるのです。 カリノフスキー氏によれば、Facebook社で成功するのは、現状に満足せず常に向上心を持つ人なのだとか。この…

  • マイナビ転職EXPOについて知りたい企業は必見!これだけでわかるエントリーから出展までの手順

    2017.4.18

    「自社が求めている求職者となかなかめぐり会えない」というのは、採用に携わる全ての人が抱える課題でしょう。「これだ!」と思えるような人材はとても少ないため、そうした人材と出会うには数えきれないほどの求職者と話をする必要があります。 その課題を解決する方法の1つとして「マイナビ転職EXPOに出展する」というものがあります。来場者の数が非常に多いことに加えて、自社のことをそもそも知らない求職者に対しても効果的にアプローチできるからです。 しかし、「準備が大変そう」「出展までの手順がわからない」と考えて出展をためらってしまう企業は多いはず。そこで、その不安を払拭すべく今回は、ある企業がエントリーをして…

  • 求職者の入社意欲を促進!
    中途採用面接におけるストーリーテリングの活用法

    2017.4.4

    ストーリーテリングとは、相手に伝えたいことを物語仕立てにすることで、より印象付ける手法です。マーケティングの世界でなじみ深いこの手法は、コカ・コーラ社を始めとする大手企業の広告やプレゼンテーションに取り入れられています。 情報をただ羅列するだけではなく、ストーリーを語ることで企業の歴史や文化を伝えられる手法ですが、実は、採用面接にも活かせることをご存知でしょうか。 マーケティング現場におけるストーリーテリングの効果 2013年、コカ・コーラ社は、各国のコーポレートWebサイトをリニューアルしCoca-cola Journy という名前にしました。それ以来、このWebサイトはストーリーテリングの…

  • 自社に合う求職者を見極る!中途採用面接で効果的な質問内容と面接のポイント

    2017.3.30

    中途採用だからこそ、即戦力として活躍できる人材を見極めたいもの。募集内容や自社のビジョンに合う求職者を、面接で見極めるための質問にはキーワードがあります。面接における質問のキーワードとその意味をご紹介しましょう。 採用面接で自社に合う人材の見極めポイントは3つ 知識や経験、必要資格など、求職者の履歴書からある程度の業務への適正はわかります。しかし、自社に合う人材かどうか、履歴書では見えない部分を見極めるには、以下のようなポイントをおさえることが重要です。 コミュニケーション能力 企業風土を考え、営業主体の会社であれば積極的にコミュニケーションをもつ能力があるか、開発や製造主体の会社であれば理論…

  • 業績の良い企業はここが違う!
    企業の生産性向上の決め手、従業員エンゲージメント

    2017.3.28

    福利厚生や賞与、休暇などの待遇をよくしているのに業績があがらないといった悩みはありませんか?その原因は、従業員がやりがいを感じていない状態、すなわち従業員エンゲージメントが低いせいかもしれません。 従業員の仕事への熱意のもとになっている要素のひとつが従業員エンゲージメントです。従業員エンゲージメントとは、従業員が企業に対して愛着を感じるとともに、企業の将来像(ビジョン)や価値観に共感することで、自社の存続や成長に積極的に関わっていこうとする行動のこと。 過去の研究からも、エンゲージメントが高くなると従業員が自ら成果を求めて行動できるようになり、企業の業績に影響をあたえることがわかっています。 …

  • 内定辞退や入社後のトラブル防止に。
    採用担当の腕の見せ所「内定後面談」のポイント

    2017.3.24

    内定後の面談は、企業側が応募者に対して入社意思の最終確認をはじめ、雇用条件の調整など、雇用側と応募者双方にとって重要な機会です。特に、中途採用では即戦力を期待している分、このタイミングでの内定辞退や入社直後のトラブルは避けたいところです。 採用選考のプロセスを無駄にしないために、内定後の面談でたずねておきたいことや、積極的に情報提供しておいたほうが良いことなど、中途採用の担当者が面談で心がけたいことをご紹介します。 内定後の面談も、採用面接同様、話しやすい雰囲気づくりから 中途採用者は、「選ばれる」ためにアピール中心の選考時のマインドから一転、新たな第一歩を踏み出すにあたって相応しい企業か「最…

  • 応募者対応の心得。採用面接応募者への効果的なアフターフォロー方法

    2017.3.23

    情報化社会が進み、優れた商品を販売しても、すぐに品質的には近いものが生まれる時代です。購入者にしてみると継続的に購入し続けるか、次は別のものを検討するかの選択肢が増え、販売者の立場からすると品質以外の部分に売れ行きが左右されるようになってきています。 商品を売るために手法には、プロモーションやマーケティングなどさまざまなものがありますが、商品を販売した後にリピーターとなってくれるかどうかは、アフターフォローがより重要になってきます。 採用面接業務にも参考になる効果的な応募者へのアフターフォローをする心がけについて解説します。 採用面接後の応募者フォローの目的は「忘れられないこと」 画家のマリー…

  • はじめてのダイレクトソーシング。中途採用サイトの応募効率を劇的に高める応募フォームの最適化

    2017.3.16

    魅力的な条件を整え、ターゲットに合わせた見栄えの良い採用ページを公開しているのに、なぜか応募数が増えない…。そんな悩みを抱える企業は、一度「応募フォーム」のあり方を見直してみるべきかもしれません。 「応募フォームにある項目の並び順を一つ変えるだけでも、採用効率が高まります。」 そう語るのは、株式会社マッジの柴﨑智央氏。「EFO」(Entry Form Optimization=エントリーフォーム最適化)の専門家として機能やUI(ユーザーインターフェース)の改善を行い、採用やECなど数多くのサイトで成果を上げています。 応募数の増加はもちろん、応募者の質の向上にもつながるというEFO。今回は、具…

  • 中途採用後のケアは大丈夫? 転職者の定着率を上げるために大事なポイント

    2017.3.14

    中途採用で入社した社員に、すぐに辞められてしまった。新卒採用ではいい人が来るけれど、中途採用はなんだかうまくいかない…。せっかく高いコストや膨大な時間をかけていい人材を確保しても、中途採用後の定着率がなかなか上がらないと悩む企業も少なくありません。 そこで、少しでも中途採用者に定着してもらうために、企業としてどのような対策をとるべきか、離職コンサルのプロにうかがいました。 新卒採用者よりも高い離職率 中途採用者の離職率の現状をお聞かせください。 新卒採用者であれば、一般的に大手企業では3年で3割、中堅・中小企業では3年で5割などと言われています。新卒採用と中途採用の両方を行っている企業の場合、…

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