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検索ワード「 面接」の検索結果一覧

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[ 面接]の検索結果238
  • 人事から“CHRO”へ変身!社員が力を発揮できる組織をつくるCHROの目指し方

    2020.6.4

    強い組織づくりを実現していくために、CHRO(最高人材リソース責任者)を置く企業は増えてきました。しかし、まだまだCHROの存在価値が各企業に広まりきっていないのが現状です。そこで、会社にCHROがいることで、社員と組織の関係がどれほど最適になり、力を発揮できる組織になるのか。社外CHROサービスを企業に提供する株式会社RECOMO代表の橋本祐造さんにお話をお伺いしました。 CHRO(最高人材リソース責任者)の役割 CHRO(最高人材リソース責任者)とは、どのようなポジションを指すのでしょうか? CHROとは、一言で定義すると「人がベストパフォーマンスを発揮できる状態を作ることに対して責任を持…

  • 退職者を引きとめる「ステイインタビュー」とは

    2020.5.28

    退職を決めた人と面接をし、何が問題だったか聞くことがあります。しかし、従業員が退職を決める前に何かできることはなかったのでしょうか。それを可能にするのがステイインタビューです。定期的な面接で従業員が抱えている問題を聞き出し退職の原因になる前に解決します。『The Stay Interview: A Manager’s Guide to Keeping the Best and Brightest』は、そのプロセスを説明した本です。著者は、リテンションエキスパート(雇用保持専門家)と名乗るリチャード・P・フィネガン氏。これまでにもステイインタビューについての書籍を数冊出版しています。…

  • 売り手市場の今だからこそ採用は焦らず辛抱強く

    2020.5.26

    欠員を一刻も早く補充する必要があり、社内から急いで欲しいと圧力がかかることがしばしばあります。こういった状況では、採用が進まない焦りから、選考基準を下げて、妥協して採用するかどうかを検討しがちです。 しかし、現場オペレーションに致命的な支障が出る場合を除いて、基本的には選考基準を下げることはNGです。 そのことは頭ではわかっていても、妥協のない採用の実行は非常に難しい問題であることもまた、現場ではよくあることです。 今回は筆者の失敗談とともに、しっかりと採用基準を守る必要性を紹介いたします。 誰を選ぶかは徹底的にこだわる 従業員は、一番の財産でもあり、一番の課題ともなり得る なぜ「採用活動」は…

  • 初対面の人に心を開かせるコツ

    2020.5.20

    営業や人材採用の現場では、限られた時間の中で的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 「まね」が距離を縮める 記者が政治家や警察官の家をアポイントなしで訪ね、帰宅・出勤するところを捕まえて話を聞く「夜討ち・朝駆け(夜回り・朝回り)」という取材手法があります。機密性の高い情報を聞くのが第一の目的ですが、実はそれだけではありません。…

  • 「秘密」より大事な情報とは

    2020.5.12

    営業や人材採用の現場では、限られた時間の中で的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聴きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 スクープはどうすれば取れる? ジャーナリストにとっては、政府や政治家、大企業などの「隠し事」を見つけて報じることが重要な役目の一つだとされています。日本では2018年に公開された、スティーブン・スピルバーグ監督の映画『ペンタゴン・ペーパーズ/最…

  • 全社員が採用に取り組む「スクラム採用」。社員を巻きこむメリットと取り組み方。

    2020.5.6

    「終身雇用制度」が崩壊しつつあり、新たな働き方が多く見られるようになっています。日々人の流動は大きな変化を遂げていることを実感する瞬間があるのではないでしょうか。 近年、新たな採用活動のひとつが全社員が一丸となって採用を行う「スクラム採用」。これまでの採用活動とは、どのような点が異なるのか、また採用力向上の可能性はどんなところに秘められているのでしょうか。今回はそんな「スクラム採用」について解説します。 スクラム採用とは? 従来、採用活動といえば人事部の担当者が全て行うものとされていました。しかし、社員からの紹介がもととなる「リファラル採用」やSNSでの応募など、人事部の管轄外から採用活動が始…

  • まだ経験者だけ採用しているの?磨けば光る未経験者採用のメリット

    2020.4.30

    「経験者を採用したい」 人事担当者であれば、みなさん同じ想いではないでしょうか。 経験者を求めるあまり、採用が長期化し、求める人材がなかなか採用できないことがあります。 資格が必要な業種以外は、経験者に限定せず、未経験者まで視野を広げることをおすすめします。 実際に、マイナビ転職のデータでは「職種(仕事の種類)未経験者」を歓迎している割合は78.4%、4分の3の求人が未経験者もウエルカムという企業が増えています。 磨けば光る未経験者を見極めるポイントと、採用メリットについてお伝えします。 磨けば光る未経験者の要素とは? 選考において、これまでの経験・成果を見る際に、見極めるべき2つの能力があり…

  • なぜ誤報が後を絶たないのか

    2020.4.28

    営業や人材採用の現場では、限られた時間のなかで的確な質問をし、必要な情報を引き出す高度なコミュニケーション力が求められます。こうした仕事で参考になるのが、取材のプロである記者のノウハウ。彼らはどのようにネタ元に食い込み、本音や隠された情報を聞きだすのでしょうか。この連載では、記者が使っている基本テクニックを紹介し、営業や人材採用に役立てる方法を考えます。 プロもはまる心理の落とし穴 新聞やテレビなどに対する不信が深まる要因の一つに誤報があります。最近もある全国紙が、報道内容の核心部分に誤りがあったとして謝罪していました。そこまではいかなくても、「記事中の数字が違っていた」といった訂正はしばしば…

  • 中途採用向け深堀型面接の極意

    2020.4.23

    中途採用においては、つい前職までの実務経験等による『スキルフィット』を重視しがちです。ところが、企業文化と候補者の価値観や考え方の相性『カルチャーフィット』のほうがはるかに重要です。スキルは実践を通じて習得することができますが、カルチャーフィットはなかなか修正することが難しいとされるからです。 今回は、いかにしてカルチャーフィットする候補者を見抜くかのテクニックを解説します。 人当たりが良いのとコミュニケーション能力は別物 面接の相手が、人当たりが良く、笑顔で元気に受け答えできる人物だと、入社に前向きに感じられ、面接担当者としても嬉しいものです。 ただし、ここで押さえて置くべき重要なポイントは…

  • 転職動向調査 2020年版(2019年実績)

    2020.4.16

    20代~50代男女の転職率は、7.0%。年々増加傾向に 「仕事内容への不満」が転職理由の3割を占め最も高い結果に 転職活動を始めた理由(複数回答) 転職活動を始めた理由は、「仕事内容」「給与」「人間関係」「会社の将来性、安定性」「休日や残業時間などの待遇」が多く挙がる。順位に変わりがあるものの、上位に挙げられる項目は例年と同様となっている。 転職活動を始めた理由(単一回答) 転職活動を始めた理由を単一回答とすると「職場の人間関係が悪かった」が最多で12.4%と、2016年比で4.8pt高くなっている。 若い世代ほど「給与が低かった」や「休日や残業時間などの待遇に不満があった」が高めであり、待遇…

  • たった2年半で社員数を8倍にしたベルフェイスの「採用の心得」

    2020.4.7

    職場やカルチャーに馴染めず退職してしまい、社員数が増えてもすぐ減ってしまうサイクルに陥るケースが意外と多くあります。そこで、約15名から約120名へと、たった2年半で社員数を8倍にし、社員の定着に力を入れてきたベルフェイス株式会社の採用、そして組織開発を統括している吉本さんに、応募者の見極め、面接でのヒアリングポイント、採用後の育成方法など、ベルフェイス流「採用の心得」をお伺いしました。自社の採用活動にぜひお役立てください。 ベルフェイスが大切にしている採用基準 採用活動において、大切にしている「採用基準」を教えてください。 ベルフェイスではハイパフォーマーで構成されたチーム・組織を作っていく…

  • 「攻めの採用」時代を勝ち抜くために、採用担当者に求められる能力

    2020.4.1

    採用広告を中心としたオーディション型採用が、これまでの応募者集めの採用手法。新卒で言えばマイナビなどのメガ就職メディア。中途で言えばマイナビ転職などの転職メディア。企業側が採用広告を出し、そこに個人で応募することが採用・就職の第一段階でした。 広告という仕掛けを用意して、そこに引っかかって個人からの応募を期待する。いわば、「待ち」の採用手法が主流だったのです。今でもこれらのメディアは一定の集客力があり、使い方次第でまだまだ効果はありますが、いくつか課題点もあります。 「待ちの採用」では勝ち残れない理由 一つは応募者側の強い売り手市場が続いているため、人々の転職・就職活動量が減少。そのため、オー…

  • タレントマグネット:才能ある人材を引き寄せ、保持する方法

    2020.3.19

    組織が成功するためには才能のある人材が必要であるとよく言われます。それはなぜか?そして、どのようにすれば才能のある人を引きつけることができるのでしょうか? 『Talent Magnet』の著者マーク・ミラー氏は、人材コンサルティング会社として知られるAONと協力し、幅広く厳密な調査を実施しました。その結果、才能がある自発的なトップ・パフォーマーと、言われたことをこなすタイプの人材とでは、求めているものが違うことに気づいたのです。 本書では調査結果から得られた要点を寓話に取り入れて伝えています。採用活動が上手くいかず悩むCEOブレイク・ダウンと、アフリカの村に井戸を作るお金を寄付するために初めて…

  • 経営・ビジネスを加速するための人材育成プログラムの考え方とは?(前編)

    2020.3.17

    こんにちは、株式会社グロービスの小林美沙と申します。グロービスは『経営に関する「ヒト」「カネ」「チエ」の生態系を創り、社会の創造と変革を行う』ことをビジョンに掲げ、経営大学院やビジネススクールの運営、また、法人企業様向けのサービス提供などを行っている会社です。その中で私は、法人企業様向けに、カスタマイズ型の研修プログラムを企画・設計する仕事をしています。 現職で携わっているプロジェクトや、前職での人事経験を踏まえて、今回は「人材育成プログラムの考え方」についてお話しします。事業環境が急速に変化するなかで、企業の戦略、そして、人材に求められる知識や能力も変化しており、プログラムを企画する難易度は…

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