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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果141
  • 尖った企業理念を持つ会社|文化浸透の秘訣は、ランチにあり!? FiNCが一枚岩の組織になれた理由

    2018.4.19

    あなたの会社にビジョンやミッション、企業理念はありますか? 「ある」と答えた方が大半でしょう。ではその企業理念、全ての社員に十分浸透していると自信を持って言えますか? これには、「うーん」と言葉に詰まった方も多いかもしれません。 企業理念とは、会社が大事にする価値観や考え方のこと。それが社員1人ひとりの心に刻まれていなければ、一枚岩の組織になるのは難しいものです。では、企業理念の浸透に成功している会社とそうでない会社は、何が違うのでしょうか? その疑問を解決するためにインタビューしたのは、健康経営・ウェルネス経営の理念の下、パーソナルデータを駆使したヘルスケアアプリを提供しているベンチャー企業…

  • ビジネススキルの見極め方|「洞察力」〜膨大なナレッジと柔軟な思考を用い、物事の本質を見抜く能力〜

    2018.4.10

    洞察力は、ビジネス上のあらゆる場面で役立つ力です。物事の本質を見極めることができればトラブルが起きてもスピーティーに問題解決できますし、コミュニケーションをとる際に相手の言動から本心を見抜いたりすることも可能になります。 そんな「洞察」に近い言葉として、「観察」が引き合いに出されることがしばしばあります。これらは「見て何かを認識する(察する)」という点については似ていますが、物事に対するその見方・捉え方にはっきりとした違いが存在すると言えるでしょう。 字義から考えると、観察は、表面的に「観た」ものを根拠としています。一方、洞察の「洞」とは「物事を貫いて見通す」ことを示すので、対象の表面ではなく…

  • 採用担当の個性を活かす!強みと弱みを意識したマネージメントで採用数を上げるポイント

    2018.3.27

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。今回は、採用担当者ごとに異なる伸び悩みの要因についてお話ししたいと思います。 KPIとなる指標があったとしても、採用がうまく進まない担当者をマネージメントする際に、原因の特定と業務改善の優先順位の付け方が難しいと感じておられる方も多いのでないでしょうか。 伸び悩んでいる採用担当者の場合、面接力やクロージング力といった「採用」に近い能力ではなく、本人の志向性にも課題があるケースも見受けられます。 そこで、今回は採用担当者のマネージメント方法について紐解いていきたいと思います。 筆者:株式会社アウトソーシングテクノロジー採用キャリアアドバイザ…

  • 有名企業の人事・採用担当者がおすすめ!読んでおきたい7つの書籍

    2018.3.22

    人事担当者が成長するために有効な方法のひとつが「本を読むこと」です。名著と呼ばれる書籍には、筆者が長い期間をかけて培った人事・採用のエッセンスが詰まっています。その内容を学ぶことで、短期間で効率的にノウハウを習得できるのです。 しかし、人事・採用関連の本は世の中に数えきれないほどあるため、どれを読めばいいか判別するのは簡単ではありません。そこで今回は各企業の人事担当者にアンケートを実施し、おすすめの書籍を紹介してもらいました。ぜひ、選書する際の参考にしてください! ※社名の50音順に掲載。回答者は敬称略とする。 株式会社Emotion Techがおすすめ!『How Google Works―私…

  • 仕事ができる人を見つけ出すパフォーマンスベースの採用活動

    2018.3.15

    『The Essential Guide for Hiring & Getting Hired』の著者、ルー・アドラー氏は、The Adler Groupの代表として企業の採用戦略コンサルティングをする傍ら、リクルーターや企業の採用担当者向けにオンラインセミナーなどのトレーニングコースを開講し、世界中から受講者が集まっています。本書は、アドラー氏が提唱するパフォーマンスベースの採用活動の実践方法を解説する入門書です。 パフォーマンスベースの採用活動とは、従来の採用活動よりも実際の業績を重視した採用活動をすることで、企業が望む人材を採用できるようになるというアイデアです。ここでは、まず…

  • 採用責任者の視点|veticaトップディレクター・内田聡一郎

    2018.3.13

    ある分野で成功を収めた人物は、自分ならではの哲学を持っているもの。長いキャリアの中で培った感覚や経験値を活かし、成功を導いています。では、そんな人物が採用活動をする際には、いったい何を意識するのでしょうか。 「企業の経営者やマネージャーが、採用面接においてチェックしている3つのポイントを知る」という趣旨の連載企画。第5回目は、原宿の人気サロンveticaのトップディレクターを務め、2018年春に新サロンLECOをオープンする美容師・内田聡一郎さんに迫ります。 新規店舗を立ち上げるにあたり、内田さんは現在進行形で採用活動を進めているとのこと。今やアイコン的な存在となった内田さんに、採用で重要視す…

  • ビジネススキルの見極め方|「決断力」~判断材料が少ない状況で、方針を決める能力~

    2018.3.6

    物事を「判断すること」と「決断すること」は似ているようで、実はかなり違う能力です。 事実を集め、解釈をし、論理的に考えて、ベストの選択肢を判断する。つまり、今あるエビデンスを元に、何がよさそうかを知的に検討するのが「判断力」です。日常業務で生じる小さな選択をするには、この能力があれば十分でしょう。 一方で、「決断力」は「判断材料が少ない状況で、方針を決める能力」のことを指します。もし、10個エビデンスが揃っていれば簡単に判断できるとしても、ビジネスでは2個ぐらいしかエビデンスがないけれど何かを判断しなければいけないことは多々あるのです。 現代においては、特にこの「決断力」が重要視されるようにな…

  • 採用拠点のないところに住んでいる応募者の採用をおすすめする理由

    2018.2.27

    こんにちは、アウトソーシングテクノロジーの若林聖子です。採用において、近ごろは求人媒体や手法が多様化しており、採用活動の難易度が年々上がってきています。 採用単価が上がる中、いかに低コストで採用できるかが、人事の皆さまの悩みの1つではないでしょうか。 拠点に近い地域に住んでいる求職者の方が面接の調整もしやすく、採用後の転居コスト・時間もかからなくて済むことはわかります。しかし、遠方に住んでいる人の方が長く会社に貢献してくれる可能性も大いにあるのです。 そこで今回は、採用拠点のないところに住んでいる応募者と面接する際のポイントや、私が実際に採用して感じたことをお伝えしたいと思います。 筆者:株式…

  • マーケター未経験者を採用・育成するコツ|能力バランスに優れた人材を見極める!

    2018.2.14

    モノや情報があふれた現代、企業は単に良質なものを作れば売れるとは限りません。顧客が真に求める商品を企画し、適切な形で販売し、さらに売上を増加させていく“マーケティング”の考え方が重要となっています。 その戦略を立案する「マーケター(マーケティング担当者)」は、今や企業にとって不可欠な存在。競争の激しい市場で業績を伸ばしていくために、市場のリサーチや商品開発、販促・宣伝など、企業活動のあらゆる分野に携わる職種です。 マーケターは人気のある職種ですが、専門知識を多く必要とするため難易度が高く、決して誰にでも任せられるものではありません。さらに各企業における少数精鋭部隊となっている場合も多く、必然的…

  • 尖った企業理念を持つ会社|店舗でもバックオフィスでも、すべてのスタッフが大切にする「うぬぼれ」――株式会社鳥貴族

    2018.2.1

    298円(税抜き)均一で焼鳥を中心に豊富なメニューを提供し、ビジネスパーソンからファミリーまで幅広い層に親しまれる一大チェーンとなった鳥貴族。そんな鳥貴族の店舗に必ず掲げられている言葉があります。「鳥貴族のうぬぼれ」という一節から始まるこの文章、一度は目にしたことがあるという方も多いのではないでしょうか? ※出典:鳥貴族さまコーポレートサイト 「焼鳥屋で世の中を明るくする」という理念を掲げる鳥貴族では、この店舗運営にかける思いが社内の隅々まで共有され、採用シーンでも大切な要素となっているそうです。同社人財部の江野澤暢男さん、久保山豪さんにお話を伺いました。 皆が願っていることを、あえて声を大に…

  • 7つの隠された退職理由:離職率を下げるために企業ができること

    2018.1.18

    組織の力をあげるには、企業文化にあう優秀な人材を採用することとあわせて、離職率を下げることが大切です。しかし現実には、退職しそうな人を引きとめることは容易でなく、対策が難しい分野でもあります。 従業員エンゲージメントと人材の定着を専門とするコンサルタント、レイ・ブランハム氏の著書『The 7 Hidden Reasons Employees Leave』には、退職を決めた人達への聞き取り調査やアンケート調査の結果から、社員が退職を決意した原因を追究し、退職を防ぐための対策が提案されています。 本書のなかで紹介されている調査結果によれば、平均的な社員が1人退職したときのコストは、その人の1年分の…

  • 調整上手な一流秘書に聞く!採用面接のスケジュール調整術

    2018.1.16

    採用面接の数が増えるにつれ、人事を悩ませる課題となってくるのが「採用面接のスケジュール調整」です。この作業の難しさは、“面接に携わる複数のメンバーにとってベストな時間帯を見つけること”にあります。 人事と求職者はもちろん、リーダーやマネージャー、重役クラスの社員など、採用面接にはさまざまなメンバーが参加します。それらのメンバーのスケジュールや業務内容、案件の進捗状況などを把握し、最適な時間帯にセッティングするのは、人事に求められる重要なスキルなのです。 今回はそのノウハウを学ぶため、スケジュール調整のスペシャリストとも言える“秘書職”を務める方にインタビューしました。お答えいただいたのは、きの…

  • Aランクの人材を採用する方法

    2017.12.26

    人材が足りない時に慌てて募集をかけて、必要な人数を補充するだけの採用活動になっていませんか? 『HOW TO HIRE A-PLAYERS』の著者エリック・ヘレンコール氏は、組織開発や人材開発のコンサルティング会社Herrenkohl Consulting を経営してきた経験をもとに、人数を揃えるだけの採用ではなく、企業の成長に不可欠なAランクの人材を採用する方法を本書の中で解説しています。 Aランクの人材とは? 「Aランクの人材とは、同じ仕事に就いている大多数の社員と比べて、ずば抜けてよい結果を出す“ロックスター”のような人です。Aランクの人材は、職業倫理を理解し、人と係わることが上手、さら…

  • ビジネススキルの見極め方|「段取り力」~目標達成までのステップを構築する能力~

    2017.12.21

    「段取り」という言葉は、物事を行うための手順や準備という意味で用いられます。つまり、「段取り力」であれば、“準備する力”ということになるでしょう。しかし、なぜ「段」なのでしょうか? その語源にはいくつか説があります。 歌舞伎において芝居の区切りを「段」と言い、それをどう組み立てるかを「段取り」と呼んだというのが一説。また、坂道に「(階)段」をつくる際、歩きやすい段数の検討をつけたことに由来するという説もあります。 いずれにせよ、ひとつの連なりになっているものを、細かい工程やステップに“分ける”という意味合い。一気に登ると大変な坂道も、小さなステップに分けることで、少しずつ確実に登れるというわけ…

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