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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果227
  • 「攻めの採用」時代を勝ち抜くために、採用担当者に求められる能力

    2020.4.1

    採用広告を中心としたオーディション型採用が、これまでの応募者集めの採用手法。新卒で言えばマイナビなどのメガ就職メディア。中途で言えばマイナビ転職などの転職メディア。企業側が採用広告を出し、そこに個人で応募することが採用・就職の第一段階でした。 広告という仕掛けを用意して、そこに引っかかって個人からの応募を期待する。いわば、「待ち」の採用手法が主流だったのです。今でもこれらのメディアは一定の集客力があり、使い方次第でまだまだ効果はありますが、いくつか課題点もあります。 「待ちの採用」では勝ち残れない理由 一つは応募者側の強い売り手市場が続いているため、人々の転職・就職活動量が減少。そのため、オー…

  • タレントマグネット:才能ある人材を引き寄せ、保持する方法

    2020.3.19

    組織が成功するためには才能のある人材が必要であるとよく言われます。それはなぜか?そして、どのようにすれば才能のある人を引きつけることができるのでしょうか? 『Talent Magnet』の著者マーク・ミラー氏は、人材コンサルティング会社として知られるAONと協力し、幅広く厳密な調査を実施しました。その結果、才能がある自発的なトップ・パフォーマーと、言われたことをこなすタイプの人材とでは、求めているものが違うことに気づいたのです。 本書では調査結果から得られた要点を寓話に取り入れて伝えています。採用活動が上手くいかず悩むCEOブレイク・ダウンと、アフリカの村に井戸を作るお金を寄付するために初めて…

  • 経営・ビジネスを加速するための人材育成プログラムの考え方とは?(前編)

    2020.3.17

    こんにちは、株式会社グロービスの小林美沙と申します。グロービスは『経営に関する「ヒト」「カネ」「チエ」の生態系を創り、社会の創造と変革を行う』ことをビジョンに掲げ、経営大学院やビジネススクールの運営、また、法人企業様向けのサービス提供などを行っている会社です。その中で私は、法人企業様向けに、カスタマイズ型の研修プログラムを企画・設計する仕事をしています。 現職で携わっているプロジェクトや、前職での人事経験を踏まえて、今回は「人材育成プログラムの考え方」についてお話しします。事業環境が急速に変化するなかで、企業の戦略、そして、人材に求められる知識や能力も変化しており、プログラムを企画する難易度は…

  • 面接にユーモアを!元お笑い芸人が教える面接者の本音の引き出し方

    2020.3.12

    求職者有利の状況が続く採用市場。その中で少ないチャンスをものにしようと、各社あの手この手で面接者の本音を引き出そうと苦労しています。しかし、面接者は自分自身のいい部分をアピールするため、沢山の準備と練習をしているので、なかなか本音で接してくれません。そこで、元お笑い芸人で「コメディケーション」という新たなコミュニケーション方法を開発した中北朋宏さんにユーモアを切り口とした手法で面接者の本音を引き出す方法や笑いのメカニズムで得られる面接官の見る力や社内コミュニケーションの活性化についてお聞きしました。 優秀な人材を惹きつける面接 ―面接者から本音を引き出せない原因はどこにあるとお考えですか。 中…

  • 中途採用状況調査2020年版(2019年総括)

    2020.3.11

    「中途採用状況調査 2020年版(2019年実績)」概要 調査地域/全国 調査方法/インターネット調査 調査期間/2020年1月14日(火)~1月23日(木) 調査対象/直近1年間(2019年1月~12月)に中途採用業務を担当しており、採用費用の管理・運用に携わっている人事担当者 回答数/1148件 株式会社マイナビでは、中途採用担当者約1000人を対象にした「中途採用状況調査」を実施いたしました。結果の概要を以下の通りお伝えします。 人材の過不足感 過去3年間における不足感の推移 人材の過不足感は「不足している計」が65.4%と、「余剰を感じる計」の17.2%の4倍近くとなった。全体的に不足…

  • 職能給制度を導入するための7つの手順

    2020.3.10

    こんにちは、若林です。前回は、人事評価制度の種類とメリット・デメリットについてご紹介いたしました。その中でも今日は職能給制度について、実際に制度導入のプロセスをご紹介しようと思っています。 職能給制度とは、働く人の能力を元に等級と賃金を設定し、人が成長し能力が上がれば等級・賃金も上がるという「人」を軸として作られた人事制度です。成長することを目標にするため、育成を視野にいれて研修等を導入することとなり、離職抑制に繋がります。ただ運用が非常に難しく、結局は年功的な運用になっていたり、昇格降格などがしづらく人件費の高騰に繋がってしまうなど、制度としての課題が発生しているというのが実情です。今回は、…

  • 採用ミスマッチを防ぐ!さらけ出す採用手法「RJP」で採用力アップへ

    2020.3.3

    売り手市場が続く昨今、応募数を増やすことが難しい中で何とか採用したにも関わらず定着率の低さに頭を抱える企業は多い。その解決策として今注目を集めているのが「RJP」です。Realistic Job Preview(現実的な職務情報の事前開⽰)の略で、企業の魅力だけではなくネガティブな情報まで全てをさらけ出す採⽤⼿法として、入社後のミスマッチを減らす効果が期待できます。そこで、RJPによる採⽤⼒アップに成功している株式会社エージェントグローの代表取締役である河井様に、職務情報の事前開⽰が応募者の質や⼊社後の定着率にどう影響するのかなど、採⽤成功に導く手法や効果について伺いました。 RJPの目的と手…

  • メンタルヘルスケアの現状と対策とは?成功事例を紹介

    2020.2.27

    大企業では労働者に対するメンタルヘルス対策が順調に進んでいますが、予算や人員に余裕のない小規模事業場では、メンタルヘルス対策が十分に行われているとはいえない現状です。今回は、企業規模の違いによってメンタルヘルス対策にどのような違いがあるのか解説します。 メンタルヘルス対策の基本は3段階の予防 最初に、メンタルヘルス対策の基本を確認しましょう。メンタルヘルス対策の基本は、3段階の予防だといわれています。それぞれの予防について解説します。 健康なときから行う一次予防 メンタルヘルス対策における一次予防とは、健康な労働者に対して行う予防です。健康の維持・増進を図ることができるよう、労働者に働きかけを…

  • 採用VRで職場体験!求職者の“働きたい”を引き出す新しい方法

    2020.2.26

    求職者が入社前に知りたい“職場のリアルな情報”を採用VRという形で体験できる「Guru Job VR」。この体験を通じて、求職者の“働きたい”気持ちを醸成することができると共に、事前に職場のイメージを知ることで入社後のミスマッチも防ぐことが可能です。そこで、これからの採用マーケットにおいて主流になりうる「採用VR」の価値や可能性について、株式会社ジョリーグッドのCMOである一見卓矢さんに実際の事例を含めてお話を伺いました。 VRが採用シーンに革命を起こす ―まず初めに「採用VR」のサービスを始めた背景をお聞かせください。 きっかけとしては、関連企業と共同で人材業界に向けた新サービスを開発するに…

  • 新型コロナウイルスへの対応について(新卒・中途採用系各社まとめ)

    2020.2.21

    本ページは適時更新予定です。 新型コロナウイルス(COVID-19)に関する状況と就職・転職市場に関するニュースについて時系列で振り返ります。 2020年2月 2月20日(木) 株式会社リクルートキャリア 3月1日から31日までの合同企業説明会中止を決定 https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2020/200220-01/ 2月25日(火) 株式会社ZENKIGEN HARUTAKA短期間立ち上げ支援・初期費用無料化を発表 https://harutaka.jp/news202002 2月26日(水) 株式会社ディスコ 3月1日から…

  • 賞賛⽂化がもたらすチームワーク⼒

    2020.2.10

    叱る時代から褒める時代へ。時代と共にチームワーク力や統率力を高める方法は変わってきています。いかにして、社員のモチベーションを向上させ、エンゲージメントを高めていくか。その方策のひとつとして導入企業が増えている「Unipos(ユニポス)」。少額の給与“ピアボーナス”を送る際に一緒に届ける感謝の言葉が、送られた社員の仕事に対する誇り・やりがいに繋がっています。そこで、「賞賛文化が組織やチームワーク力にもたらす好影響」について、Unipos株式会社の代表である斉藤知明さんにUniposの事例を交えながらお話を伺いました。 従業員同士の認め合いが加速するUnipos ―Uniposの事業を始めたきっ…

  • 転職者の内定辞退を防ぐMOT対策とは

    2020.2.4

    皆様こんにちは。中島工業株式会社及びAIエンジニアリング株式会社にて、採用・広報をしております山口と申します。 中途採用の選考中・内定通知後に、辞退されることが増えてきたと感じませんか?転職者の推移は年々上昇しており、総務省統計局の労働力調査によると2018年には329万人、一般職業紹介状況調査によると2019年には有効求人倍率は1.63倍というデータがあります。転職者も、求人も、多いということが分かります。また、転職での平均応募社数は、31~35歳で8.2社と言われています。 複数社の中から、「この会社に行きたい!」と思ってもらうには、転職者の気持ちが選考中にどのように動いているのかを想定し…

  • 採用力UP!求職者に伝わる「採用ピッチ資料」の制作方法をプロが解説

    2020.1.7

    情報のオープン化が進む、採用マーケット。クローズドだった社内情報を公開する企業が増えています。その理由は、求職者優位な売り手市場が続いていること。今までの採用の仕方では思うように人材の獲得が難しくなっています。だからこそ、包み隠さず自分たちの会社のことを求職者に伝え、しっかりと理解してもらい、魅力に感じてもらう必要が出てきているのです。そんな採用の流れの中で大きな武器になるのが「採用ピッチ資料」。求職者に伝わる採用ピッチ資料の制作方法をHeaR株式会社代表の大上諒さんにお伺いしました。 採用ピッチ資料の定義 最近、話題の「採用ピッチ資料」とはどのようなツールのことを言うのでしょうか? 採用ピッ…

  • なぜ記者会見は見ていてイライラするのか?

    2019.12.24

    営業や人材採用の現場では、限られた時間の中で的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 同じ質問を繰り返す意味 最近、企業不祥事などの記者会見がネットで生中継される例が増えました。 そうした会見では、ときどき記者の質問がSNS上で炎上します。ツイッターを同時並行で眺めていると、「失礼だ」「しつこい」など会見内容そっちのけで記者に対…

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